とくべつなようじがあるわけじゃないけど、なごやほんせんふじかわまでいく。とうかいどうふじかわじゅくをみにいくってわけでもなく、ただあさのでんしゃさんぽでふじかわまでいく。
〔いき〕〔ふじかわえきけんぶつ〕〔かえり〕
(2025ねん3がつみっか、げつようび、へいじつ)
◇ ◇
いき
(しんあんじょうまで)
ふるいからいわくらいききゅうこうのあっかいでんしゃにのる。6じ49ふんのでんしゃ。
みなみあんじょうをでて、しんあんじょうからふつうにかくさげになるってしゃないほうそう。
しんあんじょうは3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。6じ57ふん。みーんなおりて、むかいの4ばんのりばにはいってきたいちのみやいききゅうこうにのりかえ。
(みあいまで)
かいだんをのぼりおりして、5、6ばんのりばにうつる。
5ばんのりばからでる、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃをみおくり。
6ばんのりばにとよかわいなりいききゅうこうのこおろぎとっきゅうがはいってきて、まちあい。とっきゅうでんしゃのきゅうこううんようだ。
しゃりょうばんごうせんとう2209。とくべつしゃ1ごうしゃ、2ごうしゃは、「しめきり|ごじょうしゃできません」のほうこうまくがでとるだけど、りょうきんをとってひとをのせとる。ふしぎなほうこうまくだ。
5ばんのりばにはいってきた、とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうがでていくのをみおくり。
6ばんのりばにまちあいしとった、とよかわいなりいききゅうこうのこおろぎとっきゅう3ごうしゃにのりこんで、しんあんじょうをでる。7じ12ふん。みあいまでいって、ふつうにのりかえるさくせんだ。
たちきゃく1わりだけどすわれた。
やはぎがわをわたって、ひがしおかざきにつく。
みあいは3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。7じ22ふん。
(ふじかわまで)
4ばんのりばに、いないきふつうのあっかいでんしゃがはいってきて、まちあい。
むかいの3ばんのりばを、とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうがぬけていくのをみおくり。
4ばんのりばにまちあいしとった、いないきふつうのあっかいでんしゃにのりこんで、みあいをでる。7じ29ふん。たちきゃくはほぼない。
のることひとえき、ふじかわについて、でんしゃをおりる。7じ31ぷん。こうこうせいらもいっせいにおりて、うしろのかいさつにむかってあるいていく。
ところで、ふぇんすをへだてたすぐそとがわに、みかわこうこうばすがまっとるのをみつける。いや、やまのうえにあるこうこうまであるいていくもんだっておもっとっただけど、おくりむかえのばすがあっただ。
ふじかわえきけんぶつ
かいさつをでたとこがきたぐち。えきのまわりをけんぶつ。
じぇーてくとばすがにしにいく。かりやにほんしゃこうばのあるかいしゃだけど、おかざきこうばがふじかわにあるだ。
りっきょうをあがっていくとこで、みかわこうこうばすのりばをふりかえりみる。あいちさんぎょうだいがくのかんばんのあるしきちが、とよはしほうめんのりばにくっついてかくほされとって、2だいのばすがとまっとって、ばすまちのひとようにやねがついとる。みかわこうこうはあいちさんぎょうだいがくのけいえい。
りっきょうをみなみぐちにおりて、いったんなごやほうめんのりばのかいさつをはいってみる。
ひがしおかざきいきふつうのぎんいろでんしゃがつく。
でんしゃをおりたこうこうせいらにつづいてまたかいさつをでると、こうこうせいらがりっきょうにあがっていく。みかわこうこうのせいとだ。ただ、りっきょうのわきをぬけてほのままむこうにいくこうこうせいもなんにんかおる。
あらためて、なごやほうめんのりばのかいさつをはいる。
とよはしほうめんのりばについたとよかわいなりいきふつうからどどーってこうこうせいらがおりていく。かいさつをでたあとばすのりばにいかんで、にしにふみきりにあるいていく。ばすにのらんでこうこうまであるいていくのか。
またとよはしほうめんのりばにいないきじゅんきゅうのあっかいでんしゃがつく。
めのまえのなごやほうめんのりばをいぬやまいきとっきゅうのぱのらますーぱーがぬけていく。
ところで、にしにふみきりにあるいていったこうこうせいらがふみきりをわたってみなみにいく。みかわこうこうのせいとじゃないだ。さっきりっきょうのわきをぬけてほのままむこうにいったこうこうせいも、みかわこうこうのせいとじゃないだ。きたのやまのうえにあるみかわこうこうのほかに、みなみにもこうこうがあっただ。
- (あとでしらべてわかったこと)
- ふじかわえきからにしみなみにあるいていったとこに、おかざきひがしこうこうってこうこうがある。
かえり
(しんあんじょうまでもどる)
なごやほうめんのりばにとどまって、いぬやまいきじゅんきゅうまち。
みかわこうこうばすのりばにめいてつばすがくるのがみえる。おくりむかえのばすにめいてつばすもかりとるだ。
さて、いぬやまいきじゅんきゅうのあっかいでんしゃがやってきて、のる。8じ8ぷん、ふじかわをでる。うんてんしさんは、ひさしぶりにあたったおんなのうんてんしさん。
みあいにつく。
おとがわにもとまって、こうこうせいらがなんにんかおりる。
ひがしおかざきからきゅうこうにかくあげ。
やはぎばしをわたって、にしみかわへいやをにしにいく。けっこうなあめんなかをにしにいく。
しんあんじょうについて、あさのでんしゃさんぽをおえる。8じ23ぷん。
(2025ねん3がつみっか、げつようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひのこと
*1:ひがしおかざきからきゅうこうにかくあげ




















