うぬまじゅくをかんたんにみおえてかえりのでんしゃ。いきはしんうぬまえきからあるいていったけど、かえりはうぬまじゅくえきからかえる。
かがみはらせんいぬやまいきふつうのあっかいでんしゃにのる。
しんうぬまは2ばんのりばにとまると、むかいの3ばんのりばにこうわいききゅうこうがみえる。
きそがわをわたってすぐ、はんたいせんにとまるぎふいきふつうのぎんいろでんしゃをみて、いぬやまゆうえんにつく。
ここでのりかえ。とよはしいきとっきゅうのぱのらますーぱーにのる。
のうびへいやをみなみにすすんで、なごやででんしゃをおりる。
めいえきちかがいさんまるこにはいって、かつかれーのひるめし。
みちくさのあとまたなごやからでんしゃ。
ひがしおかざきいきふつうのぎんいろでんしゃにのる。
とりんどるれなさんみたいなかわいいひとがのっとったけど、よびつぎでおりた。
もとかさでらでまちあい。
なりきゅうのあっかいでんしゃがぬけていくのをみおくり。
とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうがぬけていくのをみおくり。
なるみででんしゃをおりる。ぎんいろでんしゃはおもしろくないでのりかえるだ。のりばのまちあいしつにえあこんがきいとることをかくにんして、いったんかいさつをでる。
かいさつをはいりなおして、ひがしおかざきいきふつうのこおろぎとそうにのる。これはみはらしばつぐん。
ぜんごでまちあい。
とよはしいきとっきゅうのぱのらますーぱーがぬけていくのをみおくり。
うんてんしさんようのうんこうひょうにちゅうもく。むかしはかみだったけど、いまはでんしひょうじだ。
とよかわいなりいききゅうこうのこおろぎとそうがさきにでていくのをみおくり。
とよあけにとまる。とよあけいきふつうのぎんいろでんしゃがはんたいせんそとがわせんにはいってくるのをみながら、えきをでる。
さかいがわをわたるとこで、さやいききゅうこうのあっかいでんしゃとすれちがい。
ひとつぎにとまる。いちのみやいききゅうこうのあっかいでんしゃとすれちがいながら、えきをでる。
かっそうろにはいる。
ちりゅうはこうか8ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
かいさつをはいりなおし。
とよはしいききゅうこうのあっかいでんしゃをみおくり。
きらよしだいききゅうこうのぎんいろでんしゃもみおくり。しゃりょうばんごうせんとう5005は、あさしんあんじょうでみたやつだ。
ひがしおかざきいきふつうのこおろぎとそうにのる。
うしだにとまる。
いちのみやいききゅうこうのあっかいでんしゃとすれちがい。
しんあんじょうは6ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
きょうじょうこんこーすをのぼりおりして、1、2ばんのりばにうつる。
むかいの3ばんのりばにとまるいわくらいきふつうのあっかいでんしゃがあせをいっぱいかいとるのがみえる。
1ばんのりばにはいってきた、おりかえしにしおいきふつうのあっかいでんしゃにのる。
ふるいででんしゃをおりてうちにかえる。
- 〔うぬまじゅく 11:24 → (かがみはらせん=いぬやまいきふつう) → 11:28 いぬやまゆうえん〕
- 〔いぬやまゆうえん 11:33 → (いぬやません=とよはしいきとっきゅう) → 12:02 なごや〕
- 〔なごや 15:24 → (なごやほんせん=ひがしおかざきいきふつう) → 15:48 なるみ〕
- 〔なるみ 16:08 → (なごやほんせん=ひがしおかざきいきふつう) → 16:32 ちりゅう〕
- 〔ちりゅう 16:51 → (なごやほんせん=ひがしおかざきいきふつう) → 16:56 しんあんじょう〕
- 〔しんあんじょう 17:07 → (にしおせん=にしおいきふつう) → 17:15 ふるい〕
(2024ねん7がつ22にち、げつようび、へいじつ)
























