どあーをしめます。ごちゅういください。
ふるいからしんあんじょういきふつうのあっかいでんしゃにのる。
まもなくどあーをしめます。ごちゅういください。
みなみあんじょうをでる。
どあーをしめます。ごちゅういください。
きたあんじょうをでる。
しんあんじょうは3ばんのりばにつく。
のりかえ。むかいの4ばんのりばにはいってきた、ぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。とびらのことはなんにもいわんでえきをでる。
どあーをしまめす。ごちゅういください。っていうおんなのひとのこえのじどうほうそうがとおくにきこえる。
ちりゅうをでる。
3がつじゅうよっかのだいやかいせいで、のりつぎできんくなることもあるって、しゃないほうそうがはいる。
どあーをしまめす。ごちゅういください。っていうおんなのひとのこえのじどうほうそうがかすかにきこえる。
じんぐうまえをでる。
どあーをしまめす。ごちゅういください。っていうおんなのひとのこえのじどうほうそうがでっきできこえた。
かなやまをでる。とびらのあけしめのことは、とくべつしゃのきゃくしつのなかにはほうそうせんだ。
なごやにつく。
◇ ◇
ちかてつにのりかえ。
なごやは、のりばにおるえきいんさんが、とびらがしまります。ごちゅういください。ってほうそう。
ふしみは、とびらのあけしめについてのほうそうはない。
さかえにつく。
「はえら」ができとる。ことしみせびらきするあたらしいびるだ。いや、ほんとにたっかいな。
◇ ◇
ちかてつではったまでいく。きんてつやかんさいせんにものりかえれるとこだけど、なんにもないとこだ。かじけんでひるめし。あぶらそばをくう。
きんてつのかいさつをはいって、1、2ばんのりばにあがったとこで、4ばんのりばに3りょうへんせいなごやいきふつうがはいってくる。あおいしゃたいにいろいろえがかいてあるのは「めいしこんさるたんとごう」だ。
3ばんのりばをなごやいきとっきゅうのえーすとっきゅうがぬけていく。
このあと、3ばんのりばにとまっとったなごやいきふつうがでていく。
こんどは2ばんのりばをひのとりがぬけていく。
10じ42ふん、うんてんさいかい。いちぶでんしゃでおくれがはっせい。
こうないほうそうがはいってくる。よっかいちほうめん1、2ばんのりばのでんしゃがおくれとるだ。
また2ばんのりばを、よっかいちいきじゅんきゅうのあずきいろでんしゃがぬけていく。
3ばんのりばをあーばんらいなーがぬけていく。
2ばんのりばをあーばんらいなーがぬけていく。
となりのかんさいせんはったのえきから、れっどべあーがでてくるのがみえる。がそりんせんようかもつれっしゃをひっぱっていく。
さて、2ばんのりばに、つしんまちいきふつうのあずきいろでんしゃがはいってきて、のる。12じ39ふんのでんしゃだっただけど、8ぷんおくれになった。
あずきいろでんしゃとすれちがい。また、あずきいろでんしゃとすれちがい。
つぎのふしやででんしゃをおりる。
◇ ◇
ふしやからなごやいきふつうのあずきいろでんしゃにのる。おりかえすかたちだ。
あ、1えーだ! はっかっけいのあおいかおは、きんてつのしんがたでんしゃ1えーけいだ。えきをでて、すぐにすれちがったまつさかいききゅうこうがこれだった。ひょっとして1えーにのれるかっておもってうろうろしとっただけど、すれちがっちゃった。のるのはまたのきかいだな。
かいそうとっきゅうとすれちがい。
こうかをすすんで、はったは4ばんのりばにつく。ここでまちあい。
むかいの3ばんのりばをあーばんらいなーがぬけていくのをみおくってからえきをでる。
かすもりをでて、とみよしいきふつうのめいしこんさるたんとごうとすれちがい。またあった。
こがねにつく。おとこのひとのこえのじどうほうそうで、とびらがしまります。ごちゅういください。っていって、えきをでる。
とんねるにもぐって、なごやは1ばんのりばにつく。
5ばんのりばにいって、なんばいきひのとりがでていくのをみおくり。
もりかわあおいさんがあらわれて、こんにちわ。かわいいな。
◇ ◇
かいさつをでて、めいてつひゃっかてんはみせじまい。きんてつぱっせもみせじまい。2026ねん2がつ28にちでみせじまいしたことはしってはおっただけど、こうやってじっさいにしゃったーがおりとるのをみると、「さびしさかばかりかは」だ。
みっどらんどすくえあしねま1にいってみる。「あらびあのろれんす」とか「すなのうつわ」とか「ふゆのそなた」とかむかしのえいがもやるだ。
◇ ◇
めいてつのかいさつをはいって、せんとれあいきみゅーすかいをみおくり。
きらよしだいききゅうこうをみおくり。2りょうへんせいこおろぎとそうを2ほんつないだやつだ。
とよはしいきとっきゅうのぱのらますーぱーにのる。ざせきは、せんとう1ごうしゃてんぼうせきさいぜんれつ1しー。
ちじょうにあがって、なごやいきみゅーすかいとすれちがい。
ひだり、ちゅうおうせんにけんそくしゃがはしっとるのをみつける。
さかいがわをわたるてまえで、ぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがい。
ひだりにおおきくしゃたいをかたげてひとつぎをぬけていくとこで、いぬやまいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。
しんあんじょうででんしゃをおりて、にしおせんにのりかえ。うちにかえる。
(2026ねん3がつよっか、すいようび、へいじつ)






























