きょうとのたびいちんちめ

2026.2.15 (1) ふるい - しんあんじょういきふつう 2000-1500

つまとふたり、ふるいからしんあんじょういきふつうのあっかいでんしゃにのる。

2026.2.15 (2) みなみあんじょう(きらよしだいききゅうこう) 1600-1200

みなみあんじょうできらよしだいききゅうこうのぎんいろでんしゃといきちがい。

2026.2.15 (3) しんあんじょう - ぎふいきとっきゅう 2000-1500

しんあんじょうでぎふいきとっきゅうのぱのらますーぱーにのりかえ。

2026.2.15 (4) ぎふいきとっきゅう - しんあんじょう 2000-1500

とくべつしゃにすわっていく。

2026.2.15 (6) なごや16ばん - ひろしまいきのぞみごう 2000-1500

なごやでしんかんせんにのりかえ。ひろしまいきのぞみごうにのる。

2026.2.15 (7) ひろしまいきのぞみごう - なごや16ばんで 1480-1200

ざせきは13ごうしゃ4でー、4いー。みぎ2せき。とっきゅうりょうきんはひとり5,710えんかけるふたりで11,420えん。

2026.2.15 (8) ひろしまいきのぞみごう - いぶきやま 1600-1200

ゆきをいただくいぶきやまをみる。

2026.2.15 (9) ひろしまいきのぞみごう - やすがわ 1600-1200

やすがわをわたる。

2026.2.15 (10) きょうと - ひろしまいきのぞみごう 1430-1200

きょうとででんしゃをおりる。

◇                ◇

けいはんにのりかえのため、えきからひがしにあるく。

2026.2.15 (11) しおこうじばしからひちじょうおおはしえ 2000-1500

かもがわしおこうじばしにでたとこで、はしをわたらんでにしぎしをきたにあるく。

2026.2.15 (12) ひちじょうおおはし 2280-1280

ひちじょうおおはしでかもがわをひがしにわたる。

2026.2.15 (13) ひちじょう - でまちやなぎいきとっきゅう 1960-1500

ちかにもぐって、ひちじょうからでまちやなぎいきとっきゅうにのる。でんしゃは8りょうへんせいで、しゃりょうばんごう8758の5ごうしゃにとびのり。あずきいろとくりーむいろのきれいな2しょくぬりのでんしゃだ。ざせきはてんかんくろすしーとで、めっちゃりっぱなしゃないだ。

しましきのりばのぎおんしじょうにつく。

しましきのりばのさんじょうにつく。

2026.2.15 (14) でまちやなぎ1ばん - でまちやなぎいきとっきゅう 2000-1500

でまちやなぎは、しましきのりばひだりがわの1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。にかいだてでんしゃもついとるけいはんとっきゅう、いいな。まなかをかざしてかいさつをでる。ひとり300えん。

ちじょうにあがって、えいざんでんてつにのりかえ。

2026.2.15 (15) でまちやなぎ3ばん - くらまいきふつう 1970-1470

でまちやなぎは3ばんのりばにおった、くらまいきふつうにのりこむ。

2026.2.15 (16) でまちやなぎ3ばん - くらまいきふつう 2280-1280

でんしゃは2りょうへんせい。しゃりょうばんごうまえ814、うしろ813。くりーむいろのでんしゃで、ももいろとあおいろのおびがはいっとる。ざせきはべんちしーと。

2026.2.15 (17) でまちやなぎ1ばん - でまちやなぎいきふつういり 2000-1500

おりかえしやせいきふつうになる、えんじいろのでんしゃが1ばんのりばにはいってくる。1りょうへんせい。しゃりょうばんごう722。

2026.2.15 (18) くらまいきふつう - でまちやなぎ3ばんで 1560-1200

ほのあと、わがくらまいきふつうがえきをでる。でんしゃはわんまんうんてん。うんてんしさんがとびらをしめてえきをでる。

ひだりにてんせんして、ふくせんをひだりがわつうこうでいく。れーるはばは、きんてつ、けいはんやしんかんせんとおんなじ4ふぃーと8.5いんちだ。

2026.2.15 (19) くらまいきふつう - もとたなか 2000-1500

もとたなかにつく。うんてんしさんがうんちんのやりとりもやるため、おりるひとはいちばんまえのとびらからおりる。はんたいのりばはふみきりこえたむこうがわ。ちどりえきだ。

2026.2.15 (20) もとたなか+(でまちやなぎいきふつう) 2016-1556

ひだりにくねっていくとこで、でまちやなぎいきふつうのももいろでんしゃとすれちがい。2りょうへんせい。しゃりょうばんごうせんとう901。でんしゃのかたのとこまでまどがおおきくとってある、てんぼうでんしゃ「きらら」だ。

2026.2.15 (21) くらまいきふつう - ちゃやま 2000-1500

ちゃやまにつく。ここでようけおりる。ふくえきめいにあるように、きょうとげいじゅつだいがくのがくせいらがおりたのか。

2026.2.15 (22) くらまいきふつう - いちじょうじ 1920-1500

いちじょうじにつく。ここもようけおりる。

2026.2.15 (23) いちじょうじしゅうがくいん(ひえい) 1940-1500

でまちやなぎいきふつうの「ひえい」とすれちがい。1りょうへんせい。しゃりょうばんごう732。みどりいろのしゃたいと、かおのまえについたおおきなきんいろのちのわ。おもしろいでざいんだ。

2026.2.15 (24) くらまいきふつう - しゅうがくいんしゃりょうきち 2000-1500

みぎにしゅうがくいんしゃりょうきち。

2026.2.15 (25) くらまいきふつう - しゅうがくいん 2000-1460

つづいて、しゅうがくいんにつく。

2026.2.15 (26) くらまいきふつう - たからがいけ 2000-1500

ひだりぶくらみのぶんきを、ひだりにはいっていく。まっすぐいくのがほんせんで、ひだりにわかれていくのがくらませんだ。

2026.2.15 (27) たからがいけ(でまちやなぎいきふつう) 2000-1500

すぐにたからがいけは4ばんのりばにつく。はんたいせん3ばんのりばにでまちやなぎいきふつう。2りょうへんせい。しゃりょうばんごうせんとう801。くりーむいろのしゃたいに、2ほんのあおいろのおびのはいったでんしゃだ。
ほんせんのりばは、1、2ばんのりば。

2026.2.15 (28) くらまいきふつう - はちまんまえ 1960-1500

はちまんまえにつく。だいぶこうがいまできたかんじだ。

2026.2.15 (29) くらまいきふつう - いわくら 2000-1500

いわくらにつく。

2026.2.15 (30) くらまいきふつう - きの 2000-1500

きのにつく。

2026.2.15 (31) きょうとせいかだいまえ(でまちやなぎいきふつう) 1800-1500

ひだりにくねりながら、きょうとせいかだいまえにつく。これまでどのえきでもいちばんまえのとびらしかひらかんかっただけど、ここはぜんぶのとびらがひらく。りんじのえきいんさんもおる。だいがくかんけいのぎょうじでもあるのか。
ここで、はんたいせんのでまちやなぎいきふつうとすれちがい。2りょうへんせいで、うっすらしたはだいろのしゃたいにはなのえがかいてあるでんしゃだ。

2026.2.15 (32) くらまいきふつう - にけんちゃや 1960-1490

にけんちゃやにつく。

2026.2.15 (33) くらまいきふつう - にけんちゃやで 1600-1200

えきをでて、たんせんになる。

2026.2.15 (34) くらまいきふつう - にけんちゃやいちはら 1600-1200

みぎにくねりながらきりとおしをくだっていく。

2026.2.15 (35) くらまいきふつう - いちはら 2000-1500

いちはらにつく。えきをでてすぐにくらまがわをわたる。にけんちゃやまではたかのがわすいけいだっただけど、やまごえをしてくらまがわのりゅういきにうつっただ。りょうほうともかもがわのしりゅうだけど、たかのがわがでまちやなぎのへんでごうりゅうするのにたいして、くらまがわはまっとかみのやまんなかでごうりゅうする。

2026.2.15 (36) くらまいきふつう - にのせ 2000-1500
2026.2.15 (37) にのせ(でまちやなぎいきふつう) 1900-1500

やまんなか、いきちがいまちのはんたいでんしゃをみながら、ひだりにくねりながら、にのせにつく。さんがくくかんのおもむきだ。
はんたいでんしゃはでまちやなぎいきふつう。2りょうへんせい。しゃりょうばんごうせんとう811。くりーむいろのしゃたいに、みどりとあおのおびのはいったでんしゃだ。

2026.2.15 (38) くらまいきふつう - きぶねぐち 1960-1470
2026.2.15 (39) きぶねぐち - くらまいきふつう 1980-1500

のりばにいっぱいひとのまつきぶねぐちについて、でんしゃをおりる。まっとったひとたちはのりばにのこったまま。ひとえきさきのしゅうてん、くらまからくるでまちやなぎいきふつうをまっとるだった。

2026.2.15 (40) きぶねぐちえき - きょうとばす 1600-1180

ばすにのりかえ。えきしたの、えいでんきぶねぐちえきまえばすていからきょうとばすにのる。きょうとしばすじゃなくて、きょうとばすだ。

くらまがわのしりゅう、きぶねがわをさかのぼって、きぶねばすていにつく。まなかもつかえて200えん。

2026.2.15 (41) きぶねがわ - おくのいんばし 2000-1500

ばすていからきぶねがわをさかのぼってあるいていって、しゅぬりのおくのいんばし。どこのおくのいんかっておもったら、くらまでらのおくのいんだった。くらまでらはくらまがわのほうにさんもんがあるだけど、くらまやまをこえたうらがわできぶねがわにでるだ。

2026.2.15 (43) きぶね - でんべ 2000-1500

まあちょっときぶねがわをさかのぼってあるいていって、でんべってそばやにはいってひるめし。いや~、そばのうまいこと、てんぷらのあったかくてやわらかいこと。

2026.2.15 (44) きぶねのみや - いしだんどうろう 1900-1400

また、きぶねがわをさかのぼってあるいていって、きぶねのみやいしだんどうろう。しぜんなかんじのいしだんのりょうわきにたちならぶしゅぬりのとうろう。うつくしいこうけいだ。いしだんのわきにゆきがのこっとるのにもびっくり。2がつちゅうじゅんのきょうとだけど、ここきぶねにはゆきがのこっとるだ。

2026.2.15 (45) きぶねのみや - やしろ 2190-1280

いしだんどうろうをあがって、きぶねのみやにおまいり。ここがぜんこくに2,000あるみずがみさまのほんざんだっていう。

きぶねぎゃらりーでおちゃのんでひとやすみ。

もどりのばすにのる。

2026.2.15 (46) きぶねぐち - でまちやなぎいきふつう 2000-1500

でんしゃにのりかえ。きぶねぐちからでまちやなぎいきふつうにのる。2りょうへんせい。しゃりょうばんごうせんとう811。くりーむいろのしゃたいに、みどりとあおのおびのはいったでんしゃは、いきににのせでいきちがいまちしとったあのでんしゃだ。

2026.2.15 (47) にのせ(くらまいきふつう) 2000-1500

にのせにつく。はんたいでんしゃがくるのをまって、えきをでる。はんたいでんしゃは2りょうへんせい。しゃりょうばんごう814。ももいろとあおいろのおびのはいったでんしゃ。いや、いきにのったでんしゃがこれだ。

いちはらにつく。

にけんちゃやにつく。こっからふくせんになる。

2026.2.15 (48) きょうとせいかだいまえ(くらまいき) 2000-1500

きららとすれちがい。しゃりょうばんごうせんとう902。いきにもとたなかとちゃやまのあいだですれちがったでんしゃだ。

2026.2.15 (49) でまちやなぎいき - きょうとせいかだいまえ 2000-1500

すれちがってすぐにきょうとせいかだいまえにつく。ここでようけのってくる。

きのにつく。

2026.2.15 (50) でまちやなぎいきふつう - いわくら 2000-1500

いわくらにつく。

はちまんまえにつく。

2026.2.15 (51) たからがいけ3ばん(4ばん=くらまいき) 2000-1500

たからがいけは3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。はんたいせん4ばんのりばに2りょうへんせいくらまいきふつう。しゃりょうばんごうせんとう851。くりーむいろのしゃたいに2ほんのあおいろのおびのはいったでんしゃで、いきにここたからがいけですれちがったでんしゃだ。

2026.2.15 (52) たからがいけ2ばん - やせいきふつう 1880-1400

こうないふみきりをわたって2ばんのりばにうつって、やせいきふつうにのる。1りょうへんせい。しゃりょうばんごう722。ざせきはべんちしーと。えんじいろのしゃたいに、だいだいいろのおびのはいったでんしゃで、なかなかかっこいい。ようみると、かおにおんなのひとをかいたえんばんがついとる。まんが「ゆりひめ」20しゅうねんとえいざんでんてつ100しゅうねんをきねんしてのでんしゃらしい。いきに、でまちやなぎをでるまえにはいってきたでんしゃだ。

2026.2.15 (53) やせいきふつう - たからがいけ2ばんで 1460-1200

えきをでて、まっすぐいくくらませんからみぎにはなれてくねっていく。せんろはふくせん。

2026.2.15 (54) みやけはちまん(でまちやなぎいき) 2000-1500

まっちゃでんしゃとすれちがい。しゃりょうばんごう712。これもかおにえんばんがついとって「えいざんでんしゃかいぎょう100しゅうねん」ってかいてある。えいざんでんてつは、1925ねん9がつにでまちやなぎとやせのあいだでかいぎょうしただ。いやほれにしても、えいざんでんてつのでんしゃってどれもきれいだな。

2026.2.15 (55) やせいきふつう - みやけはちまん 2000-1500

みぎにくねりながら、みやけはちまんにつく。

2026.2.15 (56) やせいきふつう - たかのがわ 1600-1200

たかのがわをわたる。

2026.2.15 (57) やせいきふつう - やせ 2000-1500

やせについて、でんしゃをおりる。きぶねぐちからここやせまで470えん。まなかが460えんしかなくて、あと10えんをげんきんでうんてんしさんにはらう。こっからえいざんけーぶる、えいざんろーぷゑーをのりついでひえいざんにつながるえきなのに、えきいんさんのおらんえきなだ。

◇                ◇

えきからあるいてすぐ、きょうのやど「えくしぶきょうとやせりきゅう」にはいる。

ここで、くるまできた、むすめたちかぞくとごうりゅう。

むすめたちかぞくといっしょに、でんしゃにのってばんめしをくいにいくことになって、やせからでまちやなぎいきふつうのまっちゃでんしゃにのる。1りょうへんせい。しゃりょうばんごう712。くるときにたからがいけとみやけはちまんのあいだですれちがったでんしゃだ。

ざせきはべんちしーと。みんなにこにこがおですわっとる。

たからがいけでくらませんとごうりゅう。

でまちやなぎは1ばんのりばについてでんしゃをおりる。ももいろのはーとまーくにでんしゃもいれて、きねんさつえい。まなかをかざして、かいさつをでる。280えん。

たかのがわかわいばしをにしにわたったとこで、かわらあそび。ここがかもがわにたかのがわがごうりゅうするとこで、おおくのひとたちがあそぶとこになっとる。

かもがわでまちばしをにしにわたって、でまちしょうてんがいのあーけーどがいにはいっていく。

いちばんおくにみつけた「ふじい」ってすしやにはいって、ばんめし。いや、なかなかうまかった。

でまちやなぎのえきにもどって、かえりのでんしゃまち。

2026.2.15 (63) でまちやなぎ3ばん - かいそう 1970-1500

3ばんのりばから、かいそうの2りょうへんせいきららがでていく。ひるまににかいみた、あのきららだ。

2026.2.15 (64) でまちやなぎ3ばん - くらまいき 1960-1500

きららがでたあとの3ばんのりばに、くらまいきふつうのみどりいろでんしゃがはいってきて、まっとったひとたちがのりこんでいく。1りょうへんせい。しゃりょうばんごう711。くらませんは2りょうへんせいだっておもっとっただけど、よるは1りょうへんせいになるのか。

かいさつをはいって、やせいきふつうがでる1ばんのりばできねんさつえい。

2026.2.15 (67-4) でまちやなぎ1ばん 1820-1500

ところで、うしろのかべに「えいざんでんしゃちず」をみつける。えいざんでんてつのろせんだけじゃなくて、きょうとぜんいきがはいっとって、さらに、いせわん、たいへいよう、おおさかわん、せとうちのうみ、にほんかいまではいったそうだいなちずで、ふじさん、すかいつりー、おがさわらしょとう、こうやさん、かんさいこくさいくうこう、いずもたいしゃ、つしままでしるしてある。ろせんはこつぶだけど、こころざしはおおきい。

2026.2.15 (68) でまちやなぎ1ばん - やせいきふつう 2000-1500

さて、1ばんのりばにはいってきた、やせいきふつうにのる。1りょうへんせい。しゃりょうばんごう712。くるときにのったのとおんなじまっちゃでんしゃだ。

2026.2.15 (69) やせいきふつう - やせ 2000-1500

でんしょくのかがやくやせについて、でんしゃをおりる。

やどにはいって、まごたちとあそんでからねる。

(2026ねん2がつ15にち、にちようび)

2026.2.15 えいざんでんてつろせんず 540-1090


(さんこう)