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名古屋市バスで骨折、六万石くるりんバスで骨折

名古屋市バス

きのう、名古屋市バスで骨折っていう記事をみたとおもったら、きょうも六万石くるりんバスで骨折っていう記事をみた。

名古屋市バス車内で転倒 - 女性がせぼねを骨折

  • 2015年9月27日午后4時55分ごろ、名古屋市緑区徳重一丁目の県道を走行中の名古屋市バス車内で68才の女性が転倒、せぼねをおる重傷をおった。
  • 緑警察署と名古屋市交通局によると、バス停から発進直后に38才の男性運転士が変速操作をしたさい、乗車し着席のため車内を移動中だった女性が転倒した。名古屋市交通局は乗客の着席を確認してから発進するよう手順書で運転士を指導しとる。
    市バスで骨折 - ちゅうにち 2015.9.28
    △ 市バスで骨折 - ちゅうにち 2015.9.28

コミュニティーバス発進 - 女性乗客おおけが - 西尾

  • 2015年9月28日午前10時5分ごろ、西尾市矢曽根町の県道で、西尾市のコミュニティーバスに停留所から乗車した70才の無職女性が、発進のさいによろけて座席のひじかけでむねをうち、あばらぼねをおるおおけがをした。ほかの乗客3人にけがはなかった。
  • 西尾警察署によると、60才の男性バス運転士が、女性がすわったかどうかをよく確認せずに発進させたってみられる。救急車をよんだあと、運転士は事故を警察にとどけでずに運行を再開しており、西尾警察署は「事故の不申告」っていう道路交通法違反のうたがいもあるとみて事情をきく。西尾市からの連絡で事故をしったのは2時間半あとの午后0時40分だった。
  • 西尾市によると、コミュニティーバスは名鉄西尾駅を発着点とする循環線で、あんじょうし尾崎町の運送会社「東伸運輸」に運行を委託しとる。東伸運輸によると、運転士は契約社員鈴木隆総務課長は取材にたいし「ドライバーの教育不足につきる。報告を徹底するよう社内教育を強化する。女性にはたいへんなごめいわくをかけた」って陳謝した。
    六万石くるりんバスで骨折 - ちゅうにち 2015.9.29
    △ 六万石くるりんバスで骨折 - ちゅうにち 2015.9.29

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う~ん、ご老人ってかんたんにころんじゃうし、ころぶとかんたんにけがしちゃうしね。おれがいつものる名鉄バスやあんくるバス循環線、桜井線なんかだと、運転士さん、乗客の着席にすっごいきーつかっとるだけどね。たまにのる名古屋市バスでも、乗客の着席はたしかめとるっておもったよ。うん、むかしにくらべたら、左折でも歩行者にすっごいきーつかってゆっくりゆっくりだし、バスっておだやかな運転するようになっただな~っておもっとっただけどね。


(さんこう)