なごやえきとうかいどうせんのりばは、りょうめんのりばがみっつ。ひがしのりば、なかのりば、にしのりばのみっつ。ひがしのりばが1、2ばんのりばで、とよはしほうめんのりば。なかのりばが3、4ばんのりばで、とよはしほうめん、ぎふほうめんりょうほうめんのりば。にしのりばが5、6ばんのりばで、ぎふほうめんのりば。ただ、1ばんのりばはりにあこうじのためにきゅうしちゅう。
ところで、こんなふうけいをみた。なか3ばんのりばに、とよはしいきふつうの313けいすてんれすでんしゃがまちあいしとるとこで、ひがし2ばんのりばから、とよはしいきしんかいそくの313けいすてんれすでんしゃがでていく。
- ふたつのでんしゃのつくじかん、でるじかんはつぎのとおり。
- とよはしいきふつう=19:24つく/19:30でる
- とよはしいきしんかいそく=19:26つく/19:28でる
- ふつうからしんかいそくに、しんかいそくからふつうに、おたがいにのりかえれるじかんだ。
でも、のりかえるためには、なかのりばからひがしのりばに、またはひがしのりばからなかのりばにかいだんをおりてのぼっていかにゃいかん。
いや、じぇーあーるとうかいはなんちゅうばかなことをしとるだ。なかのりば3、4ばんのりばをつかってここにふたつのでんしゃをとめるようにせやあ、のってきたでんしゃをおりたむかいにのりかえでんしゃがおるってことで、りようきゃくにとってどんなにらくなことか。この「のってきたでんしゃをおりたむかいにのりかえでんしゃがおる」ってのを「たいめんのりかえ」っていう。
してつならあたりまえのようにやっとるたいめんのりかえを、じぇーあーるとうかいはかたくなにやらん。りようきゃくにふべんをかけることなんかなんともおもっとらんかいしゃなだ。
(2025ねん7がつみっか、もくようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひのこと

