ふるいからさやいきふつうのあっかいでんしゃにのる。2りょうへんせいきんぎょばち。あさ7じのでんしゃで、たちきゃく4わり。
みなみあんじょうでまって、あいちきゅうはく20さいごうといきちがい。
きたあんじょうはちょっとまってでる。
しんあんじょうは、4ばんのりばからでていくぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうをおうように、3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
なごやほんせんから3ばんのりばにやとみいききゅうこうのぎんいろでんしゃがはいってきて、まちあい。
3ばんのりばににしおせんからやとみいききゅうこうのぎんいろでんしゃがはいってくるのといっしょに、4ばんのりばにぎふいきかいそくとっきゅうのこおろぎとっきゅうがはいってきてのる。
ざせきはしんがりから2りょうめ、とくべつしゃ2ごうしゃ11びー。みぎつうろがわはしらかげ。となり、まどがわはわっかいおとこがねとる。ひだりつうろがわはおんなのひと。
じんぐうまえについて、となりのおとこがおりる。むかいののりばにかなやまいきふつうのあっかいでんしゃがはいってくるのをみて、やっとでる。
かなやまについて、なんにんかおりる。
なごやについて、きんてつにのりかえ。
まどぐちでまつさかまで2,870えんのきっぷをかって、かいさつをはいる。
かいさつをはいって、5ばんのりばからひのとりがでていくのをみおくり。
つづいて、わがのるいせしまらいなーがはいってくる。りゅうせんけいのきいろいでんしゃ、かっこいいな。
わがせきはまえから2りょうめ5ごうしゃ7びー。みぎつうろがわはしらまえ。まどがわはおねえさん。ざせきはまんせき。つうろがわでも1せきとれたのがうんがよかったのかもしれん。きんてつも、いんたーねっとよやくできるようにせんといかんな。
みぎ10どにいぶきやまをみて、にしにすすむ。
かにえをぬける。
さいしょのていしゃえきくわなでちょうせんごのしゃないほうそう。こんなのいるのか。じょうほうていきょうはにほんごにいっぽんかしたほうがいい。
まちやがわをわたるとこで、みぎ45どにようろうのやまやま。いちばんみぎの、やまはだがけずれとったのがふじわらだけで、ほれよりひだりのたっかいやまがりょうぜんか。
みぎ、せんろぞいにかわごえこうこう。
あさけがわをわたる。
とみだをぬけて、みぎ、せんろぞいによっかいちこうこう。
よっかいちをでて、ひだり45どにこんびなーとのけぶり。こうがいのまちだ。
はんたいでんしゃとすれちがいながらくすをすぎて、たんぼんなかにはいっていく。そくどもあがって、つぎはしろこ。
しろこにつく。けっこうなんにんかのってくる。ちゅうしんのはっきりせんすずかしだけど、ここがだいひょうえきっていっていいじゃないかな。
かんさいせんをみぎにこえて、つにつく。となりのおねえさんがおりる。
ところで、このいせしまらいなー、わきてーぶるしかなくてふべんだ。やっぱり、まえのせきのせもたれうしろからおりてくるてーぶるがあったほうがいい。
ひさいをぬける。
ももぞのではんたいでんしゃとすれちがって、またたんぼんなかにはいっていく。
くもずがわをわたる。
みぎになかがわたんらくせんがわかれて、くもずがわのしりゅうなかむらがわをわたっていく。
おおさかせんとごうりゅう。なかがわは3ばんのりばにつくと、みぎ、4ばんのりばになんばいきとっきゅう。なごやせんからおおさかせんへののりかえもらくらくだ。ちなみに、さっきのなかがわたんらくせんは、なごやからおおさかにちょくつうするでんしゃがとおるせんだ。
なかがわのつぎはまつさか。いてもたってもおれんくなって、うんてんせきうしろにいく。
なかはらをぬけて、みわたりがわをわたる。
はんたいでんしゃとすれちがいながら、まつがさきをぬける。
みぎからきせいせんがちかづいてくる。まあはいめいしょうせんとごうりゅうしとるきせいせんだ。
きせいせんといっしょにさかないがわをわたって、まつさかのまちにはいる。
まつさかは8ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
このあと、めいしょうせんにのりかえ。きょうはめいしょうせんにのりにきた。
◇ ◇
- じょうしゃきろく
- めいてつ
- ふるい 7:00 → 7:10 しんあんじょう
(さやいきふつう) - しんあんじょう 7:18 → 7:48 なごや
(ぎふいきかいそくとっきゅう【とくべつしゃ】)
- ふるい 7:00 → 7:10 しんあんじょう
- きんてつ
- なごや 8:10 → 9:17 まつさか
(とばいきいせしまらいなー)
〔87.2きろ、1じかん7ぷん、じそく78.1きろ、2,870えん〕
- なごや 8:10 → 9:17 まつさか
- めいてつ
(2025ねん3がつとおか、げつようび、へいじつ)















