にしおせんふるい8じ40ぷんのしんあんじょういきふつうにのる。でんしゃは、6038へんせい2りょう6000けいかんつうがたのあっかいでんしゃ。ふるいでんしゃだけど、かいそうされたないそうのきれいなこと。
ところで、えあこんがききすぎでさぶい。きのうあつかったでこんなにきかせとるだ
8じ48ぷん、しんあんじょうは、なごやほんせんなごやほうめん3ばんのりばにつく。これはありがたい。
すぐにむかいの4ばんのりばに、このえきどまりの2りょうへんせいのあっかいでんしゃがついて、かいそうにかわってなごやほうめんにでていく。こうしはつのなごやほんせんしんあんじょういきふつうだ。
ここでこうないほうそう。8じ52ふんのしんうぬまいきとっきゅうは3ぷんおくれになるって。ちょっとして、やはぎばしをぬけるとこって。
3ばんのりばにいわくらいきふつうの4りょうへんせいぎんいろでんしゃがはいって、でまち。
またこうないほうそう。しんうぬまいきとっきゅうはうとうをぬけるとこって。
さて、4ばんのりばにしんうぬまいきとっきゅうがはいってきて、のる。でんしゃは、まえにこおろぎとそうをつないだこおろぎとっきゅう。すわれはせんけど、ぞんがいすいとる。
しゃないほうそうがはいって、でんしゃのおくれがいいだせんのおくれのせいってわかる。ひらいしんごうばととよはしのあいだでなごやほんせんといいだせんがせんろをきょうようしとるだけど、はよわけたいもんだ。
9じ13ぷんのていこくからおくれて、じんぐうまえは1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
ここでのりかえ。のりかえるひつようもないだけどのりかえ。むかいの2ばんのりばにはいってきた、じんぐうまえ9じ15ふんのなごやいききゅうこうにのる。いや、なごやどまりのきゅうこうなんてあったのか。でんしゃは、3703へんせい4りょう3700けいきんぎょばちのあっかいでんしゃ。
ふくふくせんくかんで、こうわいきとっきゅうのぱのらますーぱーとすれちがい。
かなやまは2ばんのりばにつく。1ばんのりばからいわくらいきふつうのあっかいでんしゃがでてから、えきをでる。
せんとれあいきじゅんきゅうのあっかいでんしゃとすれちがい。
みぎしたに315けいすてんれすでんしゃ。なごやほんせんととうかいどうせんをくぐってなごやにいく、ちゅうおうせんでんしゃだ。
ひだりにまた315けいすてんれすでんしゃ。とうかいどうせんをなごやのほうにいくでんしゃだけど、かいそうひょうじになっとる。まんだとうかいどうせんじゃあつかわれとらん315けいだけど、いちぶでつかわれはじめたっていう、たけとよせんからきたもんか。
とよはしいきかいそくとっきゅうのぱのらますーぱーとすれちがい。
さんのうをぬける。
まてんろうをせにやってきた、みゅーすかいとすれちがい。いや、かなやまからなごやまでのあいだのふうけいはおもしろい。じんぐうまえでのりかえてかぶりつきがとれたおかげで、このふうけいをたのしめた。
ちかにもぐって、なごやにつく。9じ23ぷん。
かいさつをでて、つぎはかんさいせんはるたをめざす。
(2025ねん5がつ22にち、もくようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひのこと









