なごやのふうけい

2025.10.3 (12) しやくしょ - とよたはくぶつかんまえいきばす 1950-1480

めいてつばすせんたーからのったすいそばすをしやくしょばすていでおりる。いや、すいそえんじんがじつようになっとるだ。

2025.10.3 (13) しやくしょ - とよたはくぶつかんまえいきばす 2000-1500

なごやしやくしょをみぎにまきこんでひがしにいくばすをみて、なごやのしろにむかう。

きんしゃちよこちょうをぬけて、ひがしぐちからなごやのしろにはいる。

にゅうじょうりょうをはらわんでにのまるをにしにいく。

にのまるからなごやのしろはかすかにみえるだけ。

にのまるのなかにあいちけんたいいくかんがまんだあるのにびっくり。なんかうんどうきょうぎのたいかいをやっとるみたいだ。いや、めいじょうこうえんのほうにあたらしいあいちけんたいいくかんができただで、ふるいほうはこわすもんだっておもっとっただけど、ほじゃなかった。

2025.10.3 (14) なごやのしろ - 「すこやか」のどうぞう 1280-2280

にのまるのにしみなみぐろに「すこやか」のどうぞうをみつける。「1964|あいちけんこうとうがっこうたいいくれんめいおくる」とのこと。はだかのおんなのひとがうでをあげとるどうぞうだ。

にのまるおおてにのもんをにしにでて、また、きんしゃちよこちょう。きんしゃちよこちょうは2かしょある。このにしのきんしゃちよこちょうからもなごやのしろはかすかにみえるだけ。やっぱりにゅうじょうりょうをはらってほんまるにはいっていかんとしろはみえんだ。

なごやのしろせいもんのみなみにつく。ここがこうつうがなくてふべんでこまる。

2025.10.3 (16) なごや - 「ふかみどり」のどうぞう 1270-2280

にしにいくみちのみなみがわに「ふかみどり」のどうぞうをみつける。「このちになごやりくぐんびょういんありき|ふたたびせんかでこのへいせいをみださぬことをねがう|へいせいのはる|なごやしちょうにしおたけよし」とのこと。つばひろぼうしをかぶったしょうじょがあるくどうぞうだ。にのまるにりくぐんだい6しだんがあっただけど、ここにりくぐんびょういんがあっただ。にしおたけよしは、かわむらたかしのまえのまえのしちょうで、せんご5にんめのしちょう。

えすぱしおなごやきゃっするをそとからみてびみょうなたてもんだなーっておもって、なかにはいってきんぴかにあっとうされて、またにしにいく。

【きんぴか!えすぱしおなごやきゃっする!】

2025.10.3 (26) かみまえづ - とよだしいきふつう 1760-1010

せんげんまちからちかてつにのる。いや、えきのふっかいこと。かみまえづでのりかえてやばまちでおりる。

2025.10.3 (27) なごや - ぱるこにしこうじ 1900-1500

ぱるこのにしに、めしやのたちならぶしょうわなほそみちをみつける。なんぼくのとおり、おおつどおりのひがしにぱるこがあるだけど、にしひがしのとおりひろこうじとならぶなごやのめぬきどおりである、ほのおおきなみせびるがたちならぶおおつどおりからにしにちょっかくにほそみちがのびとるだ。めぬきどおりとほそみち。なんちゅうたいしょうてきなこうけいだ。このほそみちのまんなかへんにみつけた、しょうげきやってめしやにはいって、ひるめしにしおやきそばをくう。900えん。

にしにぬけてつきあたったてーじのむこうにはくりんじ。

2025.10.3 (28) なでぃあぱーく - 「ゆめのめがみ」のどうぞう 1240-2200

きたにいって、なでぃあぱーくのみなみに「ゆめのめがみ」のどうぞうをみつける。「とみながなおきさく|2004ねん11がつ|おくりぬしますだくにかつ、ゆきこ」。きんぴかのどうぞうで、ぎりしゃのはだかのめがみがながいぬのをまとって、りょうてをひろげとる。

2025.10.3 (30) なでぃあぱーく - さつきけいはんがてん 1950-1400

なでぃあぱーくでさつきけいはんがてんをみる。あやしいげでうつくしいおねえさんたちのえがいっぱいだ。

【ゆいび - さつきけいはんがてん】

2025.10.3 (29) まつざかやまえ - さんげんやいきばす 2000-1500

おおつどおりまつざかやまえばすていからかえりのばすにのる。

(2025ねん10がつみっか、きんようび、へいじつ)


(さんこう)