いき
ふるいからにしおせんしんあんじょういきふつう、なごやほんせんいちのみやいききゅうこうってのりついで、すかぐちは2ばんのりばにつく。
むかいの1ばんのりばにおったつしませんさやいきふつうにのりかえ。でんしゃは、5004へんせい4りょう5000けいぎんいろでんしゃ。いや、たいめんのりかえのらくらくなこと。
さきに2ばんのりばからぎふいきふつうのあっかいでんしゃがでていくのをみて、えきをでる。ぎふいきふつうはまっすぐなごやほんせんをいって、わがさやいきふつうはひだりにくねってつしませんをいく。
こんくりーとばしでごじょうがわをにしにわたる。
じもくじにつく。
あかんぼうをしょってちいさなこのてをひくおかあさんがおって、かぶりつきをゆずる。
しっぽうで、さきにおったきらよしだいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。
きだにつく。
じょしゅせきうしろにさいしょっからおったあかんぼうをつれたおじいさんがたってうんてんせきがわにうつって、あかんぼうとちいさなこをつれたおかあさんがじょしゅせきうしろにいく。
あおつかにつく。
しょばたですかぐちいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがい。だいだいいろのやねがめだつえきだ。
こんくりーとばしでにっこうがわをわたりながらこうかをあがっていく。
ふじなみにつく。
みぎからびさいせんがごうりゅう。
つしまは1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
つしまのみやまであるいて、ごしんぼくおくりをみる。
- 〔ふるい 9:25 → (にしおせん=しんあんじょういきふつう) → 9:32 しんあんじょう〕
- 〔しんあんじょう 9:38→ (なごやほんせん=いちのみやいききゅうこう) → 10:20 すかぐち〕
- 〔すかぐち 10:24 → (つしません=さやいきふつう) → 10:40 つしま〕
かえり
ごしんぼくおくりをみおえて、かえりのでんしゃ。つしまは1ばんのりばから、すかぐちいきふつうのあっかいでんしゃにのる。
びさいせんがひだりにはなれていくをみて、みぎにくねっていく。
ふじなみにつく。
こんくりーとばしでにっこうがわをわたりながらちへいにおりていく。
さやいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがって、しょばたにつく。
むかいがわをわたる。にっこうがわにそそぐかわだ。
あおつかにつく。
きだにつく。
えきをでてすぐにかにえがわをわたる。かにえがわもここまでかみにくるとこんなにせばいだ。
やとみいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがって、しっぽうにつく。
やとみいきふつうをおりたひとたちがこうないふみきりでまつのをみぎにみながらえきをでる。
じもくじにつく。ここはだいぶひとがおおいな。なごやにちかづいたってかんじがする。
こんくりーとばしでごじょうがわをひがしにわたる。
みぎにくねっていく。
はんたいせん2ばんのりばにぎふいきふつうのあっかいでんしゃがおるのをみながら、すかぐちは3ばんのりばにつく。
- 〔つしま 14:02 → (つしません=すかぐちいきふつう) → 14:18 すかぐち〕
またぶらぶらでんしゃをのりちでふるいにかえる。
(2025ねん6がつようか、にちようび)
(さんこう)

























