ふるいからしんあんじょう
7じ17ふん、ふるいのえきについたとこで、えきからみなみ、しばさきふみきりのてまえであっかいでんしゃがとまっとるじゃんか。かんかんかんかん、ふみきりはなりっぱなし。
すまほでしらべてみたら、しばさきふみきりでくるまのじそんじこがあったっていう。
しばらくたって、でんしゃがみなみにひきかえしていく。いやいや、ほんなことがあるのか。
7じ59ふん、きたいきにぎんいろでんしゃがゆっくりやってきた。とまるのかっておもったらとまらんで、ゆっくりのりばをぬけていく。やとみいききゅうこうだった。
8じ7ふん、「7じ50ぷん、うんてんさいかいした」ってこうないほうそうがはいる。たしかにやとみいききゅうこうがぬけてったわ。
さて、きた。やっときたぎふいきふつうのぎんいろでんしゃにのる。7じ22ふんのよていが8じ9ふんになった。
みなみあんじょうについて、ながどまり。「ぎふいきふつうはしんあんじょうでうんてんうちきり」って、しゃないほうそうがはいる。いや~、こいだけおくれちゃあしょうがないのか。はんたいからきらよしだいきふつうがきて、やっとえきをでる。8じ15ふん。
しんあんじょうは3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。7じ32ふんのよていが8じ22ふんになった。
しんあんじょうからひがしおかざき
きょうじょうこんこーすをのぼりおりして5ばんのりばにおりたとこで、8じ21ぷんのこういきじゅんきゅうはとびらがしまっちゃったとこ。つぎの8じ28ぷんのとよはしいきとっきゅうにのることにする。
のってきたでんしゃがなごやほうめんにかいそうされていくのがみえる。
さて、5ばんのりばにはいってきた、とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。8じ28ぷんのていこくから4ぷんおくれになった。
ひがしおかざきででんしゃをおりて、とうかいどうちゅうひざくりげにむかう。
あとでわかったこと
しばさきふみきりのてまえでとまっとったあっかいでんしゃは、にしおいききゅうこうだったことがあとでわかった。ふるいのふみきりがなりっぱなしだったで、てっきりきたいきのでんしゃだっておもっただけど、ほじゃなかっただ。いや、ほれにしても、ふるいのふみきりをすぎてみなみにいったならふみきりがあいとってもよさそうなのに、なんでなりっぱなしだったのか。
| でんしゃ | くかん | よていじこく | おくれたじかん |
|---|---|---|---|
| じっさいのじこく | |||
| ぎふいきふつう | ふるい → しんあんじょう | 7:22 → 7:32 | 50ぷん |
| 8:09 → 8:22 | |||
| とよはしいきとっきゅう | しんあんじょう → ひがしおかざき | 8:28 → 8:34 | 3ぷん |
| 8:32 → 8:37 |
(2025ねん12がつ15にち、げつようび、へいじつ)
(さんこう)
- まえににしおせんでんしゃがおおはばにおくれたときのこと
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