ふるいからでんしゃをのりついでみかきのまでいく。つまとふたり、かがみはらこうくうまつりをみるために、かがみはらせんみかきのまでいく。
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にしおせんふるいから、しんあんじょういきふつうのあっかいでんしゃにのる。でんしゃはきんぎょばちのあっかいでんしゃと、みどりいろふっこくとそうのかんつうがたでんしゃのれんけつ。
こうかのみなみあんじょうで、きらよしだいききゅうこうのぎんいろでんしゃといきちがい。
とうかいどうせんをこえてちへいにおりて、きたあんじょうにとまる。
しんあんじょうは2ばんのりばについて、のりかえ。
きょうじょうこんこーすをのぼりおりして、なごやほんせんなごやほうめんのりばにうつる。
4ばんのりばから、ぎふいきとっきゅうのぱのらますーぱーにのる。
ざせきはうしろから2りょうめ、とくべつしゃ2ごうしゃ7しー、7でー。
ほりたでいちのみやいききゅうこうのぎんいろでんしゃをおいこし。しんあんじょうでみおくったやつだ。
なごやのつぎ、こうのみやにつく。ひだりにぎふいきふつうのあっかいでんしゃ。みぎにすかぐちいきふつうのあっかいでんしゃ。
きそがわをわたってぎふけんにはいる。
ぎふについて、のりかえ。
かがみはらせんのりばにうつる。
5ばんのりばにまっとった、いぬやまいきふつうのぎんいろでんしゃにのりこむ。でんしゃんなかはかがみはらこうくうまつりにいくひとでいっぱいだ。
じかんがきて、ひがしにむけてえきをでる。こっからなかせんどうにそっていく。
おすしかいどうをよこぎり。ながらがわうかいでとれたあゆのあゆずしをえどのしょうぐんけにけんじょうするためにはこんでいったかいどうだ。
たがみにつく。
どてうえこうかをあがって、たかやませんごえ。
おおきくひだりにくねりながら、ほそばたにつく。
ちへいにおりてみぎにくねりながら、ぎふいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがい。
すぐにきりどおしにつく。まったいらなちけいとうらはらなえきのなまえだ。
てぢからにつく。いや、まえのえきをでてまもないのに、まあはいつく。かかみがはらせんのえきかんのちかいこと。
たかだばしにつく。
えきをでてすぐに、がっちりしたあおいがーだーばしでさかいがわをわたる。むかしはこのかわが、ぎふけんとあいちけんのさかいだったっていう。
しんかのうにつく。かのうじゅくとうぬまじゅくのあいだの、あいのしゅくがあったとこだ。
どのえきからもかがみはらこうくうまつりにいくひとがのってきて、でんしゃんなかはどんどんこんでくる。
ぎふいきふつうのぎんいろでんしゃとすれちがい。
いきかえりきょうようしましきのりばのしんなかにつく。すぐちかくにたかやませんなかがあるおかげで、しんなかをなのっとる。
しんさかいがわをわたる。
すぐにしみんこうえんまえにつく。
かがみはらしやくしょまえについて、またようけのってくる。えきえきには、いつもはおらんえきいんさんもおる。
ろっけんにつくと、なんにんかおりるぞ。つぎがみかきのなだけど、ここでおりてあるいていくひともおるのか。
ぎふいきふつうのあっかいでんしゃとすれちがい。あー、あっかいでんしゃがいいな。
みかきのてまえみぎがわ、ふみきりまちのひとがいっぱい。かがみはらこうくうまつりをみにきたひとが、まあはいこんなにようけおるだ。
みかきののえきはくろやまのひとだかり。
1ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
のりばからつづくだいぎょうれつでかいさつをでる。さあ、かがみはらこうくうまつりだ。
- 〔ふるい 8:25 → (にしおせん=しんあんじょういきふつう) → 8:32 しんあんじょう〕
- 〔しんあんじょう 8:42 → (なごやほんせん=ぎふいきとっきゅう *1) → 9:38 ぎふ〕
- 〔ぎふ 9:52 → (かがみはらせん=いぬやまいきふつう) → 10:14 しんあんじょう〕
(2024ねん11がつ17にち、にちようび)
(さんこう)
- かがみはらこうくうまつり
- つまとふたり、かがみはらこうくうまつりをみにいく。ふたりともはじめてのこうくうまつりだ。
*1:ぱのらますーぱー。とくべつしゃ2ごうしゃ7しー、7でー。

































