ふるいからしんあんじょういきふつうのぎんいろでんしゃにのる。6じ7ふん。これがにばんでんしゃだ。
みなみあんじょうにつく。いきちがいもなくすぐにでる。
きたあんじょうにつく。みぎまよこからひがさす。
6じ14ぷん、しんあんじょうは3ばんのりばにつく。にしおせんないでおりかえすでんしゃなのに、なごやほんせんなごやほうめんのりば3ばんのりばについただ。これならかいだんののぼりおりもなくのりかえれてありがたい。いや、ぜんぶこうしてほしい。
のってきたでんしゃがいったんにしおせんにひきあげられて、にしおせん2ばんのりばにはいりなおす。じぇーあーるとうかいはこれをみららえや。
さて3ばんのりばにしんうぬまいきふつうのこおろぎとそうがはいってきて、まちあい。しんうぬまいきふつうって、あさのじかんたいならではのいきさきしゅべつだ。ひるまのふつうは、いぬやまいきふつうか、いわくらいきふつうだ。
さて、4ばんのりばにはいってきた、ぎふいききゅうこうのこおろぎとそうにのる。6じ25ふん。
じそく120きろでにしみかわへいやをけいかいににしにすすむ。
ちりゅうにつく。
とよはしいきじゅんきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがって、とよあけをぬけていく。とっきゅうでんしゃのじゅんきゅううんようだ。
ぜんごにつく。
ちゅうきょうけいばじょうまえをぬけてみぎにくねっていくとこで、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。
ありまつをぬけていくとこで、とよはしいききゅうこうのぱのらますーぱーとすれちがい。とっきゅうでんしゃのきゅうこううんようだ。
なるみにつく。
おおきくひだりにくねりながらもとほしざきをぬけていくとこで、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。
ほりたにつく。ほりたをでていくでんしゃをみながら、ほりたにつく。まえがつっかえとるだ。とよかわいなりいききゅうこうのぱのらますーぱーがはいってくるのをみて、えきをでる。これもとっきゅうでんしゃのきゅうこううんようだ。いや、あさって、こんなにとっきゅうでんしゃのきゅうこう、じゅんきゅううんようがおおいのか。
じんぐうまえにつく。きょうどうしゃのひとがのってきて、みはらしがさまたげられる。
ふくふくせんくかんにはいって、そとがわせんをやってきた、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。
かなやまにつく。
ふくせんくかんにもどって、とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがい。やっとほんらいのとっきゅううんようのとっきゅうでんしゃだ。
さんのうをぬけて、いないきじゅんきゅうのあっかいでんしゃとすれちがい。
ところで、じんぐうまえでかわったうんてんしさん、なんだかうんてんがぎこちない。
まてんろうのした、なごやについて、でんしゃをおりる。
じぇーあーるとうかいひろこうじぐちのよもだであさめし。あさめしもくわんでうちをでてきた。
さあ、はらごしらえもできたとこでちゅうおうせんだ。きょうはちゅうおうせんをこうふまでいく。
(2025ねん4がつなのか、げつようび、へいじつ)












