なごやまで

2025.4.7 (1) ふるい - しんあんじょういきふつう 1970-1500

ふるいからしんあんじょういきふつうのぎんいろでんしゃにのる。6じ7ふん。これがにばんでんしゃだ。

みなみあんじょうにつく。いきちがいもなくすぐにでる。

きたあんじょうにつく。みぎまよこからひがさす。

6じ14ぷん、しんあんじょうは3ばんのりばにつく。にしおせんないでおりかえすでんしゃなのに、なごやほんせんなごやほうめんのりば3ばんのりばについただ。これならかいだんののぼりおりもなくのりかえれてありがたい。いや、ぜんぶこうしてほしい。

のってきたでんしゃがいったんにしおせんにひきあげられて、にしおせん2ばんのりばにはいりなおす。じぇーあーるとうかいはこれをみららえや。

2025.4.7 (2) しんあんじょう - しんうぬまいきふつう 2000-1500

さて3ばんのりばにしんうぬまいきふつうのこおろぎとそうがはいってきて、まちあい。しんうぬまいきふつうって、あさのじかんたいならではのいきさきしゅべつだ。ひるまのふつうは、いぬやまいきふつうか、いわくらいきふつうだ。

2025.4.7 (3) しんあんじょう - ぎふいききゅうこう 1950-1500

さて、4ばんのりばにはいってきた、ぎふいききゅうこうのこおろぎとそうにのる。6じ25ふん。

じそく120きろでにしみかわへいやをけいかいににしにすすむ。

ちりゅうにつく。

2025.4.7 (4) とよあけ(とよはしいきじゅんきゅう) 1590-1200

とよはしいきじゅんきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがって、とよあけをぬけていく。とっきゅうでんしゃのじゅんきゅううんようだ。

ぜんごにつく。

2025.4.7 (5) ちゅうきょうありまつ(ひがしおかざきいきふつう) 1580-1200

ちゅうきょうけいばじょうまえをぬけてみぎにくねっていくとこで、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。

2025.4.7 (6) ありまつ(とよはしいききゅうこう) 1600-1200

ありまつをぬけていくとこで、とよはしいききゅうこうのぱのらますーぱーとすれちがい。とっきゅうでんしゃのきゅうこううんようだ。

なるみにつく。

2025.4.7 (7) もとほしざき(ひがしおかざきいきふつう) 1600-1200

おおきくひだりにくねりながらもとほしざきをぬけていくとこで、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。

2025.4.7 (8) ほりた(とよかわいなりいききゅうこう) 2000-1500

ほりたにつく。ほりたをでていくでんしゃをみながら、ほりたにつく。まえがつっかえとるだ。とよかわいなりいききゅうこうのぱのらますーぱーがはいってくるのをみて、えきをでる。これもとっきゅうでんしゃのきゅうこううんようだ。いや、あさって、こんなにとっきゅうでんしゃのきゅうこう、じゅんきゅううんようがおおいのか。

じんぐうまえにつく。きょうどうしゃのひとがのってきて、みはらしがさまたげられる。

2025.4.7 (9) じんぐうまえかなやま(ひがしおかざきいきふつう) 1980-1470

ふくふくせんくかんにはいって、そとがわせんをやってきた、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。

かなやまにつく。

2025.4.7 (10) かなやまさんのう(とよはしいきとっきゅう) 1600-1200

ふくせんくかんにもどって、とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがい。やっとほんらいのとっきゅううんようのとっきゅうでんしゃだ。

2025.4.7 (11) さんのうなごや(いないきじゅんきゅう) 1600-1200

さんのうをぬけて、いないきじゅんきゅうのあっかいでんしゃとすれちがい。

ところで、じんぐうまえでかわったうんてんしさん、なんだかうんてんがぎこちない。

2025.4.7 (12) なごや - ぎふいききゅうこう 1600-1200

まてんろうのした、なごやについて、でんしゃをおりる。

ふるい 6:07 → (しんあんじょういきふつう *1) → 6:14 しんあんじょう
しんあんじょう 6:25 → (ぎふいききゅうこう *2) → 6:56 なごや

2025.4.7 (13) よもだ - みにみそかつどん 1180-690

じぇーあーるとうかいひろこうじぐちのよもだであさめし。あさめしもくわんでうちをでてきた。

さあ、はらごしらえもできたとこでちゅうおうせんだ。きょうはちゅうおうせんをこうふまでいく。

(2025ねん4がつなのか、げつようび、へいじつ)


*1:5002へんせい4りょう5000けい。

*2:まえ2りょうこおろぎとそう。