ふくえまちあるきをおえて、ひるめしをくいおえて、かえりみち。
ふくえばすていまえのふくえしみんかんにはいって、じかんまち。
13じ9ふんのていこくにやってきた、あつみびょういんいきばすにのる。30ぷんあとのばすならとよはしえきまえまでのりかえなしでいくだけど、これだとたはらえきまえででんしゃにのりかえることになる。
のっとるのはせんきゃくのひとりとふくえばすていでのったおれのふたり。
ひだりにみかわわんのうみをみて、ひがしにいく。
いかわづでせんきゃくがおりて、おれひとりになる。
ひだりにみかわわんにそそぐかわをわたって、ひがしにいく。
とおくにだいだいいろのおおきなふねがみえる。
かいがんからはなれて、ないりくにはいっていく。
のこうまえばすていのひだりに、あつみのうぎょうこうこうのこうしゃ。
つぎのきたやまくりにっくばすていで、じょしこうせいとおばさんのふたりのってくる。じょしこうせいはあつみのうぎょうこうこうのこだっておもうだけど、こっからのってもたいさないのか。
ざおうやまがみえてくる。たはらのまちのきたにあるやまだ。
たはらけいさつしょまえばすていで、またじょしこうせいがひとりのってくる。
たはらかやまちばすていで、とちゅうでのってきた3にんがおりて、またおれひとりになる。
13じ40ぷんのていこくにたはらえきまえについて、ばすをおりる。つくまえにあんないのあったのりつぎわりびきけんをもらって、ばすをおりる。こいで、これからのるでんしゃが80えんびきになるだ。いや、いきもでんしゃとばすをのりついでいったのに、えきいんさんにばすのりばのばしょまできいたのに、のりつぎわりびきけんはくれんかった。
- 〔ふくえばすてい 13:09 → (とよてつばす=あつみびょういんいきばす) → 13:40 たはらえきまえ〕
でんしゃにのりかえ。まどぐちでのりつぎわりびきけんをだして、80えんびきの470えんでしんとよはしまでのきっぷをかう。
かいさつをはいって、たはら13じ47ふんのしんとよはしいきつばきごうにのる。しゃないつまめんのひょうじに、「とうきゅうしゃりょう|1972ねん」。52さいのでんしゃだ。しゃりょうばんごうせんとう2808。
つぎのかんべをでて、さいしょのふみきりのみぎにいしぶみをはっけん。いや、ここにあったのか。たいへいようせんそうのとき、あめりかぐんのせんとうきがでんしゃにきじゅうそうしゃして、いまのせいしょうこうこうのせいと6にんをふくむ15にんがなくなって、16にんがけがをするっていうじけんがあっただけど、ほのぎせいしゃをとむらういしぶみだ。
ところで、うんてんしつのかぎがかかっとらん。いや、めいてつじゃあかんがえれんことだ。いなかのでんしゃだな。
すぎやまできくごうといきちがい。しゃりょうばんごうせんとう1810。
おいつでのってきたおばさんに、まわってきたしゃしょうさんがきっぷをうる。わがめいてつにしおせんもちょっとまえまでこんなこうけいがあったよ。なつかしいな。
おおしみずにつく。しでこぶしごうがやってきて、えきをでる。しゃりょうばんごうせんとう1806。
うめだがわをわたる。みぎひだりをこんくりーとかべでかこわれためずらしいはしだ。
あしはらにつく。でんしゃをおりたひとたちがこうないふみきりをわたるのをみて、いきちがいのしょうぶごうがきて、えきをでる。しゃりょうばんごうせんとう1805。
きりとおしをのぼっていく。
[1]たかしでうんてんしさんがこうたい。
みぎにまつばやしをみていく。
みなみさかえをでて、またみぎにまつばやし。あいちだいがくのまつばやしだ。
こいけではまぼうごうといきちがい。しゃりょうばんごうせんとう1802。
14じ22ふん、しゅうてんしんとよはしにつく。
- 〔たはら 13:47 → (とよはしてつどう=しんとよはしいきつばきごう) → 14:22 しんとよはし〕
めいてつにのりかえて、うちにかえる。
(2024ねん12がつふつか、げつようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひこと
















