かがみはらせんのたび

2026.1.22 (1) なごや - ぎふいきとっきゅう 1980-1420

なごやからぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうでいちのみやまでいく。

2026.1.22 (2) いちびる - きんぴかのめがみ 1220-2280

いちびるのいりぐちに、きんぴかのめがみをみつける。めいてつひゃっかてんほんてんにもきんぴかのめがみがあるだけど、ここにもある。もともとここはめいてつひゃっかてんいちのみやみせだっただけど、かいそうしていちびるってなまえのかいもんひろばにしただ。なかをぐるーってまわってみると、うえのほうのかいはいくつかのじむしょがはいっとる。

【めいてつひゃっかてんにきんぴかのめがみ】

2026.1.22 (3) いちびる - さいぜりや 1600-1150

ちかにおりて、さいぜりやでひるめし。はんばーぐとてばとえびふらいのせっとで850えん。こやねうちだわ。

また、いちのみやかとっきゅうできたにむかう。

2026.1.22 (4) しんきそがわ - ぎふいきふつう 1850-1500

ゆきのちらつくしんきそがわで、ぎふいきふつうのあっかいでんしゃにのりかえ。これでまえをみてったほうがおもしろい。

2026.1.22 (5) ぎふいきふつう - くろだ 1500-1200

くろだにつく。

2026.1.22 (6) くろだ+(きんかざん) 1600-1200

みぎ15どにきんかざんがみえてくる。きんかざんはのうびへいやのめじるしだ。

2026.1.22 (7) ぎふいきふつう - きそがわづつみ 2000-1500

きそがわづつみにつく。すぐむこうはきそがわで、もじどおりつつみのうえにえきがある。

2026.1.22 (8) きそがわづつみ(すかぐちいきふつう) 2000-1500

すかぐちいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがって、あかちゃいろのてっこつとらすばしにはいっていく。

2026.1.22 (9) ぎふいきふつう - きそがわみぎかみ 1600-1200

みぎかみ。

2026.1.22 (10) かさまつ(せんとれあいきとっきゅう) 1720-1500
2026.1.22 (11) かさまつ(しんはしまいきふつう) 1970-1500

おおきくしゃたいをかたげてはんたいのりばにとまる、せんとれあいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうをみながら、かさまつにつく。むかいののりばに、たけはなせんしんはしまいきふつうのあっかいでんしゃ。

2026.1.22 (12) かさまつぎなん(きんかざん) 1600-1200

でんしゃはきんかざんにむかっていく。

2026.1.22 (13) ぎふいきふつう - ぎなん 2000-1500

ぎなんにつく。

2026.1.22 (14) ぎふいきふつう - ちゃじょ 1600-1200

ちゃじょにつく。

2026.1.22 (15) ちゃじょ(すかぐちいきふつう) 2000-1520

ふみきりにはいってきた、すかぐちいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがいながら、えきをでる。

2026.1.22 (16) ちゃじょ+(なかせんどう) 1600-1200

ふみきりはなかせんどうのふみきりで、ひだりにかのうじゅくにつながる。

2026.1.22 (17) ぎふいきふつう - かのう 1940-1500

かのうにつく。でんしゃをまつひとはおらんくて、ゆきだけがある。

2026.1.22 (18) かのうぎふ(かいそう) 1920-1500

かいそうのぎんいろでんしゃとすれちがい。

2026.1.22 (19) ぎふいきふつう - いってんぶんき 2000-1370
2026.1.22 (20) ぎふいきふつう - ぎふ2ばん 1470-1110

いってんぶんきをとおって、しゅうてんぎふは2ばんのりばにつく。

なごやほんせんのかいさつをでて、かがみはらせんのかいさつはいる。れんらくつうろもあるだけど、いっかいそとにでてたばこをすいたかった。

2026.1.22 (21) ぎふいきふつうおりかえしみかきのいきふつう 2000-1500

5ばんのりばから、みかきのいきふつうのぎんいろでんしゃにのる。でんしゃは9521へんせい4りょう9500けいぎんいろでんしゃ。いっぽんみおくってこのでんしゃにしただけど、またぎんいろでんしゃだった。みはらしのよくないでんしゃだ。

せんとうはおねえちゃんがすわっちゃって、まえをみていけん。

たがみにつく。うんてんしさんがとびらのあけしめ。かがみはらせんは、わんまんうんてんになっちゃっただ。でんしゃはぜんぶふつうで1じかんに4ほんあるうちの2ほんはみかきのどまりで、あとの2ほんがいぬやままでいく。いや、ふくせんもいらんわってかんじだ。

2026.1.22 (22) ほそばた(ぎふいきふつう) 1600-1200

たかやませんをこえて、ほのままこうかのほそばたにつく。ここで、ぎふいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがい。9509へんせいだ。

2026.1.22 (23) みかきのいきふつう - きりどおしで 1600-1350

ちへいにおりて、きりどおしにつく。ここでおねえちゃんがおりて、せんとうにうつる。

2026.1.22 (24) みかきのいきふつう - てぢから 1680-1350

てぢからにつく。でんしゃをまつひとはおらん。

2026.1.22 (25) みかきのいきふつう - たかだばし 1670-1350

たかだばしにつく。ここもでんしゃをまつひとはおらん。

2026.1.22 (26) しんかのう(ぎふいきふつう) 1540-1200

しんかのうにつく。ここもでんしゃをまつひとはおらんけど、なんにんかおりる。ここでぎふいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがい。9506へんせいだ。いや、かがみはらせんのでんしゃは、ぜんぶ9500けいぎんいろでんしゃにかわっちゃったみたいだ。

2026.1.22 (27) かがみはらせん - しんなか 1900-1500

しんなかにつく。えきまえにまちもあるのに、ここもでんしゃをまつひとはおらん。

2026.1.22 (28) かがみはらせん - しみんこうえんまえ 1790-1500

しみんこうえんまえにつく。なんにんかでんしゃをまつひとがおるのがうれしい。

2026.1.22 (29) かがみはらせん - かがみはらしやくしょまえ 1830-1500

かがみはらしやくしょまえにつく。ここもなんにんかでんしゃをまっとるひとがおる。おりるひともなんにんかおる。まんだしゅうてんじゃないけど、おれもおりる。しゅうてんのみかきのでおりてもなんにもないことがわかっとって、ここでおりてみた。

えきのすぐみなみに、かがみはらしさんぎょうぶんかせんたー。まあちょっとみなみにかがみはらしやくしょ。ここっていうちゅうしんのないかがみはらだけど、いちおうこのえきにしやくしょがあるだ。

2026.1.22 (30-1) かがみはらしやくしょまえ - いぬやまいきふつう 2000-1500

かいさつをはいりなおして、いぬやまいきふつうのぎんいろでんしゃにのる。でんしゃは9509へんせい4りょう9500けいぎんいろでんしゃ。さっきほそばたですれちがったでんしゃがおりかえしてやってきただ。

2026.1.22 (31) ろっけん(ぎふいきふつう) 1400-1200

ろっけんにつく。でんしゃをまつひとはおらんけど、4にんおりる。ここでぎふいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがい。9528へんせいだ。

2026.1.22 (32) みかきの(ぎふいきふつう) 1920-1500

みかきのは2ばんのりばにつく。ここはでんしゃをまつひとがなんにんかおる。えきのすぐきたに、ひこうきのぶひんをつくるかわさきじゅうこうのこうばがあるだけど、これにかんけいするひとたちか。あるいは、えきのみなみにひろがるかがみはらこうくうきちにかんけいするひとたちか。

ひだり3ばんのりばにとまっとる、ぎふいきふつうのぎんいろでんしゃは9521へんせい。さっきのってきたでんしゃが、おりかえしぎゃくせんはっしゃするだ。

にじっけんにつく。でんしゃをまつひとがひとり。

めいでんかがみはらにつく。でんしゃをまつひとがおる。おりるひともおる。

おがせにつく。いがいにも、でんしゃをまつひとがなんにんかおる。

はばにつく。でんしゃをまつひとがおる。

えきをでて、いっきにさかをくだる。

2026.1.22 (33) はばうぬまじゅく(いぬやまのしろ) 1600-1200

みぎ、とおくにいぬやまのしろ。

うぬまじゅくにつく。でんしゃをまつひとがひとり。

2026.1.22 (34) いぬやまいきふつう - しんうぬま 2000-1500

しんうぬまにつく。かがみはらしやくしょまえからいっしょにのった、べびーかーをひいたおかあさんふたくみがここでおりる。

しんうぬまからいぬやままではいぬやませんとのきょうようくかんで、なごやほうめんからのでんしゃもはいってくる。

2026.1.22 (35) いぬやまいきふつう - いぬやまばし 1880-1500

きそがわいぬやまばしをわたる。しろいてっこつぐみのがっちりしたはしだ。

2026.1.22 (36) いぬやまばし(いぬやまのしろ) 1600-1200

わたるとちゅう、みぎ、うかいばしのむこうにいぬやまのしろ。

2026.1.22 (37) いぬやまゆうえん△(ぎふいきふつう) 1550-1200

ぎふいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがい。9522へんせいだ。

2026.1.22 (38) いぬやまいきふつう - いぬやまゆうえん 1440-1200

みぎにくねりながら、いぬやまゆうえんにつく。ここがきそがわうかいのもよりえきになる。

【きそがわうかい】

2026.1.22 (39) いぬやま△(かいそう) 1380-1200

かいそうのぎんいろでんしゃとすれちがい。

2026.1.22 (40) いぬやまいきふつう - いぬやま4ばん 1850-1490

いぬやまは4ばんのりばについて、でんしゃをおりる。

2026.1.22 (41) いぬやま4ばん - しんかにいきふつう 2000-1500

のってきたでんしゃがひろみせんしんかにいきふつうにかわるのをみて、きょうじょうかいさつをでる。いや、かがみはらせんからひろみせんにのりいれていくってうんこうがあるだ。

きょうじょうかいさつからでて、じゆうつうろにめんするろってりあでひとやすみ。

2026.1.22 (42) いぬやま2ばん - とよはしいきとっきゅう 1800-1500

かいさつをはいりなおして、2ばんのりばからとよはしいきとっきゅうのぱのらますーぱーにのる。いぬやませんからなごやほんせんにちょくつうするでんしゃだ。ざせきは、せんとう1ごうしゃとくべつしゃ5えー。てんぼうせきさいこうれつ。ひだりまどがわはしらまえ。みはらしをたのしんでいく。

かみおたい、なかおたいってこうかをすすんで、ぎんいろでんしゃとすれちがい。ちへいにおりていく。

このさきかーぶがつづきます♪ でんしゃのゆれにごちゅういください♪
しもおたいをすぎてしゃないほうそうがはいる。いや、しゃしょうさんのこえのかわいいこと。
こおろぎとっきゅうとすれちがい。びわじまぶんきてんからなごやほんせんにごうりゅう。とおくにまてんろうをみながらしょうないがわをわたって、またこおろぎとっきゅうとすれちがい。

いよいよまてんろうもおおきくみえてきて、とめおきのはんてんみゅーすかいのわきをいく。さこうをぬけて、とんねるにはいっていく。

じょうしゃありがとうございました♪ なごやです♪
しゃないにおてにもつやおわすれものないようごちゅういください♪
いや、しゃしょうさんのこえのかわいいこと。

いちぶとくべつしゃとよはしいきです♪
このでんしゃはちゅうぶこくさいくうこうへまいりませんので、ごちゅういください♪
いや、しゃしょうさんのこえのかわいいこと。
ぱのらますーぱーとすれちがい。さんのうをぬけていく。

あっかいでんしゃとすれちがい。とめおきのあっかいでんしゃのわきをいって、かなやまにつく。

かなやまをでて、ふくふくせんくかんをいく。なごやほんせんととこなめせんのふくふくせんで、そとがわせんがなごやほんせんで、うちがわせんがとこなめせんになる。

そとがわせんをやってきたぎんいろでんしゃとすれちがい。じんぐうまえについて、しゃしょうさんこうたい。

2026.1.22 (43) とよはしいきとっきゅう - ちりゅう△ 2000-1500

かっそうろをあがって、ちりゅうにつく。

2026.1.22 (44) うしだ△(いちのみやいききゅうこう) 2000-1500

うしだてまえで、いちのみやいききゅうこうのあっかいでんしゃとすれちがい。

2026.1.22 (45) うしだしんあんじょう(かいそくとっきゅう) 1560-1200

しんうぬまいきかいそくとっきゅうのぱのらますーぱーとすれちがい。

2026.1.22 (46) しんあんじょう5ばん - とよはしいきとっきゅう 1930-1500

しんあんじょうは5ばんのりばについて、きょうのたびをおえる。

(2026ねん1がつ22にち、もくようび、へいじつ)