みっどらんどすくえあしねま2で「かおるんじぇねりっくろまんす」をみたあと、ぶらっていぬやままでいってみることにした。ひさしぶりのいぬやませんだ。
〔いき〕〔かえり〕[じょうしゃきろく]
◇ ◇
いき
なごや13じ41ぷんのしんうぬまいきじゅんきゅうにのる。でんしゃは、2りょうのへんせい3150けいぎんいろでんしゃをふたつつないだ4りょうへんせい。せんとうしゃりょう3251のざせきはいちは、まえはんぶんがてんかんくろすしーとで、うしろはんぶんがべんちしーと。
さこうにとまったあと、ひがしびわじまをぬけてしょうないがわをわたって、びわじまぶんきてんでなごやほんせんからみぎにわかれていぬやませんにはいる。
しもおたい、なかおたいってぬけて、かみおたいにとまる。ちかてつつるませんとせつぞくするえきだ。
にしはるにとまって、とくしげ、たいさんじってぬけて、いわくらにとまる。
いわくらのつぎ、いしぼとけにとまる。こんなとこにもとまるのか。
こうかのほていにとまる。ひだりにそくせんが2ほんあって、だい1そくせんにちかてつつるませんのりいれのあっかいでんしゃが、だい2そくせんになごやしこうつうきょくのすてんれすでんしゃがとまっとる。
ちへいにおりてひだりにだいぶつさん。ほていのだいぶつさんだ。
こうなんにつく。この、はばのひろくないりょうめんのりばひとつだけのえきが、こうなんしのだいひょうえきなだ。
ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。
かしわもりにつく。しんこうせんがりょうめんのりば1、2ばんのりばで、はんたいせんがかためんのりば3ばんのりばってこうせいのえきだ。
とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがい。
ふそうにとまる。いわくらからぜんぶのえきにとまっとるぞ。じゅんきゅうにのったはずだけど、いわくらからふつうになっとるだ。
こつようすいにとまる。へんななまえのえきだ。
えきをでて、せんとれあいきじゅんきゅうのあっかいでんしゃとすれちがい。
いぬやまぐちにとまる。
14じ16ぷん、いぬやまは1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
のりばからかいだんをあがって、かいさつをでる。
きょうじょうつうろからにしぐちにおりて、たばこばでいっぷく。おおいもないかいほうくうかんですうたばこのうまいこと。
きょうじょうつうろにめんしてあるろってりあでひとやすみ。
かえり
かえりはいっぺんにふるいまでかえる。
いぬやまは2ばんのりばから15じ36ぷんのとよはしいきとっきゅうにのる。でんしゃはぱのらますーぱー。わがせきはとくべつしゃ1ごうしゃてんぼうせき3えー。みはらしをたのしんでいく。
こつようすいをぬける。
ふそうをぬけて、しんうぬまいきじゅんきゅうのあっかいでんしゃとすれちがい。
さんのうをぬけて、ぎふいきとっきゅうのぱのらますーぱーとすれちがい。
しんうぬまいきかいそくとっきゅうのぱのらますーぱーとすれちがい。
すぐにしんあんじょうは5ばんのりばについて、でんしゃをおりる。16じ28ぷん。
きょうじょうこんこーすをのぼりおりしてにしおせん1ばんのりばにうつって、16じ37ふんのにしおいきふつうにのる。でんしゃは3301へんせい4りょう3300けいぎんいろでんしゃのちきゅうはく20さいごう。ところで、はんてんくろすしーとをはんてんさせんでうしろむきのまんまのっとるひとのおおいこと。みとるだけできもちわるいわ。
こうかのみなみあんじょうで、さやいききゅうこうのあっかいでんしゃとすれちがい。
16じ45ふん、ふるいについて、うちにかえる。
◇ ◇
じょうしゃきろく
- いき
- なごや 13:41 → (なごやほんせん~いぬやません=しんうぬまいきじゅんきゅう) → 14:16 いぬやま
- かえり
- いぬやま 15:36 → (いぬやません~なごやほんせん=とよはしいきとっきゅう *1) → 16:28 しんあんじょう
- しんあんじょう 16:37 → (にしおせん=にしおいきふつう) → 16:45 ふるい
(2025ねん9がつみっか、すいようび、へいじつ)
(さんこう)
*1:ぱのらますーぱー。とくべつしゃ1ごうしゃてんぼうせき3えー。ひだりまどがわはしらまえ。











