なごやは4ばんのりばから、6りょうへんせいのいすずがわいきとっきゅうにのる。でんしゃは22000けいえーすとっきゅうで、2りょうへんせいと4りょうへんせいのつなぎ。しゃりょうばんごうせんとう6ごうしゃ22123、2りょうめ5ごうしゃ22423。
わがざせきはせんとう6ごうしゃ4でー。みぎまどがわはしらまえ。いや、はしらまえでよかった。きんてつはせもたれてーぶるのないとっきゅうでんしゃもおおいだけど、このえーすとっきゅうはあり。こいでなきゃ。
9じ50ぷん、あめもあがってえきをでる。
がっちりしたしろいてっこつとらすばしできそがわをわたる。みぎ、かんさいせんのみどりいろのがっちりしたてっこつとらすばしのむこう、ひくいやまにたなびくくも。
また、がっちりしたしろいてっこつとらすばしでながらがわといびがわをわたる。ほんとはきそがわをわたってみえけんにはいっただけど、ながらがわといびがわをわたってやっとみえけんにはいったってきがする。
くわなにつく。
まちやがわをわたる。みぎかみ。
きりとおしをいく。
かんさいせんごえ。
あさひをぬける。
みぎにかわごえこうこう。
あさけがわをわたる。
かわごえとみすはらをぬける。
かんさいせんごえ。かんさいせんとはみぎになったりひだりになったりする。
みぎうしろからさんぎてつどうがごうりゅうしてくる。
とみだをぬけるとこで、みぎによっかいちこうこう。
みたきがわをわたって、よっかいちのまちにはいっていく。みぎかみ。
10じ17ふん、よっかいちについて、でんしゃをおりる。
おりたのりばのめのまえにたばこべや。こいでこそだ。かいさつかいのべんじょのきれいなこと。
きれいなえきいんさんによっかいちあすなろうてつどうのえきにどうやっていくかきいて、うらがわのれんらくつうろをきたにぬけていく。さきにおもてにおりちゃうとみちをわたらにゃいかんだけど、れんらくつうろならちょくせつおりていける。
よっかいちあすなろうてつどうのえきのまえに「よんまるてらす」。できたばっからのえんけいでっきだ。
のぼってみる。ひだりうしろにきんてつのでっかいえきびる。ただ、よんまるてらすからつながっていけるわけじゃない。よんまるてらすはどこにつながっとるわけでもなく、ただたんどくである。みちをわたるためだけにいちいちこれをのぼりおりせにゃいかんじゃあありがたくない。
さて、よっかいちあすなろうてつどうのかいさつをはいる。
りょうめんのりばみぎがわのりばから、3りょうへんせいのにしひのいきふつうにのる。しゃりょうばんごうせんとう162。
ざせきはいちは、りょうがわたて1れつにこていくろすしーと。れーるはばがせばくて、でんしゃもせばくて、こいだけしかざせきをはいちできんだ。れーるはばは、きんてつが4ふぃーと8.5いんちあるのにたいして、よっかいちあすなろうてつどうはたったの2ふぃーと6いんちだ。
10じ43ぷん、えきをでる。ひだりうえにきんてつせんのこうかをみて、えきをでる。
ふみきりをいく。
ふみきりをいく。
ふみきりをいく。ちょこっとづつみぎにくねって、にしみなみむきにいく。
ふみきりをいく。
10じ45ふん、ひだりにくねりながら、あかほりにつく。みぎかためんのりばのかんたんなえきだ。
のりばにおりて、のってきたでんしゃをみおくり。べびーかーをかかえてかいだんをあがってきたおかあさんといれちがって、よっかいちかたにあるかいさつをでる。まなかで200えん。きんてつからきりはなされたよっかいちあすなろうてつどうだけど、まなかがつかえるのはありがたい。
かいさつをでてうつべせんよっかいちだい6ごうふみきりをひがしがわにわたったとこで、3りょうへんせいのよっかいいちふつうがはいってくるのがみえる。しゃりょうばんごうせんとう262。にんげんとでんしゃのちかさがいいな。
すぐに、とうかいどうとまじわるへんそくてきなよつつじにでる。これがとうかいどうか。なんとなくふぜいもある。こっからとうかいどうをよっかいちじゅくのほうにあるきはじめる。
よつつじをすぎて、みちがみぎにくのる。
こんどはひだりにくのる。とおくに、こうかをいくきんてつのあずきいろでんしゃもみえる。
きんてつのこうかをくぐる。
みちがひだりにくねっていく。
よつつじをすぎて、ひだりおく、とうぜんじけいだいにうんりゅうのまつをみる。
もどってとうかいどうをすすんで、はまだどおりをよこぎっていく。
うのもりどおりをよこぎっていくとこで、よつつじのひだりてまえかどに「とうかいどう」のかんばん。
みぎに、よっかいちはまだゆうびんきょく。
たっかいびるもみえてきて、あせちがわをわたる。
ちゅうおうどおりをよこぎっていく。このちゅうおうどおりが、ひだりにすぐみえるきんてつよっかいちえきと、みぎにずーっといったとこにあるかんさいせんよっかいちえきをむすぶめぬきどおりなだけど、よこぎれんくてまわりみちしていかにゃいかんのがくやしい。
あーけーどがいにはいっていく。とうかいどうがあーけーどがいになっとるとこは、すくないじゃないかな。
あーけーどがいをよこぎる。きんてつよっかいちえきまえのこのいったいは、あーけーどがいがあみのめになっとるだ。
あーけーどがいがつきる。
つきたすぐひだりおくにすわのみや。1202ねんっていうむかしにできたみやだ。
もどってとうかいどうをちょこっとすすんで、みぎななめにこくどう1ごうせんにつきあたり。むこうにつづいとったはずのとうかいどうだけど、みちがかわっていまはとぎれちゃっとる。
こくどう1ごうせんをむこうにわたっておくにはいって、とうかいどうのみちしるべをみつける。こっからまたとうかいどうがはじまるだ。ところで「みなみまちのみちしるべ」もある。あーけーどがいもぬけてきたのほうまできたっておもっとっただけど、ここがみなみまちなのか。いや、よっかいちじゅくはこっからはじまるだ。
みなみまちのみちしるべから、とうかいどうよっかいちじゅくをきたにいく。
やなぎどおりをよこぎっていく。まちなみはかんぜんなじゅうたくがいだ。
こものどおりをよこぎっていく。このよつつじがよっかいちじゅくふだのつじだ。
ひだりに、「とうかいどうよっかいちじゅくしりょうかん」。じびいんこうか「ふっさいいん」のあとりようでしりょうかんにしとるもんだけど、にちようびだけのみせびらきできょうははいれん。
とおくにみえとったはしもちかづいて、きたまちになる。
みぎ、「はんじゅくちぃず」ってのぼりばたにひかれてえとわーるってみせにはいって、かいぐい。みせをでたとこですぐとなりにささいやってしにせがあるのにきづいて、みせにはいってみやげにささもちをかう。いせのくにとうかいどうめいぶつだ。
さかをあがって、みたきがわみたきばしまでいったとこで、ひざくりげをおえる。
(2025ねん12がつにじゅうよっか、すいようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひのこと
- れーるはばのこと
- けいきゅう110しゅうねん!(あは222)
- 4ふぃーと8.5いんち(1435みり)
- けいきゅう、けいせい、きんてつ、はんしん、はんきゅう、けいはん、にしてつ
- 4ふぃーと6いんち(1372みり)
- けいおう
- 3ふぃーと6いんち(1067みり)
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- 4ふぃーと8.5いんち(1435みり)
- けいきゅう110しゅうねん!(あは222)










































