にほんのでんまーくてん

にほんのでんまーくてん
ばしょ あんじょうしれきしはくぶつかん
きかん 2025ねん4がつ19にち(どようび)〜2025ねん6がつ29にち(にちようび)
みにいったひ 2025ねん6がつみっか、かようび、へいじつ
みてきたもん 〔あんじょうちょうのうかい〕
〔あいちけんりつのうりんがっこう〕
〔しんようはんばいこうばいりようくみあい〕
〔まるへき〕
〔へっかいぐんのちず〕
〔こうせいびょういん〕
〔あんじょうのうぎょうとしょかん〕
〔あんじょうまちちょうかんず〕
〔あいちけんのうぎょうあんないず〕

◇            ◇

あんじょうちょうのうかい

2025.6.3 (4) あんじょうちょうのうかい - えはがき 1845-1170

にっしんどうしょてんはっこうのあんじょうちょうのうかいのえはがき。そうにかいのしゃれたようかんだ。

2025.6.3 (5) あんじょうちょうのうかい - もけい 1720-1300

もけい。こんなすてきなたてもんがあんじょうにあっただ。1966ねん、しょうねんだったおれはこのたてもんをなんかいもめにしとる。となりに、にたつくりでへっかいぐんのうかいもあってじつにりっぱだった。

あいちけんりつのうりんがっこう

2025.6.3 (6) あいちけんりつのうりんがっこう - しゃしん 1580-1120

あいちけんりつのうりんがっこうのせつめい。いまはあんじょうのうりんこうこうになっとるだけど、さいしょはあんじょうがはいっとらんかった。あいちけんでただひとつののうりんがっこうだったでだ。このあんじょうがはいっとらんかったってことのだいじさがわかっとらんひとがおおい。

2025.6.3 (7) あいちけんりつのうりんがっこう - せつめいがき 970-970

せつめいがき。1901ねんにできた。あと、しょだいこうちょうやまざきえんきちのことがかいてある。

2025.6.3 (8) やまざきえんきち - せつめいがき 1305-650

やまざきえんきちのせつめいがき。1873ねん、かなざわうまれ。とうきょうていこくだいがくをそつぎょう。29さいであいちけんりつのうりんがっこうのこうちょうになる。

しんようはんばいこうばいりようくみあい

2025.6.3 (9) さんぎょうくみあい - せつめいがき 1060-1000

しんようくみあいはきんゆう。はんばいくみあいはきょうどうはんばい。こうばいくみあいはきょうどうこうにゅう。りようくみあいはおおきなきかいやしせつのきょうどうせっち。

まるへき

2025.6.3 (11) まるへきかいかん - えはがき 1710-1080
2025.6.3  800-510

にっしんどうしょてんはっこうのまるへきかいかんのえはがき。1915ねん、へっかいぐんない34のさんぎょうくみあいによって、まるへきことへっかいぐんこうばいはんばいくみあいれんごうかいができる。かいかんは、いまのとうかいどうせんあんじょうえきにしおくがいちゅうしゃじょうのへんにあった。

2025.6.3 (10) まるへき - せつめいがき 770-1700

せつめいがき。にわとりのたまごのはんばいとえさのこうばいをはじめたことがはってんのきっかけとなった。にわとりのたまごはとうきょうへてつどうゆそうされた。

へっかいぐんのちず

2025.6.3 (12-1) へっかいぐんかくちののうさんぶつ - ちず 1250-1890

へっかいぐんのくいきはひろい。いまのあんじょうし、かりやし、ちりゅうし、へきなんし、たかはまし、それぞれのぜんいきにくわえて、とよだしのうちのかみごうとたかおか、おかざきしのうちのやはぎとむつみ、にしおしのうちのよねづをふくむ。

【1930ねんごろのへっかいぐんかくちののうさんぶつ】

こうせいびょういん

2025.6.3 (13) こうせいびょういん - もけい 2700-1500

もけい。2002ねんにたんぼんなかにでるまでは、あんじょうのまちなかにあった。

2025.6.3 (14) こうせいびょういん - せつめいがき 1150-930

せつめいがき。1935ねん、まるへきによってできたそうごうびょういん。このときのまるへきのかいちょうはふるいのいわせわいち。

2025.6.3 (15) こうせいびょういん - ぽすたー 1250-1835

びょういんができたときのぽすたー。かんごふさんが「わたしたちのびょういんをりよういたしましょう」ってよびかけとる。しんりょうかもく、たんとうしゃのなかにさんばさんのなまえがあるのがおもしろい。

2025.6.3 (16) こうせいびょういん - ばすていかんばん 1880-860
2025.6.3 (16-1) ばすていかんばん - せつめいがき 1260-430

まるへきこうせいびょういんつういんじどうしゃていりゅうじょのかんばん。むかしはめいてつばすもいっぱいはしっとっただけど、ほかにつういんするひとのためにびょういんがむりょうばすをはしらせとっただ。おれもおぼえがある。

あんじょうのうぎょうとしょかん

2025.6.3 (17) あんじょうのうぎょうとしょかん - しゃしん 1340-1020

のうぎょうのみやこあんじょうには、のうぎょうとしょかんなんてもんまであった。

2025.6.3 (17-1) あんじょうのうぎょうとしょかん - せつめいがき 910-545

せつめいがき。1930ねんにあんじょうちょうのうかいがつくった。

あんじょうまちちょうかんず

2025.6.3 (18) あんじょうまちちょうかんず 2360-1580

あんじょうまちちょうかんず。とうかいどうせんあんじょうえきをちゅうしんに、まるへきがある、あんじょうのうぎょうとしょかんがある、あんじょうちょうのうかいがある、へっかいぐんのうかいがある、こうせいびょういんがある。じつにさかえたまちだった。ほかにげいぎけんばんなんてのもある。のうぎょうせんしんとしとしてなだかく、ぜんこくからしさつしゃがきたあんじょうはとうじからげいしゃのまちだった。

あいちけんのうぎょうあんないず

2025.6.3 (3) あいちけんのうぎょうあんないず - ぜんたい 2100-1110

1910ねん3がつ。あいちけんのうぎょうあんないず。まんだあんまりてつどうがひけとらんくて、はじめっからこくてつとしてけんせつされたとうかいどうせん、たけとよせん、ちゅうおうせんのほかはちょこっとしかせんがない。

2025.6.3 (1) あいちけんのうぎょうあんないず - びさいせん 2000-1500

にしあいちのほうをみてみると、いまはかんさいせんになったかんさいてつどうと、いまはめいてつびさいせんになったびさいてつどう。このびさいせんがめいてつでいちばんふるいせんだ。

2025.6.3 (2) あいちけんのうぎょうあんないず - いいだせん 2000-1500

ひがしあいちのほうをみてみると、いまはいいだせんになったとよかわてつどうが、とうごうのむこうのおおみまでいっとる。ほんとはおかざきしないせんもおかざきからこうせいまちまでできとるだけど、ろめんでんしゃだでかちずにのっとらん。

(2025ねん6がつみっか、かようび、へいじつ)