がまごおりからとよはしにいく

2026.5.30 (2) がまごおり1ばん - とよはしいきふつう 2000-1500

こうかのがまごおりは1ばんのりばから、6りょうへんせいとよはしいきふつうの313けいすてんれすでんしゃにのる。しゃりょうばんごうせんとう「くもは313-5009」。ざせきはてんかんくろすしーと。

2026.5.30 (3) とよはしいきふつう - がまごおり1ばんで 1940-1500

14じちょうど、ひがしにむけてえきをでる。おおがきいきしんかいそくの313けいすてんれすでんしゃとすれちがいながらえきをでる。

2026.5.30 (4) とよはしいきふつう - みや 1880-1500

ちへいにおりて、みやにつく。はんたいせんとのあいさになかせんがある。

2026.5.30 (5) とよはしいきふつう - ほしごえやまとんねる 1960-1500

はんたいせんとわかれて、たんどくのとんねるでほしごえやまとんねるをくぐる。れんがづみのふうかくのあるとんねるだ。はんたいせんのとんねるはこんくりーとづくりのとんねる。

2026.5.30 (6) みやおおつか(みかわわん) 2000-1500

みぎむこうに、うつくしいみかわわんのうみ。らぐーなもみえる。

2026.5.30 (7) とよはしいきふつう - おおつか 1890-1500

みぎにくねりながら、おおつかにつく。

でんしゃは115きろでかいちょうにはしる。

2026.5.30 (8) おおつかみと(まいばらいきかいそく) 1930-1500

まいばらいきかいそくの313けいすてんれすでんしゃとすれちがい。

2026.5.30 (9) とよはしいきふつう - みと 1930-1500

みとにつく。あおいきれいなこせんきょう。きづくりのうわや。はんたいせんはしましきのりばで、さらにそとがわにそくせんもある。

2026.5.30 (10) みとにしこざかい(ぎふいきふつう) 2000-1500

ぎふいきふつうの313けいすてんれすでんしゃとすれちがい。

2026.5.30 (11) とよはしいきふつう - にしこざかい 1950-1500
2026.5.30 (12) とよはしいきふつう - にしこざかい 1980-1500

ひろいこうないにはいっていって、にしこざかいにつく。はんたいせんはしましきのりばで、そくせんがひだりに2ほん、みぎに1ぽんある。

えきをでて、1りょうめにのっとるのはふたりだけ。とよはしまでいくひとってすくないのか。

かもつれっしゃとすれちがい。

2026.5.30 (13) とよはしいきふつう - とよがわほうすいろ 1600-1200

みどりいろのがっちりしたてっこつとらすばしで、とよがわほうすいろをわたる。とうかいどうせんのふくせんとあわせて、ひだりからごうりゅうしてきたいいだせんくだりせんもいっしょのてっきょうだ。いいだせんのぼりせんのてっきょうは、ひだりにちょっとはなれたとこにたんどくである。いいだせんには、このちょっとてまえでめいてつなごやほんせんもごうりゅうしてきとって、ふたつのろせんのきょうようくかんになっとる。

2026.5.30 (14) しもじ(しんしろいきふつう) 1520-1200

いいだせんしもじのえきにとまる、しんしろいきふつうの313けいすてんれすでんしゃとすれちがい。

2026.5.30 (15) とよはしいきふつう - とよがわ 1400-1050

すぐにがーだーばしでとよがわをわたって、とよはしのまちにはいっていく。

2026.5.30 (16) とよはしいきふつう - ふなまち 1910-1500

ひだりに、いいだせんふなまちのえき。

2026.5.30 (17) ふなまちとよはし(ぎふいきとっきゅう) 1890-1500

とよはし3ばんのりばからでてきた、めいてつぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがい。

2026.5.30 (18) とよはしいきふつう - とよはし 1880-1500
2026.5.30 (19) とよはしいきふつう - とよはし7ばん 1990-1500

せんろのえんちょうせんじょう6ばんのりばにとまっとるでんしゃをよけるようにみぎにてんせんして、とよはしは7ばんのりばについて、でんしゃをおりる。14じ17ふん。

2026.5.30 (20) (7)ぎふいきふつう/(6)おおがきいきしんかいそく 2000-1500

7ばんのりばののってきたでんしゃは、おりかえしぎふいきふつうになる。6ばんのりばにとまっとったでんしゃは、おおがきいきしんかいそくの313けいすてんれすでんしゃ。

2026.5.30 (21) とよはし8ばん - おりかえしはままついきふつう 1970-1390

むかいの8ばんのりばに、おりかえしはままついきふつうになる4りょうへんせい315けいすてんれすでんしゃがはいってくる。なごやほうめんからとよはしいきふつうできたひとは、このはままついきふつうにたいめんのりかえができるだけど、ひとあしはやくなごやほうめんからついたとよはしいきしんかいそくは6ばんのりばについたで、こせんきょうをわたらんとはままついきふつうにのりついでいくことができん。ばかなことだ。

ほいから、はままつほうめんからこのでんしゃにのってきて8ばんのりばにおりたひとは、たいめんのりかえで7ばんのりばのぎふいきふつうにのりついでいけるだけど、ちょっとあとにでるまいばらいきかいそくにのりついでいかあっておもったら、こせんきょうをわたって5ばんのりばにいかんといかん。ばかなことだ。

じぇーあーるとうかいは、いったいいつまで、このりようしゃにおおきなふたんをかけるこせんきょうのりかえをつづけるつもりだ。

きょうじょうかいさつにあがって、かいさつをでる。まなかで330えん。

(2026ねん5がつ30にち、どようび)


(さんこう)