つまとふたり、あおなみせんなごやからきんじょうふとういきふつうにのりこむ。でんしゃは、あおいふっといおびのはいったすてんれすでんしゃ。のりばはがっちりほーむどあがあって、でんしゃがとりにくい。
11じちょうど、みなみむけてえきをでる。
みぎにくねりながら、しんかんせんをくぐる。
さらにみぎにくねりながら、かんさいせんをこえる。
ささしまらいぶにつく。のることたったいっぷんだ。
のりばにおりたとこで、みぎした、かんさいせんをなごやいきかいそくみえがくる。ほのむこうは、じぇーあーるとうかいのだだっぴろいしゃりょうきち。
のってきたでんしゃがでていくのをみおくり。
きょうじょうかいさつをでて、したにおりていくとこで、きたにまてんろうがみえる。きんだいてきなすてきなけしきだ。
なごやぷりんすほてる31かいのてんくうでひるめし。ちょうないかいちょうたいにんいわいにもらったしょくじけんでひるめし。まてんろうをみながら、のうびへいやをみはらしながら、さらにむこうのみののやまやまをみながらひるめし。
かえりはあるき。ささしまらいぶのきんだいてきなまちをみていく。
たばになってある、しんかんせん、ちゅうおうせん、とうかいどうせん、めいてつなごやほんせんをくぐって、ひがしにでる。
まてんろうをみながらきたにあるいて、めいてつなごやにもどる。
- 〔なごや 11:00 → (あおなみせん) → 11:01 ささしまらいぶ〕
(2025ねん5がつ25にち、にちようび)
(さんこう)
- このひのこと











