ふるい9じ25ふんのしんあんじょういきふつうにのる。ぞんがいのるひとがおおいな。わっかいひとがおおい。でんしゃは6814へんせい2りょう6800けいきんぎょばちのあっかいでんしゃ。たちきゃく4わり。
みなみあんじょうで、まっとったきらよしだいききゅうこうといきちがい。
きたあんじょうにつく。みぎ、たんぼをへだたてなしばたはいちめんのしろいはな。
しんあんじょうがちかづいて、みぎ、たんぼんなかのなごやほんせんをいぬやまいきふつうのこおろぎとそうがやってくるのがみえる。
ほのままいぬやまいきふつうといっしょにしんあんじょうにつく。わがしんあんじょういきふつうは1ばんのりば、いぬやまいきふつうは3ばんのりばにつく。
かいだんをのぼりおりして3、4ばんのりばにうつる。
4ばんのりばにはいってきた、いちのみやいききゅうこうのぎんいろでんしゃはみおくり。
つぎに4ばんのりばにはいってきた、ぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。のるまえに、かすかにぱらつき。でんしゃはまえに2りょうぎんいろでんしゃをつないだ8りょうへんせいで、うしろから2りょうめ、とくべつしゃ2ごうしゃ8でーにすわっていく。ひだりまどがわはしらまえ。
なごやででんしゃをおりる。
めいてつひゃっかてん7かいもよおしばでえのてんらんかいやっとって、みにいってみる。せんじゅひろしのえ、いいな。めいてつでんしゃとめいてつえんせんのえ、いいな。とりわけひかれたのがなかじまけんたのなみのえ。ふつう、なみのえっていうとよこながなだけど、これはたてなが。はまべにおしよせるなみ。むこうに、つぎにくるなみ。いや、ずーっとみとれるわ。みとれとるとこでかかりのひとがせつめいしてくれる。なかじまけんたはわずか40さいで、なみのえ、おんなのえ、はなのえをかくとのこと。おんなのえは、さっしでささきのぞみさんのえもみせてくれる。さいねんしょうのにってんかいいんであるともおしえてくれる。あと、みれーのおちぼひろいはいい。よーろっぱのふうけいではあるけど、なんかなつかしい。ちゅうがっこうのびじゅつのじぎょうでおしえてもらうえだけど、ほんとにいいだ。
めいてつひゃっかてんとなりのめいてつばすせんたーから、11じ16ぷんのとよたはくぶつかんまえいきばすにのる。
わかみやばすていでひだりにわかみやはちまんしゃ。ここはまんださくらがさいとる。
おおつどおりにはいって、まつざかやまえばすていでおりる。
ひさやおおどおりをよこぎって、かわらどおりをひがしにいく。
ひだりにいけだこうえん。とかいのなかのこうえんだ。なごやはとしこうえんがいっぱいあって、いいな。
かわらまちこうさてんでこうそくをくぐる。
えんそくのこらとすれちがい。ぱらつきはじめる。
ひだりにはくさんちゅうがっこう。
にしはくさんこうさてんは、みなみりっきょうをわたっていく。おうだんほどうがないってよくないぞ。
あめがつよなってきて、せぶんいれぶんなごやしんさかえ2ちょうめみなみてんにたちより。
かわらどおりがひだりにくのるとこで、つきあたりにはくさんのみや。
あめがやんで、まつざかやまでもどってひるめし。9かいのかとれやしょくどうでちゅうかはん。あっつあつでうめえ。おんなじ9かいにあるたばこべやでいっぷく。ほそながいへやだけど、おおきなまどがらすにむかっていすつきのかうんたー。いや~、すわってたばこがすえるってなんてうれしいことだ。
ばすでめいてつばすせんたーにもどる。じどうおんせいでえいごのあんないほうそうをながしとるけど、これはじゃま。
ちゃおぷれっそでひとやすみ。
ぱのらますーぱーとあっかいでんしゃをのりついでふるいにつく。
じょうくうをいくへりこぷたーのおとにおどろきながら、うちにかえる。
◇ ◇
【じょうしゃきろく】
- いきのめいてつ
- ふるい 9:25 → 9:32 しんあんじょう
- しんあんじょう 9:42 → 10:08 なごや
- めいてつばす
- めいてつばすせんたー 11:16 → 11:25 まつざかやまえ
- まつざかやまえ → めいてつばすせんたー
- かえりのめいてつ
- なごや 16:03 → 16:28 しんあんじょう
- しんあんじょう 16:37 → 16:45 ふるい
(2025ねん4がつとおか、もくようび、へいじつ)
(さんこう)
- まえにみためいてつひゃっかてんのえのてんらんかい
- なかじまけんたのなみのえ








