しんおおさかからえさか、せんりちゅうおう、みのおかやのまで

2024.7.8 (31) みのおかやの - 1、2ばんのりば 2220-1280

ことしせんりちゅうおうからみのおかやのまでえんしんかいぎょうしたきたおおさかきゅうこうにのりにいく。きたおおさかきゅうこうってってもしらんひとがおおいだらあけど、ちかてつみどうすじせんしゅうてんえさかからきたにつながるてつどうだ。いったいうんこうしとることもあって、ちかてつみどうすじせんのかげにかくれとるってかんじのてつどうだ。
しんかんせんとれんらくするちかてつみどうすじせんしんおおさかからのって、えさか、せんりちゅうおうってとおってしゅうてんみのおかやのまでいく。

(しんおおさかから)
(みのおかやの)
(きたおおさかきゅうこうのろせんず、じょうしゃきろく、れきし)

◇            ◇

2024.7.8 (4) しんおおさかえき - ちかてつかいさつ 1970-1500

しんかんせんからののりかえで、にしむきにちかてつみどうすじせんしんおおさかのかいさつをはいる。

みぎにまがって、きたむきにえすかれーたーをあがっていく。おおさかならではのみぎのりであがっていく。

2024.7.8 (5) しんおおさか - みのおかやのいきふつう 2000-1500

こうかののりばにあがって、みのおかやのいきふつうをみおくり。もともとせんりちゅうおういきだったもんが、ことしせんろがきたにのびたことでみのおかやのいきにかわった。ほのくかんをのってみるためにきょうはきた。ちかてつではあるけど、よどがわからきたは、きたおおさかきゅうこうくかんをふくめてこうかをいく。でんしゃは10りょうへんせいで、しゃりょうばんごう2りょうめ21013。いや、ちかてつなのに10りょうへんせいっておどろきだ。わがなごやちかてつはひがしやませんもめいじょうせんも6りょうへんせいだし、めいてつやとうかいどうせんでさえ8りょうへんせいだ。

のりばをきたのはしまでいってみたとこで、まちあいしつをはっけん。がらすばりになっとって、でていくでんしゃ、はいってくるでんしゃをみながらひといきつける。ほいから、ところどころにえあこんのふきだしぐちがあって、ふきはなちののりばをひやしてくれる。ありがたいことだ。ちかてつりようしゃのかいてきせいをたかめるためのくふうがこらされとることにかんしん。

2024.7.8 (6) しんおおさか - みのおかやのいきふつう 1980-1500

さて、つぎのみのおかやのいきふつうがはいってきて、のる。10りょうへんせいで、しゃりょうばんごうせんとう21607。さっきのでんしゃはかぶりつきがかくほできそうになくて、1ぽんおくれのこのでんしゃにした。ただ、みはらしのわるいでんしゃで、うんてんしつうしろのみぎはしからわずかにまえがみえるだけだ。8じ32ふん、えきをでる。

みぎひだりをこうかどうろにはさまれて、てつどうこうかをきたにいく。

2024.7.8 (7) みのおかやのいきふつう - ひがしみくに 2000-1500

さいしょのていしゃえき、ひがしみくににとまる。

2024.7.8 (8) (なかもずいきふつう) 2000-1500

なかもずいきふつうとすれちがい。はんたいでんしゃはきほんてきになかもずいきふつうだ。なかもずで、なんかいこうやせん、せんぼくこうそくてつどうにのりかえれる。

2024.7.8 (9) みのおかやのいきふつう - えさか 1770-1350
2024.7.8 (10) みのおかやのいきふつう - えさか 1660-1350

えさかにとまる。ちかてつみどうすじせんはここまでで、こっからさきはきたおおさかきゅうこうになる。

2024.7.8 (11) えさか(なかもずいきふつう) 1900-1500

えきをでるとこではんたいでんしゃとすれちがい。にぎやかなでんしゃで、ようみるとみのおのえがかいてある。うめだ、しんおおさかからきたにのびるせんが、みのおしのくいきにとうたつしたよろこびをあらわすためのでんしゃにちがいない。

2024.7.8 (12) えさかりょくちこうえんかん(みちごえ) 2000-1500

しろいがっちりしたてっこつとらすのはしをわたる。みちごえのはしだ。

2024.7.8 (13) りょくちこうえん(なかもずいきふつう) 2000-1500
2024.7.8 (14) みのおかやのいきふつう - りょくちこうえん 1600-1200

はんたいでんしゃがとまっとるのをみながら、りょくちこうえんにとまる。はんたいでんしゃはぽーるすたー8903。ちょっとふるめのかんじのでんしゃで、「いわい|えんしんかいぎょう|きたおおさかきゅうこうでんてつ」のへっどまーくをつけとる。えきは、はじめてのりょうがわのりば。これまでじょうげきょうようしましきのりばのえきばっかりだったけど、はじめてりょうがわのりばのえきがあらわれた。

2024.7.8 (15) りょくちこうえんももやまだいかん 1930-1500

せんろがちへいにおりた。みぎひだりのみちもちへいにおりた。

2024.7.8 (16) (なかもずいきふつう) 1900-1500

はんたいでんしゃとすれちがい。

2024.7.8 (17) みのおかやのいきふつう - ももやまだい 1800-1350
2024.7.8 (18) みのおかやのいきふつう - ももやまだい 1800-1350

もんながやにはいっていくようなかたちで、ももやまだいにとまる。また、じょうげきょうようしましきのりばのえきにもどった。

2024.7.8 (19) (なかもずいきふつう) 2000-1500

はんたいでんしゃとすれちがい。かせんもなくぱんたぐらふもないでんしゃのふうけい、すっきりしたもんだ。

2024.7.8 (20) ももやまだいせんりちゅうおうかん 1200-900
2024.7.8 (21) みのおかやのいきふつう - せんりちゅうおう 2000-1500

はじめてちかにもぐって、せんりちゅうおうにとまる。

2024.7.8 (22) みのおかやのいきふつう - せんりちゅうおう 2030-1500

どばーってひとがおりていく。ながいあいだしゅうてんだったえきだけあって、まちがかたちづくられとるだ。

2024.7.8 (23) せんりちゅうおうみのおせんばはんだいまえかん 1600-1200

えきをでて、とんねるくかんをいく。せんろをきたにのばすにあたってつくられたとんねるだ。

2024.7.8 (24) みのおかやのいきふつう - みのおせんばはんだいまえ 1600-1200

ちじょうにでることなく、みのおせんばはんだいまえにとまる。みのおしのくいきにはいってはじめてのえきになるわけだけど、こんなとこにせんばがあるってのがふしぎだ。せんばっておおさかのはんかがいじゃないのか。あと、こんなとこにもおおさかだいがくのしてんがあるのか。

2024.7.8 (25) みのおかやのいきふつう - みのおせんばはんだいまえ 2000-1500

せんりちゅうおうからがらがらになったしゃない。

2024.7.8 (26) みのおせんばはんだいまえみのおかやのかん 1480-1350

とんねるをでてすぐにこうかをいく。

2024.7.8 (27) みのおせんばはんだいまえみのおかやのかん 1860-1500

しゅうてんみのおかやのだ。

2024.7.8 (28) みのおかやのいきふつう - みのおかやの 1950-1500

みぎにてんせんして、はんたいせんにはいっていく。

2024.7.8 (29) みのおかやのいきふつう - みのおかやの 1940-1500

8じ52ふん、こうかのみのおかやのは1ばんのりばにつく。

2024.7.8 (30) みのおかやの - きたかいさつ 2000-1500

でんしゃをおりたひとたちが、ほのまままっすぐあるいてきたかいさつをでていく。

2024.7.8 (31) みのおかやの - 1、2ばんのりば 2220-1280

のってきたでんしゃはすぐにおりかえしなかもずいきふつうになる。さきにむかいの2ばんのりばにとまっとったなかもずいきふつうがでていく。しゃりょうばんごうしんがり21613。

2024.7.8 (32) みのおかやの - 1、2ばんのりば 2280-1280

あいた2ばんのりばにまたあたらしいでんしゃがはいってきて、おりかえしなかもずいきふつうになる。はながらもようのでんしゃで、しゃりょうばんごうしんがり31611。

2024.7.8 (33) みのおかやの - しょうがくせいら 2280-1280

しょうがくせいのこらが1ばんのりばをみなみにあるいていく。りゅっくしょってみんなえんそくにいくだな。

2024.7.8 (34) みのおかやの2ばん - なかもずいきふつう 2000-1500

2ばんのりばにとまっとるなかもずいきふつうにおんなせんようしゃがあるのをはっけん。しゃりょうばんごう31411の6ごうしゃがおんなせんようしゃにあてられとる。

2024.7.8 (35) みのおかやの1ばん - なかもずいきふつう 2000-1500

おれがおりたのといれかわりに、えんそくのしょうがくせいらがのったはずのでんしゃがでてったあとの1ばんのりばに、またでんしゃがはいってくる。しゃりょうばんごうせんとう31908。これも「いわい|えんしんかいぎょう|きたおおさかきゅうこうでんてつ」のへっどまーくつきで、おんなのうんてんしさんがのりこむ。

2024.7.8 (36) みのおかやの - でいりするでんしゃ 2000-1500

1ばんのりばからでていくでんしゃとすれちがって、2ばんのりばにでんしゃがはいってくる。いや、ひっきりなしにでんしゃがではいりするもんだ。

2024.7.8 (37) みのおかやの - みなみかいさつ 1970-1500

のりばからかいだんでちへいにおりたとこに、みなみかいさつ。きたかいさつのほかにみなみかいさつもあったわけだけど、こっちはではいりがほとんどなさそうだ。

2024.7.8 (38) みのおかやの1ばん - かいそう 1790-1350

もどってのりばをきたかいさつにむかっていくとこで、1ばんのりばにしゃりょうばんごうしんがり9002のでんしゃ。いや、これ、はんきゅうでんしゃじゃないか。らてんもじで「きたきゅう」ってろごがはいっとるけど、はんきゅうでんしゃそっくりだ。

まなかをかざしてきたかいさつをでる。430えん。ちょっとたかめか。

きたかいさつをでると、ほっからつうろをとおってほのままとなりのしょっぴんぐせんたーにいけるようになっとる。なんぼくのかんせんどうろぞいにあるえきだけど、「いきかうくるまにおびえながらみちやろーたりーをわたっていく」っていうようなこともなく、あんしんしてえきからしょっぴんぐせんたーにあるいていけるようになっとるだ。こういうあたらしいえきにありがちなさつばつとしたふうけいはひとつもない。にんげんをだいじにするっていうしせいがすばらしい。

2024.7.8 (39) みのおかやの - えきまえ 2260-1270

かいだんでしたにおりてみる。

2024.7.8 (43) みのおかやの - えきまえ 1980-1500
2024.7.8 (40) みのおかやの - えきまえ 2280-1280

おりたとこからえきまえろーたりーがひろがっとる。なんぼくのえきと、えきからひがしにのびるしょっぴんぐせんたーにかねんてにはさまれてえきまえろーたりーがあって、ばすがいっぱいおる。てつどうとばすがここでしっかりつながっとることがわかった。

ここまでみおえて、はんきゅうみのおせんみのおいきばすにのる。

【みのおかやのえきまえろーたりー】

◇            ◇

(きたおおさかきゅうこうのろせんず、じょうしゃきろく、れきし)

  • きたおおさかきゅうこうのろせんず
    きたおおさかきゅうこうのろせんず(あきひこ) 1020-2060
  • じょうしゃきろく
    • しんおおさか 8:32 → (ちかてつみどうすじせん *1~きたおおさかきゅうこう *2=みのおかやのいきふつう) → 8:52 みのおかやの
      〔11.3きろ *3、20ぷん、じそく33.9きろ、430えん *4
  • れきし
    • 1964.9.24
      • ちかてつみどうすじせん、うめだからしんおおさかまでえんしんかいぎょう。
    • 1970.2.24
      • ちかてつみどうすじせん、しんおおさかからえさかまでえんしんかいぎょう。
      • きたおおさかきゅうこう、えさかからばんこくはくちゅうおうぐちまでのかんでかいぎょう。
        どうじにちかてつみどうすじせんとのちょくつううんてんをかいし。
        このとしのうちにばんこくはくちゅうおうぐちをはいしして、せんりちゅうおうができる。
    • 1996.9.1
      • ちかてつみどうすじせん、10りょうへんせいかかんりょう。
    • 1996.12.9
      • きたおおさかきゅうこう、10りょうへんせいうんてんかいし。
    • 2024.3.23
      • きたおおさかきゅうこう、せんりちゅうおうからみのおかやのまでえんしんかいぎょう。

(2024ねん7がつようか、げつようび、へいじつ)


【しんおおさかまで】

*1:しんおおさかからえさかまで

*2:えさかからみのおかやのまで

*3:ちかてつみどうすじせん2.9きろ+きたおおさかきゅうこう8.4きろ

*4:ちかてつみどうすじせん190えん+きたおおさかきゅうこう240えん