めいてつばすせんたーからのったすいそばすをしやくしょばすていでおりる。いや、すいそえんじんがじつようになっとるだ。
なごやしやくしょをみぎにまきこんでひがしにいくばすをみて、なごやのしろにむかう。
きんしゃちよこちょうをぬけて、ひがしぐちからなごやのしろにはいる。
にゅうじょうりょうをはらわんでにのまるをにしにいく。
にのまるからなごやのしろはかすかにみえるだけ。
にのまるのなかにあいちけんたいいくかんがまんだあるのにびっくり。なんかうんどうきょうぎのたいかいをやっとるみたいだ。いや、めいじょうこうえんのほうにあたらしいあいちけんたいいくかんができただで、ふるいほうはこわすもんだっておもっとっただけど、ほじゃなかった。
にのまるのにしみなみぐろに「すこやか」のどうぞうをみつける。「1964|あいちけんこうとうがっこうたいいくれんめいおくる」とのこと。はだかのおんなのひとがうでをあげとるどうぞうだ。
にのまるおおてにのもんをにしにでて、また、きんしゃちよこちょう。きんしゃちよこちょうは2かしょある。このにしのきんしゃちよこちょうからもなごやのしろはかすかにみえるだけ。やっぱりにゅうじょうりょうをはらってほんまるにはいっていかんとしろはみえんだ。
なごやのしろせいもんのみなみにつく。ここがこうつうがなくてふべんでこまる。
にしにいくみちのみなみがわに「ふかみどり」のどうぞうをみつける。「このちになごやりくぐんびょういんありき|ふたたびせんかでこのへいせいをみださぬことをねがう|へいせいのはる|なごやしちょうにしおたけよし」とのこと。つばひろぼうしをかぶったしょうじょがあるくどうぞうだ。にのまるにりくぐんだい6しだんがあっただけど、ここにりくぐんびょういんがあっただ。にしおたけよしは、かわむらたかしのまえのまえのしちょうで、せんご5にんめのしちょう。
えすぱしおなごやきゃっするをそとからみてびみょうなたてもんだなーっておもって、なかにはいってきんぴかにあっとうされて、またにしにいく。
せんげんまちからちかてつにのる。いや、えきのふっかいこと。かみまえづでのりかえてやばまちでおりる。
ぱるこのにしに、めしやのたちならぶしょうわなほそみちをみつける。なんぼくのとおり、おおつどおりのひがしにぱるこがあるだけど、にしひがしのとおりひろこうじとならぶなごやのめぬきどおりである、ほのおおきなみせびるがたちならぶおおつどおりからにしにちょっかくにほそみちがのびとるだ。めぬきどおりとほそみち。なんちゅうたいしょうてきなこうけいだ。このほそみちのまんなかへんにみつけた、しょうげきやってめしやにはいって、ひるめしにしおやきそばをくう。900えん。
にしにぬけてつきあたったてーじのむこうにはくりんじ。
きたにいって、なでぃあぱーくのみなみに「ゆめのめがみ」のどうぞうをみつける。「とみながなおきさく|2004ねん11がつ|おくりぬしますだくにかつ、ゆきこ」。きんぴかのどうぞうで、ぎりしゃのはだかのめがみがながいぬのをまとって、りょうてをひろげとる。
なでぃあぱーくでさつきけいはんがてんをみる。あやしいげでうつくしいおねえさんたちのえがいっぱいだ。
おおつどおりまつざかやまえばすていからかえりのばすにのる。
(2025ねん10がつみっか、きんようび、へいじつ)
(さんこう)
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