しんあんじょうからみのおおたまで

2025.5.27 (25) うぬま - たかやまいきひだ 1980-1490

あさのでんしゃさんぽをおえたしんあんじょうから、ながらがわてつどうのきてんみのおおたをめざす。
〔ぎふいきとっきゅう〕〔しんうぬまいきとっきゅう〕〔たかやまいきひだ〕[じょうしゃきろく]

ぎふいきとっきゅう

2025.5.27 (8) しんあんじょう - ぎふいきとっきゅう 2000-1500

あさのでんしゃさんぽをおえたしんあんじょうからまたでんしゃにのる。4ばんのりばにはいってきたぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。

2025.5.27 (9) ぎふいきとっきゅう - しんあんじょう 1600-1200

ざせきはとくべつしゃ1ごうしゃ3びー。みぎつうろがわはしらかげ。ただ、となり3えーはおらん。

いや、さすがにねぶたい。あさ5じ41ぷんからでんしゃにのっとるだ。

ちりゅうにつく。ここでも3えーにのってこんくて、ほっちにうつる。

じんぐうまえは1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。のりかえだ。

しんうぬまいきとっきゅう

2025.5.27 (10) じんぐうまえ - しんうぬまいきとっきゅう 2000-1500

むかいの2ばんのりばにはいってきた、しんうぬまいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。またこおろぎとっきゅうだ。

2025.5.27 (11) しんうぬまいきとっきゅう - かなやま 1600-1200

ざせきはとくべつしゃ2ごうしゃ10でー。ひだりまどがわはしらまえ。となり10しーはこがらなこうこうせいのおんなのこ。

なごやにつく。ここでみんなおりるのかっておもったら、ちょっとおりただけ。ぎふいきとっきゅうよりとまるいちがだいぶまえで、のりばにおるひとたちがようみえる。

しゃないもにたーにちょうせんごで「신우누마(しんうぬま)」。「신안조(しんあんじょう)」かっておもった。いや、ほれにしても、かんじ、えいご、しなご、ちょうせんごでひょうじってなんだ。ひとつのじょうほうをつたえるのにじかんがかかりすぎだ。よめんもじがずーっとつづいて、やっとよめるもじがあらわれる。よめんもじをみとるあいだのふゆかいなこと。みたいじょうほうがすぐみれん。ひらがなひょうじがないのもふゆかいだ。

びわじまぶんきてんからみぎにわかれていぬやませんにはいる。

とくしげをぬけて、ごじょうがわをわたる。

たいさんじをゆっくりぬける。でんしゃ、おっそいぞ。

いわくらにつく。でんしゃのすぐひだりにそくどうがあって、えきにむかってあるいていくひとたちがめのまえにみえる。ここでおりるひとたちもすくない。

えきをでて、そくどがはやまった。きゅうにはやまった。

こうかのほていをぬける。

2025.5.27 (13) しんうぬまいきとっきゅう - ほていのだいぶつ 1600-1200

ちへいにおりて、ひだりにほていのだいぶつ。

こうなんにつく。ここで、となりのおんなのこがおりる。どっからのったのかもしらんだけど、こんなとこまでがっこうにかよっとるのか。ほかにもなんにんかおりただけど、まんだなんにんかのっとる。

かしわもりは、りょうめんのりばみぎがわ2ばんのりばにつく。

2025.5.27 (14) しんうぬまいきとっきゅう - いぬやま 1400-1050

いぬやまにつく。ここでほとんどおりて、わが2ごうしゃはふたりのっとるだけ。

2025.5.27 (15) いぬやまゆうえん(いぬやまのしろ) 1430-800

ひだりにいぬやまのしろをみて、いぬやまゆうえんにつく。

2025.5.27 (16) しんうぬまいきとっきゅう - いぬやまばし 1600-1200

きそがわいぬやまばしをわたる。みぎかみ。

2025.5.27 (17) しんうぬまいきとっきゅう - いぬやまばし 1600-1200

むこうぎしみぎがわにおおきないわやま。ろーれらいみたいないわやまだ。

2025.5.27 (18) しんうぬま3ばん - しんうぬまいきとっきゅう 1600-1200

しんうぬまは3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。

のりばからかいだんをおりて、ちかつうろをひがしにいく。かいだんをあがって、ひがしぐちひがしかいさつをでる。いや、ちかつうろってかいだんのだんすうがすくなくて、なんちゅうらくなだ。わがしんあんじょうも、もともとはちかかいさつのえきだったのに、きょうじょうかいさつのえきにかわっちゃって、かいだんののぼりおりがずいぶんたいへんになった。

たかやまいきひだ

しんうぬまひがしぐちをでたとこからすぐにえすかれーたーでくうちゅうほどうにあがる。めいてつしんうぬまとたかやませんうぬまをむすぶくうちゅうほどうだ。しんうぬまのほうはにしぐちまでのびていっとって、くうちゅうほどうのまんなかからあがっていくかたちだ。くうちゅうほどうからおりてくるひと、くうちゅうほどうにあがっていくひと、けっこうなひとのいききがある。

2025.5.27 (20) うぬまくうちゅうほどう - いぬやまのしろ 1600-1200

いったんくうちゅうほどうをしんうぬまにしぐちのほうにいって、いぬやまのしろをながめる。いや、こんなにちかくにみえるだ。

2025.5.27 (22) うぬま - かいさつ 2000-1500

もどって、たかやませんうぬまのかいさつまでいく。こっちはきょうじょうかいさつのえきだ。みのおおたまでとっきゅうひだじゆうせきのきっぷをかう。まどぐちのえきいんさんがてがはなせんくて、けんばいきでかう。じょうしゃりょうきん210えんとじゆうせきとっきゅうりょうきん330えんで540えん。330えんのついかでとっきゅうひだにのれるってのがうれしい。

2025.5.27 (23) うぬま - ぎふいきふつう 2000-1500

たかやまほうめん1ばんのりばにおりたとこで、はんたいせんぎふほうめん2ばんのりばに、2りょうへんせいぎふいきふつうがまちあい。しゃりょうばんごうせんとう「きは75-3306」、うしろ「きは75-3206」の、きは75けいきどうしゃだ。

2025.5.27 (25) うぬま - たかやまいきひだ 1980-1490

さて、1ばんのりばに4りょうへんせいたかやまいきひだがはいってきて、のりこむ。しゃりょうばんごうせんとう「くもは85-4」。

2025.5.27 (26) たかやまいきひだ - うぬま 2000-1500

じゆうせきせんとう4ごうしゃにすわっていく。いや、さいしんがただけあって、ないそうのあかるいこと。

すぐみぎにきそがわがそってきたとこで、「みぎ、にほんらいん」のあんないほうそう。

2025.5.27 (27) たかやまいきひだ - さかほぎ 1560-1200

さかほぎをぬける。

2025.5.27 (28) たかやまいきひだ - みのおおた 1580-1200

みのおおたのこうないにはいっていく。たいたせんがみぎに、ながらがわてつどうがひだりうしろにえだわかれするえきだけあって、ひろいこうないだ。

2025.5.27 (29) みのおおた - たかやまいきひだ(なごやいきひだ) 2090-1280

3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。はんたいせんぎふほうめん2ばんのりばにもなごやいきひだ。とっきゅうひだのそろいぶみだ。

【たかやまいきひだ】

2025.5.27 (31) みのおおた - たじみいきふつう 2280-1280

2ばんのりばむかいの1ばんのりばに、たいたせんたじみいきふつう。

2025.5.27 (32) みのおおた - ながら503 2000-1500

きたがわ、ながらがわてつどうのりばに、ながら503がとまっとるのがみえる。ここまできたのは、このながらがわてつどうにのるためだ。いったんきょうじょうかいさつをでて、ながらがわてつどうのりばにむかう。

◇            ◇

じょうしゃきろく

  • しんあんじょう 6:40 → (なごやほんせん=ぎふいきとっきゅう *1) → 6:59 じんぐうまえ
  • じんぐうまえ 7:01 → (なごやほんせん~いぬやません=しんうぬまいきとっきゅう *2) → 7:49 しんうぬま
  • うぬま 8:17 → (たかやません=たかやまいきひだ *3) → 8:26 みのおおた

(2025ねん5がつ27にち、かようび、へいじつ)


(さんこう)

*1:こおろぎとっきゅう。とくべつしゃ1ごうしゃ3びー。みぎつうろがわはしらかげ。

*2:こおろぎとっきゅう。とくべつしゃ2ごうしゃ10でー。ひだりまどがわはしらまえ。

*3:えっちしー85けいきどうしゃ。じゆうせき4ごうしゃ。