ぎふいきふつうのりとおし

あさのにしおせんでんしゃで、しんあんじょうからなごやほんせんにのりいれて、ほのまましゅうてんぎふまでいくふつうがある。しんあんじょうかちりゅうではやいでんしゃにのりかえるっていうのがふつうのつかいかただけど、これをじんぐうまえまでのりとおしてみる。

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ふるい7じ22ふんのぎふいきふつうにのる。これがにしおせんからなごやほんせんにのりいれていくふつうだ。ちなみに、ふるい6じ22ふんのきらよしだいきふつうがおりかえしてきて、このでんしゃになる。にしおせんのはしまでいってもどってくるのがちょうど1じかんってわけだ。でんしゃは5000けい4りょうへんせいぎんいろでんしゃ。

みなみあんじょうにつく。ここでにしおいきふつうといきちがい。

きたあんじょうにつく。

しんあんじょうについて、なごやほんせんとごうりゅう。ここでだいぶすく。はやいでんしゃにのりかえるひとや、なごやとははんたいほうこうのひがしおかざき、とよはしほうめんにいくひとがおりた。わがのるぎふいきふつうはほのままなごやほんせんにのりいれていく。

うしだにつく。

ちりゅうにつく。ここでどばーっておりる。みんな、すぐあとのぎふいきかいそくとっきゅうにのりかえるだ。ぎふいきふつうはここでひとつのやくめをおえただけど、おれはのりとおしていく。

ひとつぎにつく。ここでけっこうなんにんかおりるのにびっくり。なんかかいしゃがあるのか。のってくるひとがおおいのは、ふつうしかとまらんえきのあさのでんしゃだであたりまえか。

ふじまつにつく。ここでのってきたひとのなかに、かっこいいおねえさんがふたり。

とよあけは、3ばんのりばにつく。ここで、むかいの4ばんのりばをぬけていくでんしゃを2ほんまちあい。ぎふいきかいそくとっきゅうのぱのらますーぱーがぬけていく。ちりゅうでおりたひとたちがこれにのっとる。つぎに、しんうぬまいききゅうこうのあっかいでんしゃがぬけていく。

2025.5.19 (1) ぎふいきふつう - ぜんご(こおろぎ) 1800-1500

ぜんごは、1ばんのりばにつく。ここでどばーっておりる。ここで2ほんまちあい。むかいの2ばんのりばをぬけていくでんしゃ1ぽんと、つくでんしゃ1ぽんだ。ぎふいきかいそくとっきゅうのこおろぎとっきゅうがぬけていく。さっきもとよあけをぎふいきかいそくとっきゅうがぬけていったとこなのに、つぎのぎふいきかいそくとっきゅうがぬけていくだ。つぎに、やとみいききゅうこうのぎんいろでんしゃがついて、みんなこれにのりかえていく。はんたいに、やとみいききゅうこうからぎふいきふつうにのりかえてくるひともおる。おっそいでんしゃからはやいでんしゃへののりかえと、はやいでんしゃからおっそいでんしゃへののりかえがここでおこなわれとる。

ちゅうきょうけいばじょうまえにつく。ここでかわいいおねえさんがとなりにすわってくれた。やっとすわってくれた。ここでやっとまんいんでんしゃになる。

ありまつにつく。ここで、またようけのってくる。

さきょうやまにつく。のりばにまっとるひとがいっぱい。ところでおりるひともなんにんかおるのにおどろく。すっごいいんしょうのうっすいえきなのに。

なるみは、1ばんのりばにつく。つくまえに、「なごやほうめんにおいそぎのかたは、ひきつづきこのでんしゃをごりようください」ってしゃないほうそう。ここではやいでんしゃにのりかえれるわけじゃないだ。むかいの2ばんのりばにもでんしゃはおらん。ここでまたいっぱいのってきて、でんしゃんなかはついにぎゅうづめ。

もとほしざきにつく。のりばをひだりにまきこんで、つく。

えきをでて、みぎ、しょうがくせいらがふみきりまち。

ひだり、そくどうをあるいていくこうこうせいら

もとかさでらは、1ばんのりばにつく。ここで、むかいの2ばんのりばをぬけていくでんしゃを1ぽんまちあい。ここでおりるひともけっこうなかずがある。いや、ひるまはめだたんえきでも、あさのつうきんじかんたいにのりおりのあるえきもあるだ。むかいの2ばんのりばをしんうぬまいきかいそくとっきゅうのこおろぎとっきゅうがぬけていく。

えきをでて、とよあけいききゅうこうとすれちがい。いや、とよあけいききゅうこうなんてはじめてみるな。

さくらにつく。ここでもいっていのかずのひとがおりて、ほのままふみきりのほうにいく。

よびつぎにつく。ちょっとのりばにまっとるひとのかずがすくないか。

ほりたにつく。ここで、のりおりはほんなにおおくない。

2025.5.19 (2) じんぐうまえ - ぎふいきふつう 1980-1500

8じ22ふん、じんぐうまえは1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。ふるいからちょうど1じかんかかった。このあいだに5ほんのでんしゃにおいこされた。とちゅう、ちりゅうとぜんごでじょうきゃくがごっそりおりて、はやいでんしゃにのりかえていった。

のってきたでんしゃがさらにぎゅうづめになってえきをでていくのをみて、かいさつをでる。

(2025ねん5がつ19にち、げつようび、へいじつ)


(さんこう)