ぶらってなごやまで

2025.5.7 (1) ふるい - しんあんじょういきふつう 2000-1500

8じ40ぷん、にしおせんふるいからしんあんじょういきふつうのあっかいでんしゃにのる。たちきゃく7わり。ぞんがいのっとる。

みなみあんじょうでにしおいききゅうこうのあっかいでんしゃとすれちがい。ここでだいぶおりて、たちきゃく4わりにへる。

8じ48ぷん、しんあんじょうは3ばんのりばにつく。

ほんのわずかにおくれてむかいの4ばんのりばに、このえきどまりのあっかいでんしゃがつく。のっとったひとたちがおりると、すぐになごやほうめんにかいそうされていく。なごやほんせんこうしはつしんあんじょういきふつうだ。

わがのってきたでんしゃはいったんにしおせんにひきあげ。ほっから1ばんのりばにはいりなおし。にしおせんからなごやほんせんへののりかえがしやすいように、わざわざ3ばんのりばについてくれただ。

4ばんのりばにつぎにはいってきた、しんうぬまいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうはみおくり。このでんしゃはとくべつしゃをとっとらん。

なごやほんせんとよはしほうめんひきあげの、いわくらいきふつうのぎんいろでんしゃが3ばんのりばにはいってきて、まちあい。

また4ばんのりばにはいってきた、いちのみやいききゅうこうのあっかいでんしゃもみおくり。

2025.5.7 (3) しんあんじょう - ぎふいきとっきゅう 1980-1480

さて4ばんのりばにはいってきた、しんあんじょう9じちょうどのぎふいきとっきゅうにのる。まえ2りょうがこおろぎとそう、うしろ6りょうがこおろぎとっきゅうの8りょうへんせい。うしろから2りょうめ、2ごうしゃ12えーのせきにすわっていく。みぎまどがわはしらまえをよていしとっただけど、13れつえー、びーになるぶぶんがまどなしのすーつけーすおきばになっとって、12れつははしらまえではあるけどはしらうしろでもあるってじょうたいだった。

ちなみにしんうぬまいきとっきゅうはみおくって、9じちょうどのぎふいきとっきゅうにしたのは、とくべつしゃりょうけんのねだんが、ほれまでの450えんから300えんにさがるでだ。

9じ26ぷん、なごやについて、でんしゃをおりる。

しんかんせんぐちたばこばまでいっていっぷく。いや、いっつもこんどるわ。

さて、ちかてつでさかえちくにむかう。ふつうならひがしやませんでいくだけど、しんかんせんぐちまできちゃったついでにさくらどおりせんでいくことにする。

じぇーあーるとうかいのこんこーすにはいったとこから、かいだんでちかにおりていく。16だん、おどりば、17だん、おどりば、17だん、おどりば、17だんって、ひがしむきにかいだんをおりる。さらにおりかえして、15だん、おどりば、15だんってかいだんをおりる。かいさつをはいって、さらに19だん、おどりば、20だんってかいだんをおりて、やっとのりばにつく。おりたとこはいちばんうしろのほうだって、まえのほうにうつる。

2025.5.7 (5) なごや - とくしげいき 2000-1500

なごや9じ56ぷんのとくしげいきにのる。でんしゃは5りょうへんせい。しゃりょうばんごうせんとうから6109、6209、6309、6709、6809で、まえから4りょうめの6709にのっていく。ならしてたちきゃくなし。

こくさいせんたーはほとんどのりおりなし。

まるのうちもほとんどのりおりなし。

ひさやおおどおりでようけおりる。さくらどおりせんではいちばんとかいのえきだ。めいじょうせんとものりかえれる。

10じ3ぷん、たかおかについて、でんしゃをおりる。きょうはこっからまちあるきだ。

えすかれーたーであがって、かいさつをでる。まなかで240えん。なごやのちかてつはたっかい。

かいさつのそとにきれいなべんじょ。しりあらいもついとってありがたい。

かいさつかいからいっかいえすかれーたーであがって、さらに15だん、おどりば、15だん、おどりば、12だん、おどりば、12だんってかいだんをあがって、やっとちじょうにでる。いや、さくらどおりせんはかいだんだらけだ。

ちじょうにでたとこから、てらまちをみなみにいく。てらまちってっても、なごやのことで、もんをとざしとるてらがおおくて、みちからみるだけのとこがおおい。

2025.5.7 (6) なごや - みょうせんじ 2090-1400

たちよったのはみょうせんじ。

てらまちをぬけて、ひろこうじどおりしんさかえまでいったとこで、そらをまうへりこぷたー。

ひろこうじどおりをにしにあるいてめしやさがし。きたにちょこっとはいったとこに、あらべるってはんばーぐのみせをみつけてはいる。

2025.5.7 (7) あらべる - さらだとすーぷ 1600-1200 2025.5.7 (8) あらべる - くろげわぎゅうはんばーぐ 1600-1200

くろげわぎゅうはんばーぐ210ぐらむをたのむ。さらだのまかろにのうまいこと。すーぷのしみること。はんばーぐのやあらかいこと。またきてもいいな。

2025.5.7 (9) ひさやおおどおり - きぼうのいずみ 2000-1500

あらべるからさらにひろこうじどおりをにしにいって、ひさやおおどおりをよこぎるとこにおおきなふんすいをみつける。じゅうしんをずらした3まいのえんばんをうえからじゅんにみずがおちてくるっていう、おもしろいふんすいだ。うしろにてれびとう。

2025.5.7 (10) ひさやおおどおり - きぼうのいずみ 2000-1500

ふんすいはきぼうのいずみってなまえがついとって、てっぺんにりょうてをひろげたはだかのおんなひとのどうぞう。

まちあるきをおえて、さかえばすていからばすでめいてつばすせんたーにもどる。

〔ふるい 8:40 → (にしおせん=しんあんじょういきふつう) → 8:48 しんあんじょう〕
〔しんあんじょう 9:00 → (なごやほんせん=ぎふいきとっきゅう) → 9:26 なごや〕
〔なごや 9:56 → (ちかてつさくらどおりせん=とくしげいき) → 10:03 たかおか〕
〔さかえばすてい 13:06 → (めいてつばす) → 13:20 めいてつばすせんたー〕

ちゃおぷれっそでひとやすみ。あとはめいてつでかえるだけ。

(2025ねん5がつなのか、すいようび、へいじつ)


(さんこう)