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東海道新幹線の車内にJALのスチュワーデス@@!

これ、いいわ@@! いつもは殺風景な東海道新幹線JALのスチュワーデスがのってきた。

東海道新幹線の車内にJALのスチュワーデス@@! - 5代め
東海道新幹線の車内にJALのスチュワーデス@@! - 6代め

うえの写真が5代めの制服をきてきたとこで、したの写真が6代目の制服をきてきたとこだけど、やっぱりスカートがミニになっとる5代めのほうがいいか(^_^) 写真は東洋経済オンラインのものをかってに拝借。

写真だけでいいようなもんで、説明はいらんだらあけど、これはJR東海JALが共同ではしらせた企画列車のなかのふうけいだ。以下に東洋経済オンラインの記事を引用。

  • じつはこれ、JR東海JALが共同開発した旅行商品「航空×鉄道・おもしろ体験2日間」でのひとまく。
  • このツアーは2014年11月29日、30日の1泊ふつかの行程。初日はJALの羽田訓練施設や鹿児島の整備工場を見学。ふつかめは新幹線の回送列車にのって、新幹線の大井車両基地にむかう。
  • 2014年11月30日12時56分に新大阪駅を出発した新幹線N700Aの最終目的地は東京駅ではなく、大井車両基地である。こうした特別列車のこころみは、JR東海の担当者いわく「前代未聞」とのこと。ツアーにはおとこ40人、おんな5人のあわせて45人が参加し、家族づれや夫婦づれのすがたもあった。
  • このふつかめの特別列車の車内では、航空と鉄道が融合したもよおしがおこなわれた。JR東海の運転士と車掌、ほれとJALの機長やスチュワーデスが車両に同乗して、さまざまなおはなしがくりひろげられただ。
  • おはなしが中盤にさしかかったころ、おどろきはおとずれた。ほれが冒頭のスチュワーデスによるファッションショーだ。おはなしのとちゅうで席をはずしとったJALのスチュワーデスが往年の制服をみにまとって登場すると、事前にしらされとらんかった参加者たちはやんやのかっさいとなった。
  • 「にほんをおとずれる外国人2千万人達成っていう目標にむけて、航空、鉄道それぞれががんばっとるけど、おたがいに連携できることもある」ってJALの担当者はいう。
(ねたもと)
JR東海×JALのコラボ列車にのってみた(東洋経済編集局記者大坂 直樹さん)|鉄道最前線|東洋経済オンライン|新世代リーダーのためのビジネスサイト|2014年12月07日

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いや~、またこんな企画列車があったら、おれぜったいもうしこむよ(^_^)


(さんこう)