わがやもよりのふるいのえきから、しんあんじょういきふつうのあっかいでんしゃにのる。
しんあんじょうで、ぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのりかえ。ざせきは、とくべつしゃ2ごうしゃ8えー。みぎまどがわはしらまえ。
なごやできんてつにのりかえ。5ばんのりばからでる6りょうへんせいいすずがわいきとっきゅうのえーすとっきゅうにとびのり。しゃりょうばんごうせんとう22123。とりあえず、せんとう6ごうしゃ12でーのせきにすわっていく。みぎまどがわはしらまえ。せもたれてーぶるあり。
しょうないがわをわたって、なごやをあとにする。わがきんてつせんはふくせんで、はいいろのてっこつとらすばし。みぎのかんさいせんはたんせんで、みどりいろのがーだーばし。
きそがわをわたって、あいちけんからみえけんにはいる。わがきんてつせんはふくせんで、はいいろのてっこつとらすばし。みぎのかんさいせんもふくせんで、みどりいろのてっこつとらすばし。かんさいせんは、どういうわけかあいちけんないがたんせんのまんまとりのこされとる。
しゃしょうさんがまわってきたけど、いっちゃった。とっきゅうりょうきんがはらえやへん。
ながしまのてまえで、みぎ、かんさいせんをやってきた、なごやいきふつうの313けいすてんれすでんしゃと、とおめのすれちがい。
はいいろのてっこつとらすばしで、ながらがわといびがわをいっぺんにわたる。みぎのかんさいせんは、みどりいろのてっこつとらすばし。
くわなは6ばんのりばについて、でんしゃをおりる。まなかをかざしてかいさつをでる。530えん。ちなみに、はらえずじまいになったとっきゅうりょうきんは520えん。
えきまえぜってりあでひるめし。840えん。しらんまに「ろってりあ」から「ぜってりあ」にかわっとる。
いきはきんてつできたけど、かえりはかんさいせんでかえることにする。ただ、じかんてきによゆうがあって、ちょこっとほくせいせんにのってからかんさいせんでかえることにする。ぜってりあとなりのにしくわなのえきからあげきまでいくせんで、れーるはばのせばいせんだ。
にしくわなのかいさつにいったとこで、ちょうどきいろいでんしゃがはいってくる。でんしゃをおりてかいさつからでてくるひと。おりるのをまってのりこんでいくひと。えきのいりぐちにじてんしゃをとめるおばあさん。いいこうけいだ。
おんなのえきいんさんからにしべっしょまでのおうふくきっぷをかって、かいさつをはいる。いや、ようみるとまなかがつかえた。
でまちしとったきいろいでんしゃにのりこむ。3りょうへんせいあげきいきふつうで、しゃりょうばんごうせんとう274。べんちしーと。うんてんせきには、うんてんしさんのほかにしどうきょうかんもおる。
みなみにむけてえをでる。れーるはばは2ふぃーと6いんち。みぎのかんさいせんは3ふぃーと6いんち。さらにみぎのきんてつは4ふぃーと8.5いんち。みっつのれーるはばのせんろがならんどるだ。
みぎにくねってにしむきになって、かんさいせんときんてつをこえる。
いきちがいぶんきをひだりにはいって、うまみちにつく。
ひだりかためんのりばのにしべっしょについて、でんしゃをおりる。
こんなちいさなえきなのにりっぱなえきしゃがある。かいさつないにべんじょもある。いまはさんぎてつどうがうんえいするほくせいせんだけど、1965ねんから2003ねんまではきんてつがうんえいしとっただ。さすがきんてつっておもう。
かえりのでんしゃは2しょくぬり。うえがきみどりいろで、したがふかみどりいろ。3りょうへんせいにしくわないきふつうで、しゃりょうばんごうせんとう202。べんちしーと。
でんしゃはみぎひだりにひどいゆれ。さいこうそくどはたったの45きろ。
うまみちでこうこうせいがひとりおりる。
にしくわなについて、みんなおりる。
かいさつをでて、きんてつとかんさいせんのきょうじょうえきにむかう。いや、みなみかいだんのせばいこと。えすかれーたーもえれべーたーもない。はんたいにきたかいだんのほうはひろくて、えすかれーたーはないけどえれべーたーがある。なんでにしくわなえきやばすのりばにむかうみなみかいだんがこんなふうなのかりかいにくるしむ。
きょうじょうつうろをにしにぬけて、きんてつぐちのほうをみてみる。こっちもきたかいだんとみなみかいだんがある。ばすのりばにちかいきたかいだんのほうに、のぼりだけだけどえすかれーたーとえれべーたーがある。みなみかいだんのほうはえすかれーたーもえれべーたーもない。いや、きんてつぐちのほうがえきうらになるだけど、こっちのがちゃんとしとるわ。
かんさいせんきょうじょうかいさつをはいって、2ばんのりばにおりる。
ようろうてつどう4ばんのりばに、おおがきいきふつうのあずきいろでんしゃがでまち。2りょうへんせいで、しゃりょうばんごうまえ604、うしろ504。
となりのかんさいせん1ばんのりばに、よっかいちいきふつうの313けいすてんれすでんしゃがはいってくる。2りょうへんせい。
きんてつ7ばんのりばに、なごやいきいせしまらいなーのみずいろでんしゃがはいってくる。
あ、さいしんがたの1えーけいでんしゃだ! きんてつ6ばんのりばに、まつさかいききゅうこうの1えーけいでんしゃがはいってきた。いや、はじめてみたわ。これまでのあずきいろでんしゃとちがうあおいろでんしゃなのがしんせんだ。
さて、かんさいせん2ばんのりばにはいってきた、なごやいきふつうの313けいすてんれすでんしゃにのる。2りょうへんせい。しゃりょうばんごうせんとう「くは312-1329」。ざせきは、てんかんくろすしーと。
みどりいろのてっこつとらすばしで、いびがわとながらがわをいっぺんにわたる。みぎのきんてつは、はいいろのてっこつとらすばし。
じょうげきょうようしましきのりばのながしまにつく。
みぎ、きんてつのえきにでんしゃがとまっとるのがみえる。こんなにちかいだ。
きそがわをわたって、みえけんからあいちけんにはいる。わがかんさいせんはみどりいろのてっこつとらすばしで、みぎのきんてつせんははいいろのてっこつとらすばし。
きんてつてっきょうをいく、あずきいろのかいそうでんしゃをあとおい。
やとみにつく。きづくりのうわやのふるびたえきだ。むかいののりばがめいてつのりばになるだけど、あっかいでんしゃがおらん。
えきをでて、たんせんになる。
いや、でんしゃのはやいこと。じつになめらかだ。きゃくのりべんせいをかんがえとらんってことでじぇーあーるとうかいはひどいかいしゃだけど、このことはほめていい。
しらとりしんごうばで、よっかいちいきふつうの313けいすてんれすでんしゃといきちがい。いきちがいをするためのしんごうばだ。
こうこうせいがいっぱいまつえいわにつく。こんなとこにこうこうがあっただ。いや、ほれにしてもりっきょうをこせんきょうがわりにしとるってひどいもんだ。あめのひもかぜのひも、のざらしのりっきょうをわたらにゃいかんだ。
がーだーばしでにっこうがわをわたる。
かにえにつく。ここでようけのってきて、たちきゃくもなんにんかでる。
こうかのはるたについて、いきちがいまち。
はんたいからやってきたのは、とばいきかいそくみえ。いやー、くろかめんのかっこいいこと。いっしゅんとまって、すぐにでてった。なごやをでたかいそくみえがつぎにとまるのはくわなだ。
しょうないがわをわたって、なごやにはいっていく。わがかんさいせんはみどりいろのたんせんがーだーばし。みぎのきんてつせんははいいろのふくせんてっこつとらすばし。
わたったむこうできんてつせんをくぐって、みぎひだりいれかわり。ほのままこうかをあがっていく。
みどりいろのがそりんせんようかもつれっしゃが、ながながとみぎにとまっとるのをみながら、はったにつく。はんたいでんしゃがはいってくるのをみて、えきをでる。
ちへいにおりてひろびろとしたしゃりょうきちのなかをいくとこで、こうやばしをくぐる。このきみどりいろのてっこつとらすばしは、さんいんせんのぜんしんきょうとてつどうが1899ねんにつくったほづがわてっきょうを1930ねんにここにもってきて、せんろぐんをまたぐりっきょうとしてつかっとるもんだ。いや、こんなとこにほんなれきしがあるだ。
なごやは12ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
まなかをかざして、かいさつをでる。360えん。いや、かんさいせんのがやっすいじゃん! きんてつは530えんだったけど、かんさいせんは360えん。いや、けっこうなさだ。
このあとみっどらんどすくえあしねま1で「れんあいさいばん」みて、うちにかえる。
| のったでんしゃと うんこうじこく |
りてい | しょよう じかん |
ひょうてい そくど |
りょうきん |
|---|---|---|---|---|
| きんてつ いすずがわいきとっきゅう 〔なごや 12:50 → 13:06 くわな〕 |
23.7きろ | 16ぷん | じそく88.9きろ | じょうしゃ 530えん +とっきゅう 520えん =1,050えん |
| かんさいせん なごやいきふつう 〔くわな 15:25 → 15:55 なごや〕 |
23.8きろ | 30ぷん | じそく47.6きろ | じょうしゃ 360えん |
(2026ねん2がつ12にち、もくようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひのこと






































