なごやからのかえり。しんあんじょうでにしおせんにのりかえ。1ばんのりばででまちのにしおいきふつうは、6021へんせい2りょう6000けいかんつうがたのあっかいでんしゃ。ざせきはべんちしーとで、ないそうはかいそうずみ。よこほうこうまくはでじたるひょうじ。いや、いきにのったにしおせんしんあんじょういきふつうとおんなじでんしゃじゃんか。
14じ38ぷん、なごやほんせんとならんで、ひがしむきにえきをでる。
すぐにみぎにくねってなごやほんせんからはなれて、みなみむきになる。
みぎ、せんろわきに、ふみきりまちのばいく。
きたあんじょうにつく。あんまりとくちょうのないえきだ。
とうかいどうせんごえ。
こうかのみなみあんじょうにつく。ここでいきちがいまち。
やとみいききゅうこうのあっかいでんしゃがやってきて、えきをでる。
こうかをおりて、ちへいをいく。
14じ45ふん、ふるいについて、うちにかえる。
- 〔なごや 13:52 → (なごやほんせん=きらよしだいききゅうこう) → 14:17 ちりゅう〕
- 〔ちりゅう 14:21 → (なごやほんせん=ひがしおかざきいきふつう *1) → 14:26 しんあんじょう〕
- 〔しんあんじょう 14:38 → (にしおせん=にしおいきふつう *2) → 14:45 ふるい〕
(2025ねん5がつ13にち、かようび、へいじつ)
(さんこう)






