もとじゅくのまちをひがしのはしからにしのはしまであるきおえてえきにもどる。まんだひるめしがくえとらんくて、でんしゃでとよはしまでいってひるめしをくうことにする。
かいさつをはいって3ばんのりばにあがって、とよはしいききゅうこうのあっかいでんしゃにのる。いや、あっかいでんしゃのうつくしいこと。
こうでしんうぬまいきかいそくとっきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがい。ぜんしょうとうのうえに「うまむすめしんでれらぐれい|とうかいぷろじぇくと」ってかいてある。
ひらいしんごうばからいいだせんきょうようくかんになって、がっちりしたみどりいろのがーだーばしで、とよがわほうすいろをわたる。
いいだせんほんながしのいきふつうの313けいすてんれすでんしゃとすれちがい。
しもじをぬけて、がーだーばしでとよがわをわたる。
ふなまちをすぎて、ぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうとすれちがい。
とよはしは3ばんのりばについてでんしゃをおりる。
- 〔もとじゅく 12:32 → (なごやほんせん=とよはしいききゅうこう) → 12:48 とよはし〕
きょうじょうかいさつをでてえきびるいっかいのかいめいけんでひるめし。あとはうちにかえるだけ。
(2025ねん6がつはつか、きんようび、へいじつ)
(さんこう)
- このひのこと







