かんさいせんのがやっすいじゃん!

2026.2.12 (1) ふるい - しんあんじょういきふつう 2000-1500

わがやもよりのふるいのえきから、しんあんじょういきふつうのあっかいでんしゃにのる。

2026.2.12 (2) しんあんじょう - ぎふいきとっきゅう 2000-1500

しんあんじょうで、ぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのりかえ。ざせきは、とくべつしゃ2ごうしゃ8えー。みぎまどがわはしらまえ。

2026.2.12 (3) なごや5ばん - いすずがわいきとっきゅう 2000-1500

なごやできんてつにのりかえ。5ばんのりばからでる6りょうへんせいいすずがわいきとっきゅうのえーすとっきゅうにとびのり。しゃりょうばんごうせんとう22123。とりあえず、せんとう6ごうしゃ12でーのせきにすわっていく。みぎまどがわはしらまえ。せもたれてーぶるあり。

2026.2.12 (4) いすずがわいきとっきゅう - しょうないがわ 1600-1200

しょうないがわをわたって、なごやをあとにする。わがきんてつせんはふくせんで、はいいろのてっこつとらすばし。みぎのかんさいせんはたんせんで、みどりいろのがーだーばし。

2026.2.12 (5) いすずがわいきとっきゅう - きそがわ 1600-1200

きそがわをわたって、あいちけんからみえけんにはいる。わがきんてつせんはふくせんで、はいいろのてっこつとらすばし。みぎのかんさいせんもふくせんで、みどりいろのてっこつとらすばし。かんさいせんは、どういうわけかあいちけんないがたんせんのまんまとりのこされとる。

しゃしょうさんがまわってきたけど、いっちゃった。とっきゅうりょうきんがはらえやへん。

2026.2.12 (6) ながしま△(かんさいせんなごやいき) 1600-1200

ながしまのてまえで、みぎ、かんさいせんをやってきた、なごやいきふつうの313けいすてんれすでんしゃと、とおめのすれちがい。

2026.2.12 (7) いすずがわいきとっきゅう - ながらがわ 2000-1500

はいいろのてっこつとらすばしで、ながらがわといびがわをいっぺんにわたる。みぎのかんさいせんは、みどりいろのてっこつとらすばし。

2026.2.12 (8) くわな6ばん - いすずがわいきとっきゅう 2000-1500

くわなは6ばんのりばについて、でんしゃをおりる。まなかをかざしてかいさつをでる。530えん。ちなみに、はらえずじまいになったとっきゅうりょうきんは520えん。

2026.2.12 (9) くわな - ぜってりあ 1600-1200

えきまえぜってりあでひるめし。840えん。しらんまに「ろってりあ」から「ぜってりあ」にかわっとる。

いきはきんてつできたけど、かえりはかんさいせんでかえることにする。ただ、じかんてきによゆうがあって、ちょこっとほくせいせんにのってからかんさいせんでかえることにする。ぜってりあとなりのにしくわなのえきからあげきまでいくせんで、れーるはばのせばいせんだ。

2026.2.12 (10) にしくわな - おりかえしあげきいきふつう 2000-1500

にしくわなのかいさつにいったとこで、ちょうどきいろいでんしゃがはいってくる。でんしゃをおりてかいさつからでてくるひと。おりるのをまってのりこんでいくひと。えきのいりぐちにじてんしゃをとめるおばあさん。いいこうけいだ。

おんなのえきいんさんからにしべっしょまでのおうふくきっぷをかって、かいさつをはいる。いや、ようみるとまなかがつかえた。

2026.2.12 (11) にしくわな - あげきいきふつう 1980-1500

でまちしとったきいろいでんしゃにのりこむ。3りょうへんせいあげきいきふつうで、しゃりょうばんごうせんとう274。べんちしーと。うんてんせきには、うんてんしさんのほかにしどうきょうかんもおる。

2026.2.12 (12) あげきいきふつう - にしくわなで 1560-1200

みなみにむけてえをでる。れーるはばは2ふぃーと6いんち。みぎのかんさいせんは3ふぃーと6いんち。さらにみぎのきんてつは4ふぃーと8.5いんち。みっつのれーるはばのせんろがならんどるだ。

2026.2.12 (13) あげきいきふつう - きんてつせんごえ 1950-1380

みぎにくねってにしむきになって、かんさいせんときんてつをこえる。

2026.2.12 (15) あげきいきふつう - うまみち 2000-1500

いきちがいぶんきをひだりにはいって、うまみちにつく。

2026.2.12 (17) にしべっしょ - あげきいきふつう 1950-1500

ひだりかためんのりばのにしべっしょについて、でんしゃをおりる。

2026.2.12 (19) にしべっしょ - えきしゃ 1950-1460

こんなちいさなえきなのにりっぱなえきしゃがある。かいさつないにべんじょもある。いまはさんぎてつどうがうんえいするほくせいせんだけど、1965ねんから2003ねんまではきんてつがうんえいしとっただ。さすがきんてつっておもう。

2026.2.12 (20) にしべっしょ - にしくわないきふつう 1870-1500

かえりのでんしゃは2しょくぬり。うえがきみどりいろで、したがふかみどりいろ。3りょうへんせいにしくわないきふつうで、しゃりょうばんごうせんとう202。べんちしーと。

でんしゃはみぎひだりにひどいゆれ。さいこうそくどはたったの45きろ。

うまみちでこうこうせいがひとりおりる。

2026.2.12 (21) にしくわないきふつう - にしくわな 1960-1500

にしくわなについて、みんなおりる。

かいさつをでて、きんてつとかんさいせんのきょうじょうえきにむかう。いや、みなみかいだんのせばいこと。えすかれーたーもえれべーたーもない。はんたいにきたかいだんのほうはひろくて、えすかれーたーはないけどえれべーたーがある。なんでにしくわなえきやばすのりばにむかうみなみかいだんがこんなふうなのかりかいにくるしむ。

きょうじょうつうろをにしにぬけて、きんてつぐちのほうをみてみる。こっちもきたかいだんとみなみかいだんがある。ばすのりばにちかいきたかいだんのほうに、のぼりだけだけどえすかれーたーとえれべーたーがある。みなみかいだんのほうはえすかれーたーもえれべーたーもない。いや、きんてつぐちのほうがえきうらになるだけど、こっちのがちゃんとしとるわ。

かんさいせんきょうじょうかいさつをはいって、2ばんのりばにおりる。

2026.2.12 (22) くわな4ばん - おおがきいきふつう 1560-1200

ようろうてつどう4ばんのりばに、おおがきいきふつうのあずきいろでんしゃがでまち。2りょうへんせいで、しゃりょうばんごうまえ604、うしろ504。

2026.2.12 (23) くわな1ばん - よっかいちいきふつう 1950-1470

となりのかんさいせん1ばんのりばに、よっかいちいきふつうの313けいすてんれすでんしゃがはいってくる。2りょうへんせい。

2026.2.12 (24) くわな7ばん - なごやいきいせしま 1590-1200

きんてつ7ばんのりばに、なごやいきいせしまらいなーのみずいろでんしゃがはいってくる。

2026.2.12 (25) くわな6ばん - まつさかいききゅうこう 1600-1190

あ、さいしんがたの1えーけいでんしゃだ! きんてつ6ばんのりばに、まつさかいききゅうこうの1えーけいでんしゃがはいってきた。いや、はじめてみたわ。これまでのあずきいろでんしゃとちがうあおいろでんしゃなのがしんせんだ。

2026.2.12 (26) くわな2ばん - なごやいきふつう 1910-1500

さて、かんさいせん2ばんのりばにはいってきた、なごやいきふつうの313けいすてんれすでんしゃにのる。2りょうへんせい。しゃりょうばんごうせんとう「くは312-1329」。ざせきは、てんかんくろすしーと。

2026.2.12 (27) なごやいきふつう - いびがわ 1600-1100

みどりいろのてっこつとらすばしで、いびがわとながらがわをいっぺんにわたる。みぎのきんてつは、はいいろのてっこつとらすばし。

2026.2.12 (28) なごやいきふつう - ながしま 2000-1500

じょうげきょうようしましきのりばのながしまにつく。

2026.2.12 (29) ながしま(きんてつでんしゃ) 2000-1500

みぎ、きんてつのえきにでんしゃがとまっとるのがみえる。こんなにちかいだ。

2026.2.12 (30) なごやいきふつう - きそがわ 2000-1500

きそがわをわたって、みえけんからあいちけんにはいる。わがかんさいせんはみどりいろのてっこつとらすばしで、みぎのきんてつせんははいいろのてっこつとらすばし。

2026.2.12 (31) きそがわ(きんてつかいそう) 2000-1500

きんてつてっきょうをいく、あずきいろのかいそうでんしゃをあとおい。

2026.2.12 (32) なごやいきふつう - やとみ 1880-1500

やとみにつく。きづくりのうわやのふるびたえきだ。むかいののりばがめいてつのりばになるだけど、あっかいでんしゃがおらん。

えきをでて、たんせんになる。

いや、でんしゃのはやいこと。じつになめらかだ。きゃくのりべんせいをかんがえとらんってことでじぇーあーるとうかいはひどいかいしゃだけど、このことはほめていい。

2026.2.12 (33) しらとりしんごうば(よっかいちいき) 1900-1500

しらとりしんごうばで、よっかいちいきふつうの313けいすてんれすでんしゃといきちがい。いきちがいをするためのしんごうばだ。

2026.2.12 (34) なごやいきふつう - えいわ 1730-1500

こうこうせいがいっぱいまつえいわにつく。こんなとこにこうこうがあっただ。いや、ほれにしてもりっきょうをこせんきょうがわりにしとるってひどいもんだ。あめのひもかぜのひも、のざらしのりっきょうをわたらにゃいかんだ。

2026.2.12 (35) なごやいきふつう - にっこうがわ 1600-1170

がーだーばしでにっこうがわをわたる。

2026.2.12 (36) なごやいきふつう - かにえ 2000-1450

かにえにつく。ここでようけのってきて、たちきゃくもなんにんかでる。

2026.2.12 (37) なごやいきふつう - はるた 2000-1500

こうかのはるたについて、いきちがいまち。

はんたいからやってきたのは、とばいきかいそくみえ。いやー、くろかめんのかっこいいこと。いっしゅんとまって、すぐにでてった。なごやをでたかいそくみえがつぎにとまるのはくわなだ。

2026.2.12 (39) なごやいきふつう - しょうないがわ 1950-1450

しょうないがわをわたって、なごやにはいっていく。わがかんさいせんはみどりいろのたんせんがーだーばし。みぎのきんてつせんははいいろのふくせんてっこつとらすばし。

わたったむこうできんてつせんをくぐって、みぎひだりいれかわり。ほのままこうかをあがっていく。

2026.2.12 (40) なごやいきふつう - はった 1960-1500
2026.2.12 (41) なごやいきふつう - はった 2000-1500

みどりいろのがそりんせんようかもつれっしゃが、ながながとみぎにとまっとるのをみながら、はったにつく。はんたいでんしゃがはいってくるのをみて、えきをでる。

2026.2.12 (42) なごやいきふつう - こうやばし 2000-1460

ちへいにおりてひろびろとしたしゃりょうきちのなかをいくとこで、こうやばしをくぐる。このきみどりいろのてっこつとらすばしは、さんいんせんのぜんしんきょうとてつどうが1899ねんにつくったほづがわてっきょうを1930ねんにここにもってきて、せんろぐんをまたぐりっきょうとしてつかっとるもんだ。いや、こんなとこにほんなれきしがあるだ。

【こうやばし】

2026.2.12 (44) なごや12ばん - なごやいきふつう 2000-1500

なごやは12ばんのりばについて、でんしゃをおりる。

まなかをかざして、かいさつをでる。360えん。いや、かんさいせんのがやっすいじゃん! きんてつは530えんだったけど、かんさいせんは360えん。いや、けっこうなさだ。

このあとみっどらんどすくえあしねま1で「れんあいさいばん」みて、うちにかえる。

のったでんしゃと
うんこうじこく
りてい しょよう
じかん
ひょうてい
そくど
りょうきん
きんてつ
いすずがわいきとっきゅう
〔なごや 12:50 → 13:06 くわな〕
23.7きろ 16ぷん じそく88.9きろ じょうしゃ 530えん
+とっきゅう 520えん
=1,050えん
かんさいせん
なごやいきふつう
〔くわな 15:25 → 15:55 なごや〕
23.8きろ 30ぷん じそく47.6きろ じょうしゃ 360えん

(2026ねん2がつ12にち、もくようび、へいじつ)


(さんこう)