こうふは4ばんのりばから、しずおかいきふじかわにのる。いきはちゅうおうせんをとおってここまできたけど、かえりはみのぶせんまわりでかえるだ。しずおかからはしんおおさかいきひかりごうにのりつぐ。
でんしゃは3りょうへんせいで、せんとうから3ごうしゃ、2ごうしゃ、1ごうしゃ。しゃりょうばんごう3ごうしゃ「くもは373-7」、2ごうしゃ「さは373-7」、1ごうしゃ「くは372-7」。3ごうしゃと2ごうしゃがじゆうせきで、1ごうしゃがしていせき。きっぷをかうときのえきいんさんからのじょげんもあって、じゆうせきでいくことにした。ほんなにこむでんしゃじゃないだ。
せんとう3ごうしゃじゆうせきにすわって、18じ36ぷん、えきをでる。まあはいよるで、けしきはみえん。
ひがしはなわにつく。ここでこうふいきふつうの313けいすてんれすでんしゃといきちがい。みのぶせんはたんせんだ。
かじかざわにつく。このえきしはつのこうふいきふつうがとまっとるのをみる。
やっとしもべおんせんにつく。ここでこうふいきふじかわといきちがい。
ざせきをむかいあいにして、あしをのばす。あー、らくだー。すいとるでんしゃだでこそできるげいとうだ。
いくつかとんねるをくぐって、みみつんになる。
みのぶにつく。せんのなまえになっとるえきだ。
うつぶなにつく。ここでこうふいきふつうの313けいすてんれすでんしゃといきちがい。
けしきもなくやみのなかをいくばっかりでたいくつ。まんだふじのみやにもついとらん。
ところで、するがのくににはいったでか、あったけえ。
きーっ! きゅうぶれーきがかかる。
きーっ! にかいめのきゅうぶれーきがかかる。なにがあったのかわからん。
しばかわはとまるえきじゃないだけど、ここでみのぶいきふつうの313けいすてんれすでんしゃといきちがい。
やーっとふじのみやにつく。ここでにしふじのみやいきふつうの313けいすてんれすでんしゃといきちがい。「みのぶせんはたんせんだ」っていったけど、こっからふじまではふくせんになる。ふじからふじのみや、にしふじのみやまではきんこうくかんでもあり、まえにいっかいのりにきたことがある。
こうふいきふじかわとすれちがい。
みぎにくねりながら、いりやませをぬけていく。
こうふいきふつうとすれちがい。
たてぼりをぬけていく。
ゆのきをぬけていく。
ふじは、ひがしむきにはいっていって2ばんのりばにつく。
こっからはとうかいどうせん。3ごうしゃから2ごうしゃにうつる。でんしゃははんてんぶんきするかたちで、にしにいく。
とうかいどうせんだけあって、のりあじがいい。
しみずにつく。ふつうとまちがってのりこんできたひとが、きづいておりていく。
ひかりかがやくおおきなえきにはいっていく。
しゅうてんしずおかは4ばんのりばについて、でんしゃをおりる。21じちょうど。いや、ながかった。
しんかんせんにのりかえ。いや、のりかえかいさつをとおるってことからしてあかん。ふじかわがついたのりばのむかいにしんかんせんがおれや。
のりばのいちばんうしろにたばこべやをみつけて、いっぷく。しずおか21じ15ふんのしんおおさかいきひかりごうにのる。
とよはしでめいてつにのりかえ。
こおろぎとっきゅうとぎんいろでんしゃをのりついでふるいにつく。23じ19ふん。ながいいちんちだった。
◇ ◇
- じょうしゃきろく
- じぇーあーるとうかい=9,230えん(じょうしゃりょうきん4,510えん)
- めいてつ=1,350えん(じょうしゃりょうきん900えん)
- こおろぎとっきゅう【とくべつしゃ2ごうしゃ10でー】450えん
とよはし 22:15 → (なごやほんせん) → 22:42 しんあんじょう - ぎんいろでんしゃ
しんあんじょう 23:11 → (にしおせん) → 23:19 ふるい
- こおろぎとっきゅう【とくべつしゃ2ごうしゃ10でー】450えん
- じぇーあーるとうかい=9,230えん(じょうしゃりょうきん4,510えん)
(2025ねん4がつなのか、げつようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひのこと
- まえにみのぶせんにのったときのこと
- みのぶせんにのってきた
- 2011ねん11がついつか、のってくるっていっとったみのぶせんにのってきた。
- のったのはみのぶせんのなかでも、1にち57おうふくっていうひんぱんうんこうをしとるふじ-にしふじのみやかん11.9きろ。まあ、にしふじのみや-みのぶかん31.6きろが2011ねん9がつのたいふうのひがいでうんこうきゅうしになっとって、にしふじのみやまでしかいけやへんってこともあっただけど。
- みのぶせんにのってきた



















