ひたちのたびいちんちめ

2026.2.4 (1) ふるい - さやいきふつう 1980-1500

たびのはじめはいつもこっから、ふるいから。めいてつにしおせんふるいのえきから、きたいきのあっかいでんしゃにのる。あたりはまんだほのぐらい。

2026.2.4 (2) しんあんじょう - とよはしいきとっきゅう 1970-1500

しんあんじょうでなごやほんせんにのりかえ。とよはしいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのりこむ。なんにんかおりるのをまってのりこむ。いや、なごやほうめんとははんたいほうこうのとっきゅうだけど、しんあんじょうでおりるひとがけっこうおるだ。

2026.2.4 (3) とよはしいきとっきゅう - しんあんじょう 1960-1500

あさひにむかって、えきをでる。せきは2ごうしゃ5でー。みぎまどがわはしらまえ。

2026.2.4 (4) とよはしいきとっきゅう - ひがしおかざき 1600-1200

やはぎがわをこえてひがしおかざきにつく。

ぶんすいかいをこえてひがしみかわへいやにおりて、こうにつく。

2026.2.4 (5) とよはしいきとっきゅう - いな 1600-1200

いなにつく。むかいののりばに、いぬやまいきふつうのこおろぎとそうがでまちしとる。

2026.2.4 (6) とよはしいきとっきゅう - とよがわほうすいろ 1600-1200

ひらいしんこうばでいいだせんがごうりゅうしてきて、とよがわほうすいろをわたる。

2026.2.4 (7) しもじ(とよかわいきふつう) 1600-1200

しもじでいいだせんでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (8) とよはし - すかぐちいきとっきゅう 2000-1500

とよはしについて、でんしゃをおりる。

かいさつをでたとこで、「みずぶそくです|せっすいにごきょうりょくください|とよはししじょうげすいどうきょく」のおうだんまく。ここんとこあめしらずだ。

これからしんかんせんにのりかえるだけど、いったんにしえきにおりていっぷく。わんぱくどおりをきたにいくひとたち、どこにいくのかな。

まんだはやいけどかいさついり。まちあいしつでまつ。いや、あさひがはいりこんであったかいこと。でんしゃのじかんがちかづいて、ひともだいぶふえてくる。となりにすわってきた、くろいかわじゃん、くろいじーぱんにすーつけーすのおねえちゃん、かっこいいな。たばこべやでしんかんせんにのるまえのいっぷく。かいさつとまちあいしつ、たばこべやがちかいきょりにあってべんりなこと。

2026.2.4 (10) とよはし - とうきょういきひかりごう 2000-1500

のりばにおりて、とうきょういきひかりごうにのる。いや、していせきなのになんでみんなならぶのかふしぎなことだ。

2026.2.4 (11) とうきょういきひかりごう - とよはし 1600-1200

せきは15ごうしゃ7いー。ひだり2せきまどがわ。いやいやまんせきだ。となりはすーつきたおにいちゃん。8じ51ぷん、とよはしをでる。

2026.2.4 (12) とうきょういきひかりごう - はまなのうみ 2000-940

はまなのうみをわたる。

かけがわをぬけた。はままつはとっくにぬけとった。

ちゃばたけをいく。しずおかだな。

ひだり、やまやまのむこうにゆきやま。みなみあるぷすか。

2026.2.4 (13) とうきょういきひかりごう - あべがわ 1600-1200

あべがわをわたって、しずおかをぬける。しずおかもとまらんのか。

2026.2.4 (14) とうきょういきひかりごう - ふじがわとふじやま 2000-1500

ふじがわとふじやま。

2026.2.4 (15) しんふじ+(ふじやま) 2000-1500

しんふじをぬけてふじやま。いや、きれいなふじやまがみれてうれしい。

いやー、とんねるがおおいなーっておもったら、あたみをぬけた。

てあらいからもどって、まんだとんねるがようけあるぞ。

あとなんぷんかでしんよこはまにつきます♪ってしゃないほうそう。このでんしゃ、しんよこはままでとまらんだ。

2026.2.4 (16) かながわけん(ふじやま) 1890-1500

ひだりうしろにふじやま。

ちけいがひらけた。

2026.2.4 (17) とうきょういきひかりごう - にしや 2000-1500

そうてつにしやのえきをこえていく。しんよこはませんでしんよこはまとちょっけつするにしやだ。

けいびいんみたいなひとは、おんなのひとがひとり、おとこのひとがひとりまわってきたけど、ついにしゃしょうさんはまわってこずじまい。

2026.2.4 (18) とうきょういきひかりごう - しんよこはま 1600-1200

しんよこはまにつく。いや、しゃしょうさんのえいごほうそうはやめてほしい。なんでしゃしょうさんがえいごがしゃべれにゃいかんだ。

うーん、しゃしょうさんはまわってこん。たばこべやなし。うりこのおねえさんなし。じはんきさえなし。なんだこれ。とうかいどうしんかんせんって、かねでじかんをかうだけののりもんだ。

2026.2.4 (19) とうきょういきひかりごう - つるみがわ 2000-1390

つるみがわをわたる。

むさしこすぎのびるぐんをひだりにみる。

2026.2.4 (20) とうきょういきひかりごう - たまがわ 2000-1500

たまがわをわたってとうきょうにはいるとそくどがおちる。とうきょうとさいたまは、しんかんせんがゆっくりはしるだ。

しながわにつく。ここでとなりのおにいちゃんがおりる。

2026.2.4 (21) とうきょう19ばん - とうきょういきひかりごう 1530-1200

とうきょうはいっちばんみぎの19ばんのりばについて、でんしゃをおりる。

ざいらいせんにのりかえ。のりかえかいさつをとおって、いっちばんひだりのほうにある、3、4ばんのりばにうつる。

2026.2.4 (22) とうきょう4ばん - やまてせんひだりまわり 1970-1500
2026.2.4 (23) やまてせんひだりまわり - とうきょう4ばん 1600-1200

のりばにあがったとこで、みぎ4ばんのりばからでる、やまてせんひだりまわりでんしゃにとびのり。ひだり3ばんのりばからでる、けいひんとうほくせんでんしゃにのるよていだっただけど、ちょっとでもはやいでんしゃにのれるならっておもって、とびのった。ざせきはべんちしーと。めざすはうえの。

2026.2.4 (24) やまてせんひだりまわり - かんだ 2000-1500
2026.2.4 (25) やまてせんひだりまわり - かんだ 1670-1500

ひだりをいくけいひんとうほくせんでんしゃをあとおい。かんだにつく。ここで、やまてせんみぎまわりでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (26) やまてせんひだりまわり - かんだで 1600-1150

えきをでて、また、けいひんとうほくせんでんしゃをあとおい。ちゅうおうせんのふくせんがひだりにはなれていく。

2026.2.4 (27) やまてせんひだりまわり - あきはばら 1600-1200

けいひんとうほくせんでんしゃにつづいて、あきはばらにつく。

2026.2.4 (28) やまてせんひだりまわり - あきはばら 1840-1320

ここで、けいひんとうほくせんでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (29) やまてせんひだりまわり - あきはばらで 1920-1430

けいひんとうほくせんでんしゃにつづいてえきをでる。

2026.2.4 (30) あきはばらおかちまち(みぎまわり) 1680-1460

やまてせんみぎまわりでんしゃとすれちがい。

せんろはやまてせんとけいひんとうほくせんがつかうふくふくせんのほか、ほのみぎがわにもうえのとうきょうらいんのふくせんがあって、ぜんぶで6ぽんのせんろがある。いや、やまてせんってっても、けいひんとうほくせんやうえのとうきょうらいんもたばねてのやまてせんなだ。はじめてのもんにはのみこみにくい。

2026.2.4 (31) やまてせんひだりまわり - おかちまち 2000-1300

けいひんとうほくせんでんしゃにつづいて、おかちまちにつく。

2026.2.4 (32) やまてせんひだりまわり - おかちまちで 2000-1350

けいひんとうほくせんでんしゃにつづいてえきをでる。

2026.2.4 (33) やまてせんひだりまわり - うえの2ばん 2000-1120

けいひんとうほくせんでんしゃにつづいて、うえのはいっちばんひだりから2ばんめの2ばんのりばにはいっていく。

2026.2.4 (34) やまてせんひだりまわり - うえの2ばん 1860-1160

はんたいせん3ばんのりばにやまてせんみぎまわりでんしゃ。

2026.2.4 (35) うえの2ばん - やまてせんひだりまわり 2000-1500

でんしゃをおりてかいさつをでる。まなかで167えん。とうきょうじゃあ、あいしーかーどじょうしゃけんだと1えんたんいまでけいさんするだ。こっからさらにのりついでじょうばんせんをいくだけど、じょうばんせんのきてんであるうえののえきをいっかいみときたい。

かいさつをでたのが「いりやかいさつ」。いや、もとめとったけしきはここじゃあない。

2026.2.4 (36) うえの - えきしゃ 2240-1280

みなみにいってえきしゃをみる。これこそがもとめとったけしきだ。うすももいろのこんくりーとづくりのえきしゃ、しぶいな。ながらくとうきょうのきたのげんかんぐちだった、おもみのあるえきしゃだ。

2026.2.4 (37) うえの - つばさのぞう 1300-2000

えきしゃしょうめんげんかんぐちからなかにはいって、こんこーすにつばさのぞう。

2026.2.4 (38) うえの - ちゅうおうかいさつ 2000-1470

まなかをかざして、ちゅうおうかいさつをはいる。

2026.2.4 (39) うえの - 5、6ばんのりばえすかれーたー 2000-1500

えうかれーたーで6ばんのりばにあがる。

2026.2.4 (40) うえの - つちうらいきふつう 1600-1200

うえの10じ51ぷんのつちうらいきふつうにのる。ほうこうまくにいきさきはかいてなくて、ただ、じょうばんせんちょくつうってかいてある。しながわしはつのでんしゃで、うえのとうきょうらいんをとおってうえのまできたでんしゃだ。このうえのとうきょうらいんができたことで、ほとんどのじょうばんせんでんしゃのしはつがしながわにかわった。

2026.2.4 (41) つちうらいきふつう - うえの6ばん 1980-1500

ざせきは、ぼっくすしーとがしゅたいで、とびらのふきんはべんちしーと。いや、あたらしいでんしゃなのに、むかしながらのぼっくすしーとってのにびっくりだ。

2026.2.4 (42) つちうらいきふつう - うえの6ばんで 1990-1500

いっぱいあるせんろのなかを、でんしゃはきたにいく。

2026.2.4 (43) つちうらいきふつう - うえのにっぽり 1600-1200

ひだりにくねっていく。

2026.2.4 (44) うえのにっぽり(うぐいすだに) 2000-1500

ひだりにうぐいすだにのえき。やまてせんとけいひんとうほくせんにだけのりばのあるえきで、じょうばんせんにはのりばがない。いや、わがあいちけんじゃあないけしきで、なんかへんなかんじだ。

2026.2.4 (45) つちうらいきふつう - うえのにっぽり 1980-1500

ひだりのせんにでんしゃ。これはけいひんとうほくせんのでんしゃじゃなくて、たぶんとうほくせんのでんしゃだ。いや、けいひんとうほくせんととうほくせんがべつってのもへんなもんだ。

2026.2.4 (46) つちうらいきふつう - にっぽり 1700-1430
2026.2.4 (47) つちうらいきふつう - にっぽり 1880-1500

むかいののりばにとまるはんたいでんしゃをみながら、にっぽりにつく。

2026.2.4 (48) つちうらいきふつう - にっぽりで 1860-1350

えきをでて、みぎにおおきくくねっていく。みぎにくねって、やまてせんやけいひんとうほくせん、とうほくせんとはなれていく。

2026.2.4 (49) つちうらいきふつう - みかわしま 1940-1480
2026.2.4 (50) つちうらいきふつう - みかわしま 2000-1470

むきがひがしむきにかわって、みかわしまにつく。むかいののりばにはんたいでんしゃ。

2026.2.4 (51) つちうらいきふつう - みかわしまで 2000-1500
2026.2.4 (52) みかわしまみなみせんじゅ(4→3) 1780-1500

えきをでると、りょうがわにせんろがあらわれて、これがじょうばんせんにごうりゅうしてくる。とうほくせんたばたのえきからきたたんらくせんだ。

2026.2.4 (53) みかわしまみなみせんじゅ(みぎせんはなれ) 1930-1500

しゃりょうきちにつながるせんがみぎにわかれていく。

2026.2.4 (54) つちうらいきふつう - みなみせんじゅ 1320-1000
2026.2.4 (55) つちうらいきふつう - みなみせんじゅ 2000-1460

ひだりにくねりながら、みなみせんじゅにつく。ここでとっきゅうでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (56) みなみせんじゅ+(つくばえくすぷれす) 2000-1350

みぎにつくばえくすぷれすのでんしゃがみえる。みなみせんじゅから、みぎにつくばえくすぷれす、さらにほのみぎにちかてつひびやせんがならんできとるだ。

2026.2.4 (57) つちうらいきふつう - すみだがわてっきょう 2000-1380

がっちりしたてっこつとらすばしで、すみだがわをわたる。つくばえくすぷれすとちかてつひびやせんもすみだがわをわたる。

2026.2.4 (58) みなみせんじゅきたせんじゅ 1600-1120

はんたいでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (59) つちうらいきふつう - きたせんじゅ 1830-1400
2026.2.4 (60) つちうらいきふつう - きたせんじゅ 1600-1200

きたせんじゅにつく。おおきなえきだ。

2026.2.4 (61) きたせんじゅ(りょうもう) 1940-1500

あ、あんなとこにろまんすかー! いや、ろまんすかーじゃなくて、とうぶとっきゅうりょうもうだ。あっかいりゅうせんけいのしゃたいに、しろのにほんせんがかっこいい。

2026.2.4 (62) きたせんじゅ+(つくばえくすぷれす) 1906-1586

えきをでて、みぎをはしるつくばえくすぷれすといっしょにみぎにくねっていく。

2026.2.4 (63) つちうらいきふつう - あらかわてっきょう 1840-1500

がっちりしたてっこつとらすばしで、あらかわをわたる。みぎのてっきょうがつくばえくすぷれすのてっきょう。ひだりのてっきょうは、まあひとつのじょうばんせんのてっきょう。きたせんじゅにのりいれたちかてつちよだせんが、じょうばんせんになまえをかえてつづいてきとるだ。じょうばんせんのふくせんがふたつならんではしっとるってかたちだ。わがつちうらいきふつうがいくせんを「じょうばんかいそくせん」っていって、ちよだせんからつづいてきたせんを「じょうばんかんこうせん」っていう。かんこうせんってってもゆうらんせんのことじゃなくて、ゆっくりいくせんっていみだ。

2026.2.4 (64) あらかわてっきょう(りょうもう) 2000-1480

さらに、ちょっとはなれたみぎに、とうぶのてっきょうをいくりょうもうがみえる。いやー、とうきょうって、てつどうがいっぱいだー。

2026.2.4 (65) あらかわ+(よよぎうえはらいきふつう) 2000-1500

あらかわをわたりおえたとこで、ひだり、じょうばんかんこうせんでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (66) きたせんじゅまつど(とうぶせんくぐり) 1926-1450

とうぶのせんとじょうばんかいそくせんがこうさ。とうぶりょうもうがひだりにこえていくしたを、わがじょうばんかいそくせんつちうらいきふつうがくぐっていく。こころおどるこうけいだ。

2026.2.4 (67) きたせんじゅまつど(あやせ) 1730-1260

ひだりにかんこうせんあやせのえきをみていく。ちょうどでんしゃがとまっとるとこだ。わがかいそくせんにはのりばさえない。わがのるでんしゃは「ふつう」ではあるけど、かんこうせんだけのえきにはとまらんだ。かんこうせんをはしるでんしゃには「かくてい」のなまえがあたえられとる。ふつうとかくていがべつもんなだ。じつにわかりにくい。

2026.2.4 (68) きたせんじゅまつど(あやせかめあり) 2000-1500

かんこうせんをやってきたでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (69) きたせんじゅまつど(かめあり△) 1600-1170

かいそくせんをやってきたでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (70) きたせんじゅまつど(かめあり) 1560-1200

ひだりにかんこうせんかめありのえきをみていく。「こちかめ」でなだかいかめありのえきもかんこうせんだけのえきなだ。

2026.2.4 (71) つちうらいきふつう - なかがわ 2000-1500

みずいろのがーだーばしで、なかがわをわたる。

2026.2.4 (72) きたせんじゅまつど(かなまち) 1990-1470

ひだりにかんこうせんかなまちのえきをみていく。ここもかんこうせんだけのえきだけど、ここでけいせいかなまちせんにのりかえて、「とらさん」でなだかいしばまたにいける。

2026.2.4 (73) きたせんじゅまつど(かなまちまつど) 1980-1500

みちごえ。

2026.2.4 (74) つちうらいきふつう - えどがわ 1970-1480

かいそくせんもひだりのかんこうせんも、それぞれがっちりしたてっこつとらすばしで、えどがわをわたる。むさしのくにはここまでで、わたったさきはしもうさのくにだ。

2026.2.4 (75) 2せんづつみぎひだりいれかわり 2000-1500

かんこうせんとみぎひだりいれかわり。かんこうせんのしたをくぐって、わがつちうらいきふつうのいくかいそくせんがひだりがわになる。

2026.2.4 (76) つちうらいきふつう - まつど△ 1616-1520

みぎ、かんこうせんをやってきたでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (77) つちうらいきふつう - まつど 1940-1460

まつどだ。かいそくせんもかんこうせんもとまるおおきなえきだ。

2026.2.4 (77-1) つちうらいきふつう - まつど 1130-970

てまえのりっきょうのうえで、ほいくえんのこらがてをふってくれとる。うれしいな。

2026.2.4 (78) つちうらいきふつう - まつど 2000-1500
2026.2.4 (79) つちうらいきふつう - まつど 1980-1300

かいそくせんはんたいせんにとまるうえのいきかいそくをみて、まつどにつく。ここでかんこうせんにのりかえるひとはこせんきょうをわたっていかにゃいかんだけど、ふべんなことだ。

2026.2.4 (80) まつど(けいせいでんしゃいり) 1900-1350

みぎに、えきをでていくしんけいせいのでんしゃがみえる。しんけいせいもまつどにのりいれとるだ。いや、あんないほうそうで、「けいせいにのりかえれる」っていっとる。しんけいせいにもまえにのりにきたことがあるだけど、いまはけいせいががっぺいしただ。

ところでここでもんだいがおきる。じょしゅせきがわのたなにかばんがねかせてあっただけど、これをうんてんしさんがたてちゃっただ。おかげでみはらしがおおきくさえぎられた。いや、かんべんしてくれよ。

2026.2.4 (81) まつど(いわきいきひたち) 1600-1200

いわきいきひたちがむかいののりばをぬけていくのをみおくり。いやー、とっきゅうでんしゃかっこいいなー。ひたちのくにをこえていわきのくにまでいくでんしゃだ。

2026.2.4 (82) まつどかしわ(まつどきたまつど) 1600-1200

みぎにくねっていくとこで、みぎ、かんこうせんをやってきたでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (83) まつどかしわ(まつどきたまつど) 1970-1500

かいそくせんはんたいでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (84) まつどかしわ(きたまつど) 2000-1500

みぎにかんこうせんきたまつどのえきをみていく。

2026.2.4 (85) まつどかしわ(まばし) 2000-1500

みぎに、かんこうせんまばしのえき。ひだりに、ながれやまでんてつのえきと、とまっとるでんしゃもみえる。ながれやまでんてつもいっかいのってみたいでんしゃでだけど、かんこうせんでこんとのりかえれんだ。

2026.2.4 (86) まつどかしわ(まばししんまつど) 1550-1140

かいそくせんいきかえりのせんのあいだにできたなかせんが、こうかをあがってひだりにはなれていく。むさしのせんれんらくせんだ。

2026.2.4 (87) まつどかしわ(しんまつど) 1980-1500

みぎにくねっていくとこで、みぎにかんこうせんしんまつどのえきをみていく。うえにこうさしとるのがむさしのせんのえきだ。

2026.2.4 (88) まつどかしわ(きたこがね) 1960-1320

ひだりからむさしのせんれんらくせんがごうりゅうしてくる。

2026.2.4 (89) まつどかしわ(きたこがね) 2000-1500
2026.2.4 (90) (きたこがね) - しながわいきひたち 1960-1330

みぎ、かんこうせんきたこがねのえきにでんしゃがとまっとるのをみていくとこで、かいそくせんはんたいせんをやってきた、しながわいきひたちとすれちがい。

2026.2.4 (91) まつどかしわ(きたこがねみなみかしわ 2000-1500

みぎ、かんこうせんをいくあびこいきかくていとならぶ。

2026.2.4 (92) まつどかしわ(みなみかしわ) 2000-1500

ひだりにくねっていくとこで、みぎにかんこうせんみなみかしわのえきをみていく。

2026.2.4 (93) まつどかしわ(みなみかしわかしわ) 1840-1330

かいそくせんをやってきた、うえのいきかいそくとすれちがい。

2026.2.4 (94) つちうらいきふつう - かしわ 1980-1500
2026.2.4 (95) つちうらいきふつう - かしわ 1990-1500

かしわにつく。かいそくせんもかんこうせんもとまるおおきなえきだ。とうぶのだせんものりいれとる。

2026.2.4 (96) かしわあびこ(かしわきたかしわ) 1600-1040

みぎにくねっていくとこで、みぎのかんこうせんがさがっていく。

2026.2.4 (97) かしわあびこ(きたかしわ) 2000-1420

おおきくみぎにくねっていくとこで、みぎにかんこうせんきたかしわのえきをみていく。

2026.2.4 (98) かしわあびこ(きたかしわあびこ) 1600-1200

わがいくかいそくせんのせんろがいったん4ほんにふえる。とめおきせんになっとるのか。

2026.2.4 (99) つちうらいきふつう - あびこ 2000-1250

あびこにつく。かいそくせんもかんこうせんもとまるえきで、こっからみぎになりたせんもえだわかれする。

2026.2.4 (100) つちうらいきふつう - あびこ 2000-1380

のりばに、そば「やよいけん」をみつける。まんだこんなたちぐいそばやがあるだ。

2026.2.4 (101) つちうらいきふつう - あびこてんのうだい 1910-1270

えきをでて、こうかをあがったなりたせんがみぎにはなれていく。

2026.2.4 (102) あびこてんのうだい(しゃりょうきち) 1600-1180

みぎにあびこしゃりょうきち。おおきなしゃりょうきちだ。

2026.2.4 (103) つちうらいきふつう - てんのうだい 2000-1370
2026.2.4 (104) つちうらいきふつう - てんのうだい 2000-1420

てんのうだいにつく。ここはかんこうせんだけのえきじゃない。

2026.2.4 (105) つちうらいきふつう - てんのうだい+ 1880-1450

えきをでてひだりにくねっていくとこで、かいそくせんをやってきたでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (106) つちうらいきふつう - とねがわてっきょう 2000-1390

かいそくせんもみぎのかんこうせんも、それぞれがっちりしたてっこつとらすばしで、とねがわをわたる。

2026.2.4 (107) つちうらいきふつう - とねがわ(ひだりかみ) 1600-1200

ひだりかみ。いや、にほんいちながいかわってほどにはかわはばがひろくないな。ちばけんはここまでで、わたったさきはいばらきけんだ。

2026.2.4 (108) つちうらいきふつう - とりで6ばん 2000-1500
2026.2.4 (109) とりで6ばん - つちうらいきふつう 1960-1500

とりではいちばんひだりの6ばんのりばについて、でんしゃをおりる。かんこうせんはここまでだ。あと、このえきからひだりにかんとうてつどうじょうそうせんがでとるだけど、かえりにのれたらのる。

2026.2.4 (110) とりで6ばん - つちうらいきふつう 2000-1500

いや、ほんとならしゅうてんのつちうらまでのっていくだけど、じょしゅせきがわのたなにたてられたかばんがどうにもじゃまで、ここででんしゃがえすることにした。

とりでについたのが11じ33ぷんで、つぎにとりでをでるでんしゃが11じ51ぷん。いや、あんまりまたんですんだのはありがたい。

2026.2.4 (111) とりで4ばん - しながわいきふつう 2000-1500

まつあいだでんしゃけんぶつ。かいそくせんはんたいせん4ばんのりばから、しながわいきふつうがでていく。

2026.2.4 (112) とりで5ばん - うえのいきかいそく 2000-1500

むかいの5ばんのりばに、おりかえしうえのいきかいそくになるでんしゃがはいってくる。ぎゃくせんはっしゃになるだ。

2026.2.4 (113) とりで6ばん - つちうらいきふつう 1970-1500

さて、6ばんのりばにはいってきた、つちうらいきふつうにのりこむ。しゃりょうばんごうせんとう「くはいー531-3」。いー531けいでんしゃ。ざせきは、ぼっくすしーとがしゅたいで、とびらのふきんはべんちしーと。ここまでのってきたでんしゃといっしょだ。

2026.2.4 (114) つちうらいきふつう - とりで6ばんで 1600-1200

11じ51ぷんのていこくどおりにえきをでる。

2026.2.4 (115) つちうらいきふつう - とりで+(ふくせん) 1560-1160

せんろはふくせん。かいそくせんもかんこうせんもなく、このふくせんだけ。

いや、いなかだ。とねがわをわたったら、いっぺんにいなかだ。ものすごいらくさがある。

2026.2.4 (116) ふじしろ△(しながわいきふつう) 1980-1320

しながわいきふつうのいー531けいでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (117) つちうらいきふつう - ふじしろ 2000-1420

ふじしろにつく。

2026.2.4 (118) つちうらいきふつう - こかいがわ 1970-1500

がーだーばしでこかいがわをわたる。

2026.2.4 (119) つちうらいきふつう - こかいがわ(みぎしも) 1200-1200

みぎしもにとねがわにそそぐかわだ。しもうさのくにはここまで。こっからいよいよひたちのくににはいる。

2026.2.4 (120) つちうらいきふつう - りゅうがさきし 1970-1420
2026.2.4 (121) つちうらいきふつう - りゅうがさきし 1704-1276

ひだりにくねりながら、りゅうがさきしにつく。さぬきってなまえだったはずなのに、しらんまになまえがかわっちゃっとる。このえきからみぎうしろに、かんとうてつどうりゅうがさきせんがでとる。

2026.2.4 (122) りゅうがさきし(かつたいきときわ) 1990-1260

むかいののりばをかつたいきときわがぬけていくのをみおくって、えきをでる。じょうばんせんとっきゅうにはひたちとときわのふたつがあって、ひたちが、ひたちのくにをこえてとおくいわきやせんだいまでいくのにたいしいて、ときわは、ひたちのくにまででかんけつするとっきゅうだ。

2026.2.4 (123) りゅうがさきしうしく(しながわいきひたち) 1960-1460

しながわいきひたちとすれちがい。いやー、ときわもひたちもりゅうせんけいでかっこいいなー。

2026.2.4 (124) つちうらいきふつう - うしく 1920-1500
2026.2.4 (125) つちうらいきふつう - うしく 1580-1050

うしくにつく。めいてつみかわせんのぜんしん、みかわてつどう3だいめしゃちょうもつとめたかみやでんべえが、ここうしくでぶどうしゅづくりをした。

2026.2.4 (126) うしく(しながわいきふつう) 1820-1230

はんたいせんにしながわいきふつうのいー531けいでんしゃがはいってくるのをみて、えきをでる。

2026.2.4 (127) つちうらいきふつう - ひたちのうしく 2000-1470

ひたちのうしくにつく。なんだこのなまえ。うしくのつぎがひたちのうしくって、わかりにくいにもほどがあるぞ。ここでのってきたひとはすくない。

2026.2.4 (128) つちうらいきふつう - あらかわおき 2000-1390
2026.2.4 (129) つちうらいきふつう - あらかわおき 1490-1170

あらかわおきにつく。おきってなんだ。ここはうみんなかじゃないのに。

2026.2.4 (130) あらかわおきつちうら(しながわいきふつう) 1980-1360

しながわいきふつうのいー531けいでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (131) つちうらいきふつう - あらかわおきつちうら 1600-1140

おかごえ。

2026.2.4 (132) つちうらいきふつう - あらかわおきつちうら 1970-1340

まちがみえてくる。

2026.2.4 (133) つちうらいきふつう - さくらがわ 2000-1500

がーだーばしで、さくらがわをわたる。

2026.2.4 (134) つちうらいきふつう - さくらがわ(みぎしも) 1920-1500

みぎしもにかすみがうらにそそぐかわだ。

2026.2.4 (135) つちうらいきふつう - つちうら 2000-1500
2026.2.4 (137) つちうらいきふつう - つちうら3ばん 2000-1500

つちうらは、いちばんみぎのせんにはいっていって、3ばんのりばにつく。うえのほうめんのりばにぎゃくせんていしゃしただ。むかしはこのえきからひだりに、つくばてつどうがみとせんいわせまでいっとった。

2026.2.4 (139) つちうら3ばん - つちうらいきふつう 2000-1500
2026.2.4 (140) つちうら - かいさつ 2000-1500

でんしゃをおりてきょうじょうかいさつをでる。まっとさきまでいくだけど、いっかいここでかいさつをでる。まなかで1,166えん。

さいしょ、まちがえてえきうらになるひがしぐちにおりちゃう。ほのさきにかすみがうらつちうらみなとがあるだけど、ちょっといくのがたいへんそうだ。

2026.2.4 (141) つちうら - うらら 1970-1500

もどってひがしぐちにでると、ぺですとりあんでっきをわたったむこうに「うらら」ってびるがある。こんなかにつちうらしやくしょもはいっとるってびるだ。

2026.2.4 (142) ひだかやつちうらにしぐちみせ 1590-1110

うららにつきあたったとこにあったちゅうかりょうりやにはいってひるめし。ちゃーはんとぎょうざ、ごちそうさまでした。

2026.2.4 (143) つちうら1ばん - かつたいきときわ 2000-1500

えきにもどってかいさつをはいって、1ばんのりばからでるかつたいきときわをみおくり。やっぱりとっきゅうってはながあるわ。さて、つぎにくるのがのるやつだっておもっとったら、なんと、となりの2ばんのりばからでるっていう。いや、ほんなことがあるのか。

2026.2.4 (144) つちうら2ばん - かつたいきふつう 1930-1500

いそいでかいだんをのぼりおりして、2ばんのりばからでる、10りょうへんせいかつたいきふつうにとびのり。しゃりょうばんごうせんとう「くはいー531-1312」。ここまでくるのにのってきた2ほんのつちうらいきふつうとおんなじいー531けいでんしゃだ。すてんれすのしゃたいにあおいせんがはいっとる。

2026.2.4 (145) かつたいきふつう - つちうら2ばん 2000-1500

ざせきもやっぱりぼっくすしーとがしゅたいで、とびらのふきんはべんちしーと。

2026.2.4 (146) かつたいきふつう - つちうら2ばんで 1980-1400

13じ16ぷん、えきをでる。

2026.2.4 (147) つちうらかんだつ(しゃりょうきち) 1840-1220

みぎにしゃりょうきち。

2026.2.4 (148) かつたいきふつう - かんだつ 1960-1440

かんだつにつく。

2026.2.4 (149) かんだつ(しながわいきときわ) 1600-1150

ここで、はんたいせんそとがわのりばをぬけていく、しながわいきときわとすれちがい。

2026.2.4 (150) かんだつたかはま(つちうらいきふつう) 1940-1410

みぎにくねっていくとこで、つちうらいきふつうとすれちがい。

2026.2.4 (151) かつたいきふつう - こいせがわ 2000-1480

がーだーばしで、こいせがわをわたる。これもみぎにかすみがうらにそそぐ。

2026.2.4 (152) かつたいきふつう - たかはま 2000-1500

ひだりにくねりながら、たかはまにつく。わがあいちけんにもたかはまがあるだけど、ここにもあった。

2026.2.4 (153) かつたいきふつう - たかはまいしおか 1600-1200

おかをいく。

2026.2.4 (154) かつたいきふつう - いしおか 1970-1500
2026.2.4 (155) かつたいきふつう - いしおか 2000-1500

いしおかにつく。むかしはこのえきからみぎうしろに、かしまてつどうがほこたまでいっとった。

【かしまてつどうあとちかつようばすせんようどうこうそう】

2026.2.4 (156) かつたいきふつう - いしおかはとり 1600-1200
2026.2.4 (157) いしおかはとり(つちうらいきふつう) 2000-1500

つちうらいきふつうとすれちがい。

2026.2.4 (158) かつたいきふつう - はとり 1930-1500
2026.2.4 (159) かつたいきふつう - はとり 1940-1500

はとりにつく。

2026.2.4 (160) はとりいわま(ちょうぜついなか) 1600-1200

いなかをいく。ちょうぜついなかだ。

2026.2.4 (161) かつたいきふつう - いわま 1934-1584
2026.2.4 (162) かつたいきふつう - いわま 1600-1200

みぎにくねりながら、いわまにつく。

2026.2.4 (163) いわま(しながわいきひたち) 1960-1500

ここで、はんたいせんをぬけていく、しながわいきひたちとすれちがい。

2026.2.4 (164) かつたいきふつう - ひぬまがわ 1580-1120

ひぬまがわをわたる。みぎしもになかがわにごうりゅうして、すぐにたいへいようにそそぐ。

2026.2.4 (165) かつたいきふつう - ともべ 1980-1500

みぎにくねって、みとせんがごうりゅうしてくる。

2026.2.4 (166) かつたいきふつう - ともべ 2000-1500
2026.2.4 (167) かつたいきふつう - ともべ 2000-1500

ともべは2ばんのりばにつく。1、2ばんのりばがじょうばんせんのりば、3、4、5ばんのりばがみとせんのりばになる。みとせんはこっからにしにとうほくせんおやままでいく。

2026.2.4 (168) ともべうちはら(はんたいせんばなれ) 1520-1190

はんたいせんがはなれていく。

2026.2.4 (169) ともべうちはら(はんたいせんばなれ) 2000-1390
2026.2.4 (170) ともべうちはら(しゃりょうきち) 1950-1500

はんたいせんとのあいさにしゃりょうきち。

2026.2.4 (171) かつたいきふつう - うちはら 1970-1440
2026.2.4 (172) かつたいきふつう - うちはら 2000-1500

うちはらにつく。

2026.2.4 (173) うちはら+(いおんもーるみとうちはら) 1300-680

えきをでて、ひだりにいおん。とおくにびるもみえてきた。まあ、ちょうぜついなかじゃない。

2026.2.4 (174) かつたいきふつう - うちはらあかつか 1600-1200

みぎひだりにたんぼ。

2026.2.4 (175) かつたいきふつう - あかつか 1930-1350
2026.2.4 (176) かつたいきふつう - あかつか 1600-1200

あかつかにつく。

2026.2.4 (177) あかつかみと(しながわいきときわ) 2000-1500

しながわいきときわとすれちがい。

くだりにかかる。

2026.2.4 (178) かつたいきふつう - あかつかみと 1600-1200

ひだりにくねっていく。

2026.2.4 (179) かつたいきふつう - かいらくえん 1600-1000

かいらくえんのえきをぬけていく。かいらくえんでうめまつりをやるときだけのりんじえきだ。まんだちょっとはやい。

2026.2.4 (180) みと△(しゃりょうきち) 2000-1260

ひだりにしゃりょうきち。

2026.2.4 (181) かつたいきふつう - みと 2000-1380
2026.2.4 (182) かつたいきふつう - みと4ばん 1600-1200

みとは4ばんのりばにつく。こっからひだりにすいぐんせんがえだわかれして、みぎにかしまりんかいてつどうがでとる。ところで、うんてんしつじょしゅせきがわうしろにずーっとたったひとがおりて、やっとみはらしがひらけたっておもったら、てつどういんのひとがのってきてたちはだかる。いや、なんちゅうことだ。

2026.2.4 (183) かつたいきふつう - みとで 1970-1500

えきをでて、ひだりにくねっていくすいぐんせんとはなれて、みぎにくねっていく。

2026.2.4 (184) みと+(かしまりんかいてつどう) 1500-1170

みぎにかしまりんかいてつどうがはなれていく。かしまなだぞいに、ほこた、かしままでいくせんだ。

2026.2.4 (185) かつたいきふつう - なかがわ 2000-1450

がーだーばしで、なかがわをわたる。みぎしもにたいへいようにそそぐかわだ。

2026.2.4 (186) かつたいきふつう - なかがわ(ひだりかみ) 1600-1200

ひだりかみ。

2026.2.4 (187) かつたいきふつう - かつた 2000-1500

かつただ。

2026.2.4 (188) かつたいきふつう - かつた 2000-1500
2026.2.4 (189) かつたいきふつう - かつた3ばん 2000-1500

ひだりそくせんにとめおきのとっきゅうをみて、かつたは3ばんのりばにつく。

2026.2.4 (190) かつた3ばん - かつたいきふつう 2000-1500

のりばにおりてのってきたでんしゃをとったとこで、わっかいうんてんしさんがこえをかけてくれる。「とりでからのられてますよね」って。え、とりでからつちうらまでのったけど、ほのときもこのうんてんしさんだったのか。いや、ようおれのことおぼえとってくれたもんだ。「ええ、じょうばんせんのるのはじめてです」ってこたえると、「きをつけていってきてください」っていってくれる。いや、うんてんしさんにこえかけられるってはじめてのことだ。とってもきもちがあかるくなった。

2026.2.4 (191) かつた - かいさつ 1960-1490

かいだんのぼって、かいさつをでる。まなかで1,166えん。

さあ、ひたちなかかいひんてつどうだ。これにのるためにここまできた。はじめてこうぼしゃちょうをさいようしたかいしゃで、ずーっとむかしからちゅうもくしてきたてつどうだ。

【ひたちなかかいひんてつどう】

ところで、ひたちなかかいひんてつどうのかいさつがみつからん。いまでたじぇーあーるのまどぐちできれいなえきいんさんにきいてみると、あいしーかーどじょうしゃけんもとおさんでこのままはいっていってくださいっていう。1ばんのりばにおりると、ほこがひたちなかかいひんてつどうののりばだっていう。ほういうことか。ひたちなかかいひんてつどうがじぇーあーるのえきをまがりしとるだ。

1ばんのりばいりぐちのひたちなかかいひんてつどうのまどぐちで、いちんちのりほうだいけんをかう。1,000えん。なかみなとでまちあるきをしたり、あじがうらでたいへいようをみたりするつもりだ。

ひたちなかかいひんてつどうのでんしゃがくるまえに、むかいの2ばんのりばに、りゅうせんけいでしろいしゃたいのしながわいきひたちがはいってくるのがみえる。かっこいいな。

2026.2.4 (193) かつた - おりかえしあじがうらいきふつう 2000-1500

さて、1ばんのりばにひたちなかかいひんてつどうのでんしゃがはいってくる。1りょうだけのきどうしゃだ。しろいしゃたいにせんでんだかなんだかがいろいろかいてある。しゃりょうばんごう「きは11-5」。いきさきはしゅうてんあじがうら。

2026.2.4 (194) あじがうらいきふつう - かつた 2000-1500

ざせきは、ぼっくすしーととべんちしーと。でまちするうちに、また2ばんのりばにしながわいきときわがはいってくるのがみえる。ところで、でるじかんがせまったとこでかめらをかまえたら、うんてんしさんがしゃしんをとるな!っていう。いや、まえのけしきをとっていきたいのに。

14じ37ふん、えきをでる。

ひだりにくねりながら、みぎかためんのりばのこうきまえにつく。ここはのりおりなし。

ひだりぶくらみのいきちがいぶんきをひだりにはいって、しましきのりばのかねあげにつく。ここでふたりおりる。

やまをぬけていく。

たんぼにでる。

ゆるくひだりにくねりおえるとこで、ひだりかためんのりばのなかねにつく。ここものりおりなし。

いや、しゃしんがとっていけんことがふまんだ。つぎのつぎがなかみなとで、ほこでいきちがいがあるにちがいない。ほのでんしゃでかつたにもどるぞ。ほのためには、つぎのたかだのてっきょうでおりにゃいかん。

2026.2.4 (195) たかだのてっきょう - あじがうらいきふつう 2000-1500

たかだのてっきょうででんしゃをおりる。

2026.2.4 (196) たかだのてっきょう - かつたいきふつう 2280-1240

ちょっとしてやってきた、かつたいきふつうにのる。しゃりょうばんごう「きは37100-03」。ざせきはべんちしーと。わっかいひともふくめてけっこうのっとるぞ。

2026.2.4 (197) かつたいきふつう - たかだのてっきょうで 2676-1666

14じ50ぷん、えきをでて、すぐにみどりいろのがっちりしたてっこつのがーだーばしをわたる。これがえきのなまえになっとるたかだのてっきょうだ。

うんてんしさんときまずくなるのがいやで、まえのけしきをとっていくのはひかえる。

2026.2.4 (198) かつたいきふつう - なかね 1800-1010

なかねにつく。みぎにかわがながれとる。

2026.2.4 (199) かつたいきふつう - かねあげ 1510-1200

かねあげにつく。

2026.2.4 (200) かつたいきふつう - こうきまえ 1600-1200

こうきまえにつく。

2026.2.4 (201) かつたいきふつう - かつた1ばん 1640-1440

かつたは1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。むだないちんちのりほうだいけんになった。

じょうばんせんにのりかえ。じかんてきにあきらめとった、ひたちおおたにいってみることにする。

2026.2.4 (202) かつた2ばん - みといきふつう 1920-1500

むかいの2ばんのりばにはいってきた、5りょうへんせいみといきふつうにのる。しゃりょうばんごうせんとう「くはいー530-2011」。またいー531けいでんしゃだけど、ざせきはべんちしーと。

2026.2.4 (203) みといきふつう - かつた2ばんで 1600-1160

15じ11ぷん、えきをでる。

とっきゅうでんしゃとすれちがい。

2026.2.4 (204) みといきふつう - なかがわ 1600-1200

がーだーばしで、なかがわをわたる。

2026.2.4 (205) みといきふつう - なかがわ(みぎかみ) 1600-1200

みぎかみ。

2026.2.4 (206) かしまりんかいてつどうごうりゅう 1600-1080

ひだりうえのてっきょうからかしまりんかいてつどうがごうりゅうしてくる。

2026.2.4 (207) みといきふつう - かつたみと 1580-1200

ごうりゅうするてまえで、いわきいきふつうとすれちがい。

2026.2.4 (208) みといきふつう - かつたみと 1580-1200

みぎにくねっていく。

2026.2.4 (209) みといきふつう - しょうねん 1600-1200

みぎ、せんろわきからしょうねんがてーふってくれる。うれしいな。

2026.2.4 (210) みといきふつう - みと3ばん 1900-1500
2026.2.4 (211) みといきふつう - みと3ばん 2000-1500

みとは3ばんのりばについて、でんしゃをおりる。ぎゃくせんていしゃだ。

すいぐんせんにのりかえ。みととこおりやまをむすぶせんで、それぞれかんじがきしたときのかしらもじをあわせてすいぐんせんってなまえになっとる。いや、むらかみすいぐんじゃないだらあに、わかりにくいなまえだ。かいだんをのぼりおりして、3ばんのりばから2ばんのりばにうつる。

2026.2.4 (212) みと2ばん - ひたちおおたいきふつう 2000-1500
2026.2.4 (213) みと2ばん - ひたちおおたいきふつう 2000-1500

2りょうへんせいひたちおおたいきふつうにのりこむ。しゃりょうばんごうせんとう「きはいー130-5」。きはいー130けいきどうしゃ。ざせきはたてにみぎ2れつ、ひだり1れつの3れつで、みぎひだりともぼっくすしーとになっとる。いや、ひだり1れつは、1たい1でむかいあわせになるっていう、きまずいざせきだ。

2026.2.4 (214) ひたちおおたいきふつう - みと2ばんで 2050-1250

15じ30ぷん、ひがしにむけてえきをでる。

2026.2.4 (215) ひたちおおたいきふつう - みと+ 1780-1500

みぎにくねっていくじょうばんせんとはなれて、ひだりにくねっていく。

2026.2.4 (216) ひたちおおたいきふつう - みとのしろ 1450-1150

きりとおしをとおっていく。

2026.2.4 (217) ひたちおおたいきふつう - なかがわ 1960-1260

こうかをあがって、こんくりーとがーだーばしでなかがわをわたる。じょうばんせんでわたって、わたりかえしてきたなかがわをまたわたる。

2026.2.4 (218) なかがわ(ひだりかみ) 2000-1500

ひだりかみ。

2026.2.4 (219) ひたちおおたいきふつう - あおやぎ 1980-1490

あおやぎにつく。いきちがいのえきるできで、しましきのりばひだりがわにつく。ここでふたりおりる。

2026.2.4 (220) ひたちおおたいきふつう - つだ 1270-1200

みぎにくねりながらのぼっていくとこで、ひだりかためんのりばのつだにつく。

2026.2.4 (221) ひたちおおたいきふつう - つだごだい 1450-1170

きりとおしをのぼっていく。

2026.2.4 (222) ひたちおおたいきふつう - ごだい 2000-1500

ちけいがひらけて、ひだりかためんのりばのごだいにつく。えきえきで、ちょこっとづつおりていく。

2026.2.4 (223) ひたちおおたいきふつう - しもすがや 1880-1390
2026.2.4 (224) しもすがや(みといきふつう) 1850-1480

みぎぶくらみのいきちがいぶんきをまっすぐはいって、しもすがやにつく。ここでなんにんかおりる。はんたいせんにはいってきた、みといきふつうといきちがってえきをでる。

2026.2.4 (225) ひたちおおたいきふつう - なかすがや 2000-1500

ひだりかためんのりばのなかすがやにつく。

2026.2.4 (226) ひたちおおたいきふつう - かみすがや 2000-1500
2026.2.4 (227) ひたちおおたいきふつう - かみすがや 2000-1500

かみすがやは、ひだりになんぼんかのせんがえだわかれするえきで、みっつあるのりばのうち、みぎから2ばんめの2ばんのりばにつく。

2026.2.4 (228) ひたちおおたいきふつう - かみすがやで 2000-1500
2026.2.4 (229) ひたちおおたいきふつう - かみすがや+ 1600-1200

えきをでてひだりにせんがはなれていく。ほれがしゅうてんこおりやままでいくせんで、わがひたちおおたいきふつうがいくのは、すいぐんせんのしせんで、ひたちおおたでいきどまりになるせんだ。ただ、さきにできたのはこっちで、あとからできたのがあっちだ。

2026.2.4 (230) かみすがやみなみさかいで 2000-1500

ひろいたんぼんなかをいく。

2026.2.4 (231) ひたちおおたいきふつう - みなみさかいで 1840-1500

ちけいがせばまって、ひだりかためんのりばのみなみさかいでにつく。ここでおりるひとはない。

2026.2.4 (232) ひたちおおたいきふつう - ぬかだ 1940-1430

やまのいりぐちになって、みぎかためんのりばのぬかだにつく。ぬかたじゃなくて、にごってぬかだっていう。

2026.2.4 (233) ひたちおおたいきふつう - ぬかだかわい 1600-1200

やまんなかをいく。

2026.2.4 (234) ひたちおおたいきふつう - くじがわ 1830-1320

がーだーばしで、くじがわをわたる。

2026.2.4 (235) ひたちおおたいきふつう - くじがわ(みぎしも) 2000-1500
2026.2.4 (236) ひたちおおたいきふつう - くじがわ(みぎしも) 2000-1500

みぎしもにたいへいようにそそぐかわだ。

2026.2.4 (237) ひたちおおたいきふつう - かわい 2000-1460

みぎにくねっていくとこで、ひだりかためんのりばのかわいにつく。ここでなんにんかおりる。

2026.2.4 (238) ひたちおおたいきふつう - かわいやがわら 2000-1500

ひろいたんぼんなかをいく。

2026.2.4 (239) ひたちおおたいきふつう - やがわら 1920-1400

ひだりかためんのりばのやがわらにつく。ここでようけおりる。

2026.2.4 (240) ひたちおおたいきふつう - げんじがわ 1880-1500

がーだーばしで、げんじがわをわたる。

2026.2.4 (241) げんじがわ(みぎしも) 1600-1200

みぎしも。

2026.2.4 (242) ひたちおおたいきふつう - ひたちおおた 1920-1470
2026.2.4 (243) ひたちおおたいきふつう - ひたちおおた 1810-1500

16じ3ぷん、つきあたりひだりのりばのひたちおおたにつく。おりかえしこのでんしゃにのるこうこうせいらがいっぱいおるのにびっくり。

2026.2.4 (244) ひたちおおた - ひたちおおたいきふつう 1560-1200

まなかをかざしてかいさつをでる。506えん。いちいちはすうまでひかれるのがおもしろい。

かえりのでんしゃのじかんをたしかめる。でんしゃは1じかんに1ぽん。さいしょにでるのが16じ10ぷんのみといきふつう。これはのってきたでんしゃのおりかえしだ。つぎが17じ30ぷんのかみすがやいきふつう。かみすがやでのりかえてみとまでいける。きょうはみとにやどをとってあるだ。ここにおれるじかんは1じかん。

かんこうあんないじょで1じかんでみれるとこをきいて、ちずをもらう。ひたちおおたのまちはこっからまっときたにいったたかだいのうえにある。くじらがおかってなまえのついたたかだいだ。ほのまんなかへんにあるきょうどしりょうかんがいいっておしえてくれる。さらにそとにでて、あっこからみぎにあがっていきゃあいけるよっておしえてくれる。

2026.2.4 (245) ひたちおおた - みといきふつう 2000-1500

がっこうがえりのしょうがくせいのこたちをみながら、くじらがおかにむかってあるきかけたとこで、うしろにでんしゃがでていくおとがきこえる。のってきたでんしゃがくろけむりをはいてでていくとこだ。

2026.2.4 (246) くじらがおかふれあいひろば 1580-1500

くじらがおかにあがってしばらくいったとこで、ひだりにわかれるおいわけ。ふたまたにはさがるようにくじらがおかこうえんがあって、みちにめんしておおたまちどうろげんぴょうがあるのをみつける。どうろげんぴょうがあるくじらがおかがひたちおおたのちゅうしんってことでまちがいない。

【おおたまちどうろげんぴょう】

おしえてもらったとおりに、おいわけをひだりにいく。

2026.2.4 (248) ひたちおおた - うめづかいかん 1950-1500

きょうどしりょうかんにつく。うめづかいかんってなまえのついたりっぱなたてもんだ。

2026.2.4 (251) うめづかいかん - かいだんおやばしら 1500-2000

みせじまいの17じまで30ぷんしかないことをかかりのひとにねんおしされて、なかをみていく。

2026.2.4 (250) うめづかいかん - かいだんまど 1500-1980

にかいのこうどうにあがって、ほのりっぱさにまたおどろく。ちょうどそうじをしかけたかかりのおねえさんがおれがはいってきたのをみて、いろいろとおしえてくれる。おれがこうどうだっておもったこのへやは、じつはぎじょうだった。このたてもんじたいが1936ねんにたてられたやくばだっただ。ひきつづきしやくしょとしてもつかわれてきた。いや、ひたちおおたってまちがいかにいきおいのあるまちだったかがわかる。いっかいじむしつやかいだんのおやばしら、てすりなんかに「かんすいせき」ってなまえのだいりせきがつかわれとることもおしえてくれる。さらに、ひたちおおたがみとはんとかかわりがあることもおしえてくれる。みとこうもんことみとはん2だいはんしゅとくがわみつくには、いんきょしてからひたちおおたにごてんをつくって、「だいにほんし」のへんさんにちゃくしゅしとる。「うめづかいかん」ってなまえがふしぎだっただけど、ひたちおおたししゅっしんで23さいのときにはこだてにわたって、かいさんぶつどんやとしてだいせいこうした、うめづふくじろうってひとのきふでこのたてもんがたてられただった。

【うめづかいかん】

たった30ぷんだったけど、しっかりはなしがきけていいけんがくになった。たくしーがいしゃのばしょをおしえてもらって、きょうどしりょうかんをあとにする。あさからでんしゃにのりづめのうえに、くじらがおかまであがってきたことで、まああるいてかえるたいりょくものこっとらん。

2026.2.4 (254) ひたちおおた - しおまちやかた 1490-1960

またきたにあるいて、よつつじからちょこっとひがしにはいったきたがわにしおまちやかた。にかいだてでしろぬりのどぞうっぽいたてもんで、1887ねんにおおたぎんこうとしてたてられたもんだ。

2026.2.4 (255) ひたちおおた - じゅうおうざか 1490-1990

よつつじからにしにじゅうおうざか。くじらがおかのたかさがようわかる。

2026.2.4 (256) ひたちおおた - ことひらのみや 1500-1200

またきたにあるいて、ことひらのみや。いや、ここまであるいてきて、たくしーがいしゃがみつからん。どうもみちをまちがえたみたいだ。

みやたしょてんのまえからたくしーをよんでかえることにする。

やってきたのはしんせいじどうしゃのたくしー。きたみちとはいっぽんひがしのみちをみなみにいく。いきに、くじらがおかこうえんからひだりにいっただけど、ひだりにいかんでまっすぐにいったみちだ。

みちにたちならぶみせみせ。たくしーのうんてんしさんが、むかしはほんとににぎやかで、ここにくやなんでもあったっておしえてくれる。ほいから、あるいていくこうこうせいらをおいこしていくだけど、ほれがおおたいちこうのこうこうせいだっておしえてくれる。いや、おおたいちこうって、にこうもあるのか。えきにつくときにいっぱいまっとったこうこうせいらもおおたいちこうやにこうのせいとだったのか。

ひたちおおたのえきについて、たくしーをおりる。1,000えん。

2026.2.4 (257) ひたちおおた - かみすがやいきふつう 1900-1500

えきのかいさつをはいって、17じ30ぷんの2りょうへんせいかみすがやいきふつうにのる。しゃりょうばんごうせんとう「きはいー130-13」。いきとおんなじ、きはいー130けいきどうしゃだ。

こうこうせいらもふくめて、おもいのほかおおぜいのひとがのっとる。

かみすがやはしましきのりばひだりがわの1ばんのりばについて、みとほうめんへは3ばんのりばにうつれっていう。いや、むかいの2ばんのりばにのりかえでんしゃがきてくれやいいのに、3ばんのりばにはこうないふみきりわたっていかにゃいかんじゃんか。まあちょっとのるひとのことをかんがえてくれよ。

2026.2.4 (258) かみすがや3ばん - みといきふつう 1920-1500

こうないふみきりわたって、3ばんのりばにうつって、はいってきた2りょうへんせいみといきふつうにのる。しゃりょうばんごうせんとう「きはいー131-9」。これもおんなじ、きはいー130けいきどうしゃだ。

2026.2.4 (259) みと2ばん - みといきふつう 1600-1200

18じ4ぷん、みとは2ばんのりばについて、でんしゃをおりる。

2026.2.4 (260) みと - かいさつ 2230-1220

かいだんをあがってかいさつをでる。まなかで330えん。

2026.2.4 (261) みとえきまえ - みとこうもんのどうぞう 2000-1500 2026.2.4 (262) ふぁみりーまーとみとえきまえみせ - さわらび 1180-1580

えきまえでっきにみとこうもんのどうぞう。ほのうしろにきょうのやど、みとさんのまるほてる。
えきまえでっきにめんするふぁみりーまーとのまえに「さわらび」のどうぞうをみつける。はだかのしょうじょがあしをひらいてこしかけとるどうぞうだけど、なんだかひょうじょうがおもしろい。

【さわらびのどうぞう】

やどににもつをおいて、まちにむかうことにする。めぬきどおりはじょうばんせんのきたがわをえきからにしにのびていくだけど、いちばんのはんかがいまではちょっときょりがあってばすでいくことにする。やどで、はんかがいにむかうばすのじこくひょうがわかるかきくと、4ばんのりばから6ばんのりばにくるばすならどれでもはんかがいにいくっておしえてくれる。なんぼんでもばすがあるみたいだ。

みとえききたぐちばすていは、ぺですとりあんでっきのした、えきびるのまえにあった。いわれたとおり4ばんのりばから6ばんのりばにきた、かんとうてつどうのばすにのる。かんとうてつどうはてつどうじぎょうとしてじょうそうせんとりゅうがさきせんをやっとるだけじゃなくて、ばすじぎょうもやっとるだ。

いずみまちさんちょうめでばすをおりる。まなかはつかえんくてげんきんで190えん。いや、やっすいな。

あたりをぶらぶらしたあと、つくばぎんこうのまえからたくしーをよんでえきにもどる。900えん。

2026.2.4 (263) みさきみとえきびるみせ - あぶりにぎり 1440-1170 2026.2.4 (264) みさきみとえきびるみせ - しおてっか 1600-1200

えきびるにみつけたみさきってすしやでばんめし。あぶりずしやてっかをたのむ。ところで、やけにすしめしがあっかいだけど、しょうめいのかげんでこうなるのか。ふしぎにおもっとったとこ、ちゅうもんぱねるに「おもに2ねんいじょうじゅくせいさせたあかずをしようしたとくせいあかしゃり。ねたのうまさをきわだたせます」ってでてくる。いや、あかしゃりなんてのがこのよにあっただ。ごちそうさまでした。

【あかしゃりのすし】

やどにかえってぐったり。ながいいちんちだった。

(2026ねん2がつよっか、すいようび、へいじつ)

◇            ◇

(あとでわかったこと)
ひたちなかかいひんてつどうでうんてんしさんからしゃしんをとるなっていわれたことがふまんで、あいちけんにもどってからかいしゃにでんわ。かいしゃのほうしんでじょうきゃくがしゃしんをとるのをきんししとるのかってきいたら、ほじゃなくてうんてんしさんのはんだんによるとのこと。

◇                ◇

(さんこう)