しねますこーれでえいがをみたあと、きんてつなごやのかいさつをはいる。5ばんのりばに、おくむらくみさんこともりかわあおいさんのぽすたー。
3ばんのりばに、あたらしくできたほーむどあー。とまっとるのは、まつさかいききゅうこうのあずきいろでんしゃ。ほーむどあーとでんしゃのあいだにはけっこうすきまがあって、ふつうにひとがあるいたりしとる。
のりばのさきっぽのほうはのりばのはばもせばいだけど、なんとかほーむどあーもつけてある。でんしゃはおんなじまつさかいききゅうこうだけど、まえのほうはふぃるむばりのあおいでんしゃだ。
のりこんでえきをでる。しゃりょうばんごうせんとう1211。
みぎにくねりながら、なごやいききゅうこうのあずきいろでんしゃとすれちがって、こめのをぬける。
こうかをいくとこで、ひだりにそうかんさいせんのたんせんをやってきた、なごやいきふつうのすてんれすでんしゃととすれちがい。
まちあいせんにとまるひのとりをみながら、はったにさしかかる。
なごやいきふつうのあずきいろでんしゃとすれちがいながら、はったをぬける。
かにえは1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。むかいの2ばんのりばをあーばんらいなーがぬけていくのをみて、かいさつをでる。
◇ ◇
かにえのかいさつをはいりなおし。
がっこうがえりのこうこうせいらがまつ1ばんのりばに、なかがわいきふつうのあずきいろでんしゃがはいってくるのがみえる。
4ばんのりばにはいってきた、3りょうへんせいなごやいきふつうのあずきいろでんしゃにのりこむ。しゃりょうばんごうせんとう2539。
むかいの3ばんのりばにはいってきた、なごやいききゅうこうのあずきいろでんしゃがさきにでていくのをみおくり。
さらに3ばんのりばをひのとりがぬけていくのをみおくり。
わがなごやいきふつうもやっとえきをでる。
とだにつく。
なごやいきふつうのあずきいろでんしゃとすれちがって、しんかわをわたる。
こうかをあがってふしやにつく。
かんさいせんごえをするとこで、ひのとりとすれちがい。
まつさかいききゅうこうのあずきいろでんしゃとすれちがい。
はったにつく。まちあいせんもあるりっぱなえきだけど、のりばにまっとったのはひとりだけ。
みぎにそうかんさいせんのたんせんをやってきた、かめやまいきかいそくの313けいすてんれすでんしゃとすれちがい。
かすもりにつく。
まてんろうにむかって、さかをおりていく。
ひだりにくねりながら、よっかいちいきじゅんきゅうのあずきいろでんしゃとすれちがって、こがねにつく。
こうやばしをくぐる。
ひだりにくねりながら、こめのにつく。
はんたいのりばにわたるひとをこうないふみきりにあしどめさせてえきをでるとこで、あーばんらいなーとすれちがい。
とみよしいきふつうのあずきいろでんしゃとすれちがいながら、とんねるにはいっていく。
なごやは1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
つうろのかべにけいはんのあでやかなぽすたーをみて、しょうめんかいさつをでる。いや~、けいはん、あでやかでいいな~。ぷれみあむかーもこうちょうだってきく。
ひょっとしてみれるかっておもってきたいした、きんてつのあたらしいつうきんでんしゃ、8えーけいのあおいでんしゃはみれずじまい。
(2026ねん1がつ19にち、げつようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひのこと





























