6じ49ふんのいわくらいききゅうこうにのれるようふるいのえきにつくも、うんてんみあわせ。
- 「よねづとみなみさくらいのあいだでせんろないたちいりがあった」とのこと。
ほいでも、みんなうちにかえらんでえきでまっとる。かえってもしょうがないで、ここでうんこうさいかいをまっとるだ。
- 6じ52ふん、「ただいまけいさつによりじっきょうけんぶんしとる」とのこと。
いや~、おれもまつしかないか。
- 「じぇーあーるもじこがおきだで、ふりかえゆそうはしとらん」
「うんてんさいかいのじょうほうはきとらん」
- 6じ59ふん、「にしおからしんあんじょういきふつうがはっしゃになる。ごりようのおきゃくさまはほーむでおまちください」とのこと。
いまにしおをでるってことは7じ15ごろにはでんしゃがくるか。
きた!よそうよりはよでんしゃがきた! しんあんじょういきふつうのぎんいろでんしゃだ。
じこくひょうだと6じ49ふんいわくらいききゅうこうのつぎは7じちょうどさやいきふつうで、ほのつぎが7じ22ふんぎふいきふつうなだけど、じこくひょうとはかんけいなしにしたてたでんしゃみたいだ。
でんしゃは5010へんせい4りょう5000けいぎんいろでんしゃで、えきをでたのが7じ7ふん。
あいとるせきにすわれてびっくり。いや、でんしゃ2ほんぶんのじょうきゃくがさっとうしとってもおかしくないのに、すわれるとは。
みなみあんじょうで、さきにおったにしおいききゅうこうのあっかいでんしゃといきちがい。7じ10ぷん、えきをでる。
きたあんじょうは7じ12ふん、えきをでる。
- とうちゃくおくれをわびるしゃないほうそうがはいる。
しんあんじょうてまえでそくどがゆるんで、ついにとまる。
- 「しんごうがかわるとでんしゃがいごきます」とのこと。
7じ18ぷん、しんあんじょうは3ばんのりばにつく。のってきたでんしゃはやとみいききゅうこうにほうこうまくがかわって、しゃしょうさんがおんなのしゃしょうさんにかわる。いや、これもじこくひょうとはかんけいなしにしたてたでんしゃか。
むかいの4ばんのりばに、ぎふいきかいそくとっきゅうのこおろぎとっきゅう。1にち1ぽんだけある、しんあんじょうとくべつていしゃのかいそくとっきゅうだ。
しんあんじょういきふつうからやとみいききゅうこうにかわったぎんいろでんしゃが3ばんのりばからでていく。7じ22ふん。ひょっとして、ふるいにとまったのは、にしおせんからなごやほんせんにのりいれていくきゅうこうだったのかもしれん。ほれをりんじに、ふるいをふくむふつうていしゃえきにとめたのかもしれん。
きょうじょうこんこーすをのぼりおりして、5ばんのりばにうつる。
とよはしいきとっきゅうのぱのらますーぱーにのる。これはつうじょううんこうで、7じ30ぷん、しんあんじょうをでる。ただ、あいとるせきがあるのにびっくり。こんなあさのつうきんじかんたいのとっきゅうにあきせきがあるのか。
7じ35ふん、ひがしおかざきについて、でんしゃをおりる。
- はりがみとこうないほうそうで、「204ねん10がつ26にち、どようびから、ばすのりばにいくのはひがしかいさつからにかわる」っておしらせ。
いよいよ、おかびるのたてかえがすすむだ。
◇ ◇
- じょうしゃきろく
- 〔ふるい 7:07 → (しんあんじょういきふつう *1) → 7:18 しんあんじょう〕
- 〔しんあんじょう 7:30 → (とよはしいきとっきゅう) → 7:35 ひがしおかざき〕
◇ ◇
| じこによるうんこうきゅうしからうんこうさいかいをするばあい、きゅうこうをふつうにふりかえてうんこうすることがあるのかもしれん。 |
(2024ねん10がつ21にち、げつようび、へいじつ)
(さんこう)
*1:じこくひょうにないでんしゃ



