ふるいからにしおせんのあっかいでんしゃでしんあんじょうまででる。
しんあんじょうでなごやほんせんぱのらますーぱーにのりかえ。
じんぐうまでとこなめせんこおろぎとっきゅうにのりかえてせんとれあまでいく。
せんとれあのえきはくうこうちょっけつ。かいさつでたとこがあくせすぷらざで、これをまっすぐぬけていったとこにせんとれあほてる。ここがきょうのやどだけど、なんちゅうべんりなやどだ。
ばんめしまえににひこうきけんぶつ。あしたはつまとふたり、ひこうきにのってでりーまでいく。「でりー」はひんでぃーごで「でぃっりー」。
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- じょうしゃきろく
- せんとれあほてる
- 665ごうしつ。まどひろく、しんだいふたつ。いいへやだった。
- ちぇっくいんねえちゃんはあいそなし。こーひーすたんどがあることもおしえてくれんかった。
- ふろはすかいたうんのてんぼうぶろ。きもちよかった。
- たばこべやがくうこうれんらくかいきゃくしつをでてすぐのとこにあるのもよかった。
- はいらんかったけど、へやのふろもいい。べんじょとふろがかんぜんにべつのへやになっとる。
- ばんめしはすかいたうんぼてこでくった。おれはおこのみやき、つまはてんぷらそば。
(2025ねん11がついつか、すいようび、へいじつ)



