こうかのがまごおりは1ばんのりばから、6りょうへんせいとよはしいきふつうの313けいすてんれすでんしゃにのる。しゃりょうばんごうせんとう「くもは313-5009」。ざせきはてんかんくろすしーと。
14じちょうど、ひがしにむけてえきをでる。おおがきいきしんかいそくの313けいすてんれすでんしゃとすれちがいながらえきをでる。
ちへいにおりて、みやにつく。はんたいせんとのあいさになかせんがある。
はんたいせんとわかれて、たんどくのとんねるでほしごえやまとんねるをくぐる。れんがづみのふうかくのあるとんねるだ。はんたいせんのとんねるはこんくりーとづくりのとんねる。
みぎむこうに、うつくしいみかわわんのうみ。らぐーなもみえる。
みぎにくねりながら、おおつかにつく。
でんしゃは115きろでかいちょうにはしる。
まいばらいきかいそくの313けいすてんれすでんしゃとすれちがい。
みとにつく。あおいきれいなこせんきょう。きづくりのうわや。はんたいせんはしましきのりばで、さらにそとがわにそくせんもある。
ぎふいきふつうの313けいすてんれすでんしゃとすれちがい。
ひろいこうないにはいっていって、にしこざかいにつく。はんたいせんはしましきのりばで、そくせんがひだりに2ほん、みぎに1ぽんある。
えきをでて、1りょうめにのっとるのはふたりだけ。とよはしまでいくひとってすくないのか。
かもつれっしゃとすれちがい。
みどりいろのがっちりしたてっこつとらすばしで、とよがわほうすいろをわたる。とうかいどうせんのふくせんとあわせて、ひだりからごうりゅうしてきたいいだせんくだりせんもいっしょのてっきょうだ。いいだせんのぼりせんのてっきょうは、ひだりにちょっとはなれたとこにたんどくである。いいだせんには、このちょっとてまえでめいてつなごやほんせんもごうりゅうしてきとって、ふたつのろせんのきょうようくかんになっとる。
いいだせんしもじのえきにとまる、しんしろいきふつうの313けいすてんれすでんしゃとすれちがい。
すぐにがーだーばしでとよがわをわたって、とよはしのまちにはいっていく。
ひだりに、いいだせんふなまちのえき。
とよはし3ばんのりばからでてきた、めいてつぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがい。
せんろのえんちょうせんじょう6ばんのりばにとまっとるでんしゃをよけるようにみぎにてんせんして、とよはしは7ばんのりばについて、でんしゃをおりる。14じ17ふん。
7ばんのりばののってきたでんしゃは、おりかえしぎふいきふつうになる。6ばんのりばにとまっとったでんしゃは、おおがきいきしんかいそくの313けいすてんれすでんしゃ。
むかいの8ばんのりばに、おりかえしはままついきふつうになる4りょうへんせい315けいすてんれすでんしゃがはいってくる。なごやほうめんからとよはしいきふつうできたひとは、このはままついきふつうにたいめんのりかえができるだけど、ひとあしはやくなごやほうめんからついたとよはしいきしんかいそくは6ばんのりばについたで、こせんきょうをわたらんとはままついきふつうにのりついでいくことができん。ばかなことだ。
ほいから、はままつほうめんからこのでんしゃにのってきて8ばんのりばにおりたひとは、たいめんのりかえで7ばんのりばのぎふいきふつうにのりついでいけるだけど、ちょっとあとにでるまいばらいきかいそくにのりついでいかあっておもったら、こせんきょうをわたって5ばんのりばにいかんといかん。ばかなことだ。
じぇーあーるとうかいは、いったいいつまで、このりようしゃにおおきなふたんをかけるこせんきょうのりかえをつづけるつもりだ。
きょうじょうかいさつにあがって、かいさつをでる。まなかで330えん。
(2026ねん5がつ30にち、どようび)
(さんこう)
- このひのこと



















