ふじかわまであさのでんしゃさんぽ

2025.3.3 (15) ふじかわ - いないきふつう 1910-1440

とくべつなようじがあるわけじゃないけど、なごやほんせんふじかわまでいく。とうかいどうふじかわじゅくをみにいくってわけでもなく、ただあさのでんしゃさんぽでふじかわまでいく。
〔いき〕〔ふじかわえきけんぶつ〕〔かえり〕

  • いき
    • ふるい 6:49 → (にしおせん=いわくらいききゅうこう) → 6:57 しんあんじょう
    • しんあんじょう 7:12 → (なごやほんせん=とよかわいなりいききゅうこう) → 7:22 みあい
    • みあい 7:29 → (なごやほんせん=いないきふつう) → 7:31 ふじかわ
  • かえり
    • ふじかわ 8:08 → (なごやほんせん=いぬやまいきじゅんきゅう *1) → 8:23 しんあんじょう

(2025ねん3がつみっか、げつようび、へいじつ)

◇            ◇

いき

(しんあんじょうまで)

2025.3.3 (1) ふるい - いわくらいききゅうこう 1550-1200

ふるいからいわくらいききゅうこうのあっかいでんしゃにのる。6じ49ふんのでんしゃ。

みなみあんじょうをでて、しんあんじょうからふつうにかくさげになるってしゃないほうそう。

しんあんじょうは3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。6じ57ふん。みーんなおりて、むかいの4ばんのりばにはいってきたいちのみやいききゅうこうにのりかえ。

(みあいまで)

かいだんをのぼりおりして、5、6ばんのりばにうつる。

2025.3.3 (2) しんあんじょう - ひがしおかざきいきふつう 1910-1400

5ばんのりばからでる、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃをみおくり。

2025.3.3 (5) しんあんじょう - とよかわいなりいききゅうこう 1600-1200

6ばんのりばにとよかわいなりいききゅうこうのこおろぎとっきゅうがはいってきて、まちあい。とっきゅうでんしゃのきゅうこううんようだ。

2025.3.3 (8) とよかわいなりいききゅうこう - 2209 1400-1050 2025.3.3 (7) とよかわいなりいききゅうこう - しめきり 1400-1050

しゃりょうばんごうせんとう2209。とくべつしゃ1ごうしゃ、2ごうしゃは、「しめきり|ごじょうしゃできません」のほうこうまくがでとるだけど、りょうきんをとってひとをのせとる。ふしぎなほうこうまくだ。

2025.3.3 (10) しんあんじょう - とよはしいきとっきゅう 2000-1500

5ばんのりばにはいってきた、とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうがでていくのをみおくり。

6ばんのりばにまちあいしとった、とよかわいなりいききゅうこうのこおろぎとっきゅう3ごうしゃにのりこんで、しんあんじょうをでる。7じ12ふん。みあいまでいって、ふつうにのりかえるさくせんだ。

【とよかわいなりいききゅうこうのこおろぎとっきゅう】

たちきゃく1わりだけどすわれた。

やはぎがわをわたって、ひがしおかざきにつく。

2025.3.3 (11) みあい - とよかわいなりいききゅうこう 1950-1500

みあいは3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。7じ22ふん。

(ふじかわまで)

2025.3.3 (13) みあい - いないきふつう 2000-1500

4ばんのりばに、いないきふつうのあっかいでんしゃがはいってきて、まちあい。

2025.3.3 (14) みあい - とよはしいきとっきゅう 2000-1500

むかいの3ばんのりばを、とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうがぬけていくのをみおくり。

4ばんのりばにまちあいしとった、いないきふつうのあっかいでんしゃにのりこんで、みあいをでる。7じ29ふん。たちきゃくはほぼない。

2025.3.3 (15) ふじかわ - いないきふつう 1910-1440

のることひとえき、ふじかわについて、でんしゃをおりる。7じ31ぷん。こうこうせいらもいっせいにおりて、うしろのかいさつにむかってあるいていく。

2025.3.3 (16) ふじかわ - みかわこうこうばす 1560-1200

ところで、ふぇんすをへだてたすぐそとがわに、みかわこうこうばすがまっとるのをみつける。いや、やまのうえにあるこうこうまであるいていくもんだっておもっとっただけど、おくりむかえのばすがあっただ。

ふじかわえきけんぶつ

かいさつをでたとこがきたぐち。えきのまわりをけんぶつ。

2025.3.3 (17) ふじかわ - じぇーてくとばす 1110-900

じぇーてくとばすがにしにいく。かりやにほんしゃこうばのあるかいしゃだけど、おかざきこうばがふじかわにあるだ。

2025.3.3 (18) あいちさんぎょうだいがく - ばすのりば 2000-1500

りっきょうをあがっていくとこで、みかわこうこうばすのりばをふりかえりみる。あいちさんぎょうだいがくのかんばんのあるしきちが、とよはしほうめんのりばにくっついてかくほされとって、2だいのばすがとまっとって、ばすまちのひとようにやねがついとる。みかわこうこうはあいちさんぎょうだいがくのけいえい。

りっきょうをみなみぐちにおりて、いったんなごやほうめんのりばのかいさつをはいってみる。

2025.3.3 (19) ふじかわ - ひがしおかざきいきふつう 1600-1200

ひがしおかざきいきふつうのぎんいろでんしゃがつく。

2025.3.3 (20) ふじかわ - こせんきょう 1930-1500

でんしゃをおりたこうこうせいらにつづいてまたかいさつをでると、こうこうせいらがりっきょうにあがっていく。みかわこうこうのせいとだ。ただ、りっきょうのわきをぬけてほのままむこうにいくこうこうせいもなんにんかおる。

あらためて、なごやほうめんのりばのかいさつをはいる。

2025.3.3 (22) ふじかわ - とよかわいなりいきふつう 2000-1500

とよはしほうめんのりばについたとよかわいなりいきふつうからどどーってこうこうせいらがおりていく。かいさつをでたあとばすのりばにいかんで、にしにふみきりにあるいていく。ばすにのらんでこうこうまであるいていくのか。

2025.3.3 (23) ふじかわ - いないきじゅんきゅう 1600-1200

またとよはしほうめんのりばにいないきじゅんきゅうのあっかいでんしゃがつく。

2025.3.3 (24) ふじかわ - いぬやまいきとっきゅう 1600-1200

めのまえのなごやほうめんのりばをいぬやまいきとっきゅうのぱのらますーぱーがぬけていく。

ところで、にしにふみきりにあるいていったこうこうせいらがふみきりをわたってみなみにいく。みかわこうこうのせいとじゃないだ。さっきりっきょうのわきをぬけてほのままむこうにいったこうこうせいも、みかわこうこうのせいとじゃないだ。きたのやまのうえにあるみかわこうこうのほかに、みなみにもこうこうがあっただ。

(あとでしらべてわかったこと)
ふじかわえきからにしみなみにあるいていったとこに、おかざきひがしこうこうってこうこうがある。

かえり

(しんあんじょうまでもどる)

なごやほうめんのりばにとどまって、いぬやまいきじゅんきゅうまち。

みかわこうこうばすのりばにめいてつばすがくるのがみえる。おくりむかえのばすにめいてつばすもかりとるだ。

2025.3.3 (25) ふじかわ - いぬやまいきじゅんきゅう 1990-1500

さて、いぬやまいきじゅんきゅうのあっかいでんしゃがやってきて、のる。8じ8ぷん、ふじかわをでる。うんてんしさんは、ひさしぶりにあたったおんなのうんてんしさん。

みあいにつく。

おとがわにもとまって、こうこうせいらがなんにんかおりる。

ひがしおかざきからきゅうこうにかくあげ。

2025.3.3 (26) いぬやまいききゅうこう - やはぎばしうとう 1900-1500

やはぎばしをわたって、にしみかわへいやをにしにいく。けっこうなあめんなかをにしにいく。

2025.3.3 (27) しんあんじょう - いぬやまいききゅうこう 2000-1500

しんあんじょうについて、あさのでんしゃさんぽをおえる。8じ23ぷん。

(2025ねん3がつみっか、げつようび、へいじつ)


(さんこう)

*1:ひがしおかざきからきゅうこうにかくあげ