ようじがあって、おかざきけいさつしょまでばすをのりついでいく。
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ひがしおかざきででんしゃをおりると、まえとようすがちがう。きたぐちばすのりばにいくのに、はんちかのちゅうおうかいさつからいけやへんだ。きょうじょうかいさつのひがしぐちかいさつからでてぐるーってまわっていかにゃいかん。おかびるかいたいちゅうだでだ。
えきからちょこっとにしにいって、たぬきでひるめし。からあげていしょくをちゅうもん。いや、たべてもたべても、まんだからあげがいっぱいある。ひさしぶりのたぬきだけど、あいかわらずいいわ~。
きたぐちばすのりばにむかうとちゅう、おかびるかいたいげんばをみる。つわものどもがゆめのあと。ひとつのじだいがおわったってかんじだ。
きたぐち3ばんのりばから、ひがしおかざき12じ55ふんのふくおかまちいきばすにのる。とりあえずこれでじぇーあーるおかざきえきまでいくだ。
にしにいってたぬきをとおりすぎて、みょうだいじほんまちこうさてんをひだりおれ。でんしゃどおりをみなみにいく。
ところで、「つぎはでんしゃどおりぜにづつみ」。いや、なんかいもここをばすでとおっとるけど、きいたことのないばすていだ。
でんしゃどおりぜにづつみにつく。もとのおかざきけいさつしょまえばすていのことだった。たしかに、おかざきけいさつしょがいてんしちゃったのに、ばすていのなまえをほのままにしとくわけにはいかんわ。いや、ほれにしてもぜにつづみってなんだ。
13じ8ぷんのていこくより7ふんおくれでじぇーあーるおかざきえきにつく。
- 〔ひがしおかざき 12:55 → (めいてつばす=ふくおかまちいきばす) → 13:08 じぇーあーるおかざきえき〕
おかざきえきじゆうつうろをとおって、ひがしぐちからにしぐちにうつる。
7ばんのりばじこくひょうをたしかめる。ふじたいだいおかざきいりょうせんたーいきばすがおかざきけいさつしょひがしをとおるだ。つぎは13じ40ぷんのばすだ。
うんこうけいとうずをみる。わかまつまちのつぎがおかざきけいさつしょひがしで、ほのつぎがしゅうてんふじたいだいおかざきいりょうせんたーだ。ずいぶんばすていがすくない。
ばすをまつうちに8ばんのりばのほうに、しゃりょうばんごう9551の9500けいめいてつばすがつくのにきづく。9500けいって、めいてつでんしゃのしゃりょうけいしきなのに、しゃれたことをするもんだ。
こんどは7ばんのりばから、めいてつとうぶこうつうばすがでていくのをみおくり。
さて、7ばんのりばにおかざきえきにしぐち13じ40ぷんのばすがやってきて、のりこむ。
えきをでるまでにじかんがあって、えきにしろーたりーのみなみがわに「あつたながや」ならぬ「えきにしこまち」があるのにきづく。まえにきたときまではだだっぴろいじてんしゃおきばがあっただけど、とりはらってえきにしこまちをつくっただ。
じかんがきてにしにえきをでる。
すぐに、はしらまちつちとりこうさてんをひだりおれ。
ずーっとみなみにいって、わかまつまちをすどおり。
にしわかまつこうさてんをみぎおれ。
「つぎはおかざきけいさつしょひがし」のじどうほうそう。
しんごうこうさてんをみぎおれ。
きたむきになったとこで、すぐにおかざきけいさつしょひがしについて、ばすをおりる。13じ44ぷんのていこくより2ふんおくれ。
- 〔じぇーあーるおかざきえきにしぐち 13:40 → (めいてつばす=ふじたいだいおかざきいりょうせんたーいきばす) → 13:44 おかざきけいさつしょひがし〕
かえりのじこくひょうをたしかめ。めいてつばすとめいてつとうぶこうつうばすとあるだけど、めいてつばすのほうで1じかんに2ほん。
ばすていからにしにちょこっといって、おかざきけいさつしょにつく。まあたらしいたてもんだけど、おもったよりちいさいし、なんだかあぱーとみたいにもみえる。このすぐうらは、ぬかたぐんとへっかいぐんをへだてるうらべがわ。ずいぶんかたよったとこにけいさつしょをいてんしたもんだ。
たてもんにはいって、めんきょしょうこうしんてつづき。2じから1じかんはんかかった。
(2025ねん1がつじゅうよっか、かようび、へいじつ)
(さんこう)















